大人ニキビに悩んでいた時に使って良かった化粧水がルナメアACのスキンコンディショナーです。

ニキビ用の化粧水は他にも使ったことがありましたが、敏感肌のせいか刺激が強くて逆に肌荒れを起こしてしまっていました。

敏感肌にも優しいニキビ用の化粧水を探していた時に見つけて試してみました。私が使っていたのはルナメアACのノーマルタイプの化粧水です。サラサラとしたテクスチャーですが、肌にしっかりと浸透してくれて保湿力も高いのが魅力です。

敏感肌の私でも、ピリピリとした刺激を感じることがありませんでした。ルナメアACの化粧水には4つの植物エキスが配合されています。

ビルベリーのエキスやアーティチョークのエキスは乾燥を防いでくれる他、美容にも嬉しい成分なので、使い続けることで肌がつるっと綺麗になってくれます。

悩んでいた大人ニキビも、繰り返しできていたアゴのニキビもルナメアACの化粧水を使い始めてからは、しっかりと予防できているので、敏感肌でニキビに悩んでいる人や、どんなニキビ用化粧水も合わなかったという人は1度試してみてはいかがでしょうか。

敏感肌で刺激の強い化粧水をつけた後は化粧負けしやすかったのですが、こちらの化粧水は低刺激なので肌が負けることもなく良い感じです。

背中にできたニキビの話です。高校生位から顔にニキビができるようになったのですがそれ程ひどくはなかったので特にケアはしていませんでした。

社会人になって引っ越しした際、洗面場で鏡を見た際、背中にニキビが出来ているのに気がつきました。

肩から肩甲骨あたりにかけて背中全体に広がってました。学生時代は古い一軒家のシェアハウスに住んでいて洗面場がなかったので鏡で全身を見る事がなく気付きませんでした。

また、その家にはシャワーがなく、湯船のお湯で髪や体を洗っていたので、シャンプーやボディソープをしっかり洗い落とせてなかったためだと思いました。(ネットで、体を洗った後にシャンプーやトリートメントをすると洗い流す際に体に成分が残って背中ニキビの原因になると知りました。確かに体を洗った後にトリートメントをしたりしていました。)
病院に行っても治すのに時間がかかると思い、自宅で対策することとしました。薬も考えましたが背中ですし、範囲も広いので塗りにくいので、まずは背中を清潔にすることを考えました。当時は顔のニキビはほぼ無くなっていましたが、不規則な生活からか毛穴の黒ずみがひどくそちらの対策も必要でした。

そこで、たまたまTVで見たメガネ用の超極細繊維で洗顔する方法を試すことにして、洗顔する際に洗顔料で合わせて背中も洗うこととしました。

洗顔料は市販のものですが、炭入りの汚れ落とし効果が高そうなものを選びました。特別な洗顔方法はありません。しっかりと泡立ててできるだけ丁寧に顔と背中を洗うだけです。

前述しましたが、体を洗ってから髪を洗うとよくないことはわかっていましたので、必ず髪を洗ってから体を洗うこととしました。顔の毛穴の黒ずみは一ヶ月位でキレイになり効果を感じていたのですが、半年程続けた段階で背中を見てみたらニキビ及びニキビ跡が良くなっているのがわかりました。結局1年位で背中の跡は全く分からない位に改善しました。

それ以来、超極細繊維での洗顔は今も続けています。年齢の割には肌がキレイで若く見えると言われますが、この習慣のためかと思っています。

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私が学生だった時に悩んだのは、やはりニキビでした。
おでこはもちろん、首や背中にできたりした時はすごく悩みました。
顔は毎日洗顔したりもしましたが、効果があまりありませんでした。
ある日おばあちゃんが「石けんで顔を洗うのが一番いい」と言っていたので、実際にしばらくやってみました。
すると、徐々にニキビが減っていきました。自然なものだけで作ってある石けんの方が、肌には優しいから・・・とのことでした。
確かに、化学薬品がたくさん入ったものよりは安心かもと、今も洗顔は石けんでしておます。
後、野菜をなるべくとるようにしたり、ビタミン剤をちょっと飲んでいます。
ビタミン剤を飲むようになってから、ニキビができたとしてもすぐに治るようになった気がします。

背中や首のニキビは、髪の毛が長いのをそのまま降ろしたままにしていたからだと思います。
髪の毛を縛ったり、短くしたらできなくなりました。
紙を切るのが嫌だったらなるべく紙と皮膚の間に空気を入れてあげて湿気がこもらないようにするのがいいと思います。

ニキビは、潰したりすると後が残ってしまうことが多いのでなるべく触らないようにするのが一番ですね。
私は潰したりしてしまい跡が残っているのが今更後悔しています。

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私は生活のストレスなどですぐ顔にニキビを作ってしまいます。一回ニキビができるとまわりに次々と発生して、しかもなかなか治ってくれません。

ニキビの治りかけや潰れてしまったりしてヒリヒリと炎症して、でこぼこの顔で人前に出るのが恥ずかしくなってしまうのが長年の悩みでした。

そんな私が色々化粧水を試してみて、おすすめするニキビ用化粧水は資生堂のアクアレーベル『アクネケア&美白水』です。

この化粧水は乾燥したりオイリーになったりと不安定な混合肌のバランスを整えてくれました。普通の化粧水でしっとりタイプとさっぱりタイプとありますが、この化粧水はたっぷりうるおいを与えてくれるのに、お手入れした後はすっきりしていてベタベタしない所も気に入っています。

そして配合成分のひとつ、冬ベゴニアの香りが良い匂いなのですが、そのベゴニアの成分がニキビを予防する効果があるそうです。

またニキビだけでなく日焼けによるシミや炎症を抑える成分もあるとのこと。夏、外出で日焼けをした肌にたっぷりとこの化粧水を使って顔をケアしています。冬場は、同レーベルの『アクネケア&美乳液』を多めにとって乾燥を防ぎます。

一年を通して肌の調子を整えてくれる強い味方だと思います。

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新居に引っ越し1年が経ちました。冬には友達を呼んで鍋パーティーをしたり、ホットプレートで焼きそばを焼いたりして狭いリビングですが楽しく食卓を囲んでいました。

先日、焼き肉が食べたいと旦那のリクエストで、近所のお店まで決めていたのですが、ちょうど家に「レタス、韓国のり、キムチ、キャベツ、玉ねぎ、ナス、しいたけ」が揃っていることに気が付きました。

焼き肉屋に夫婦で行くと安くても5000円はかかります。

節約にもなるし、ハンドルキーパーがいらず二人でお酒が飲めるので自宅でしようと思い、お肉だけ買いにいって準備。

旦那には会社から一度帰ってきて、私を迎えに来てとお願いしていましたので、何も知らない旦那が帰宅し、リビングに入ってびっくりしていました。

二豚はよく焼くけど牛は大丈夫なんだよね?しいたけもう焼いていい?などと会話していると、どこからかファンファンと大音量のブザーが鳴り大慌て。

天井に着いている煙感知器でした。うちの天井は少し高めなので、背の低い旦那は苦戦。。。

頑張って紐を引っ張るも、またすぐブザーが鳴る始末。

結局感知器ごと取り外して半ば放心状態で焼き肉を続けました。

本当の火事の時、この音量ならどんなに寝ていても起きられそうで安心です。

ご近所さん、夜遅くにごめんなさい。

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今はどうだかわからないけど、
女性に話題になっていたパンケーキ。

実はちょっとどんなもんか気になっていて
いつかは食べに行ってみようと思っていた。

前に一度行ってみたら、その時丁度お休みで入れなかったお店があって
またいつかそこに行こうかなとはずっと思っていた。

そして平日に時間が出来た時があって
そのお店にパンケーキを食べに行くことにした。

パンケーキ屋さんって、いつも混んでいるイメージがあるから
どうだろうって思ったけど、
平日で開店直後ってのもあって、普通に空いていた。

男が来るような場所じゃないのかもしれないけど
店内に男性1人で来ている人もいて、ちょっと安心した。
あと外国人も多かったな。

パンケーキの方は、まぁ美味しかった。
だけど半分を過ぎたあたりで、もう食べるのがきつくなった。

甘いものってケーキもそうだけど、そんなに入らない。
予想してたとはいえ、ほんと食べきるのがきつかった。

紅茶の苦味で甘みをリセットしつつ、しかも時間をおきながら
ようやく30分ぐらいかけて食べ切った。

しんどかったなぁ。
もう今後パンケーキ屋に行くってことはなさそう。

今回はどんなものなのか知りたかっただけだから
それが知れただけで、もう十分。

行くとしたら女の子を連れてる時ぐらいだろうな。

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何一つできていないつるつるの肌で、いろいろな人から「肌がきれいだね」とほめられていました。

しかし、高校3年生のときに突如ニキビが現れ、とてもショックだったことを今でも覚えています。
理由は自分でもわかっていました。

私は中高一貫のいわゆるお嬢様学校で、勉強もできると言われている学校に通っていました。
一方1つ年上の彼は、当時ワルで有名な男子校に通っていたのです。

私は大学を受験する受験生になるのに、彼は高校を卒業して就職しました。
当然、私の両親は付き合うことに心底反対しました。

隠れて電話をしたことはありますが、彼は社会人、私は高校生で生活のサイクルも違い、なかなか連絡が取れません。
会うことなどまったく無理です。

私は修学旅行で彼にお土産として買ってきたお菓子を渡せずにいました。
そこで、だんだんお菓子の賞味期限が近づいてきたころ、自分で食べてしまいました。

しかも、夜中に受験勉強をしながら、毎晩毎晩少しずつ食べていたのですから、ニキビができるのは当たり前です。
さらに、受験生であることと、彼に会えないストレスも重なり、本当にすごい顔になってしまいました。

急激だったので、友人たちも「どうしちゃったの?」とびっくりでした。
原因がわかっていたので、とりあえず、夜中のお菓子はやめました。

それと同時に大人ニキビ洗顔も購入して、特別な洗顔で洗うことを習慣化しました。
毎日のことなので、それが当たり前のようになりました。

そして、彼とは自然消滅しましたが、受験が終わってストレスが軽減し、特別な手入れはしませんでしたが2年ほどかけてもとの肌にもどっていきました。

肌は正直です。ストレスをかかえてはいけないのだということがわかりました。

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“ドラマ「赤と黒」でハン・ガインの妹役だったと思ったら、「サニー」「王になった男」とつぎつぎ話題作に出るようになったシム・ウンギョンです。その彼女の魅力全開の映画です。
女手一つで息子を育てあげ、その息子が大学教授になったことが大の自慢のオ・マルスン(ナ・ムニ)が、ひょんなことから50歳若返ってしまいます。
彼女は20歳のオ・ドゥリ(シム・ウンギョン)として青春を謳歌しようと決心し、さまざまな行動に出ます。
20歳の姿形ながら、口うるさくおせっかいなところは74歳のお婆さんのまま、というギャップが見せ場になっており、シム・ウンギョンの達者な演技が笑いを誘います。
ストーリーの展開については知らない方が楽しめるお話なので、それ以上のあらすじは書きませんが、音楽、ファッション、演技陣とどれをとってもよくできていて、すごく楽しい映画でした。笑って泣けてしんみりもさせてという韓国映画の王道です。
ドゥリがある男性に「ドゥリさん、恋人はいるの?」と聞かれるシーン、ここだけは字幕を見ながらですが「ドゥリシ、ナムジャチング、イッソヨ」と言っているのが聞き取れました。ドゥリ(マルスン)の言葉は老人言葉だけでなく、チョルラド方言だったそうです。 ”

“主人公のシャシが「自己実現か、家族への奉仕か」という板挟みに悩みながらも、どちらも捨てることなく、うまく解決するすばらしい脚本です。
イギリスに住むインド系の女性が主人公のサッカー女子映画、「ベッカムに恋して」でも、大事な試合の日と姉の結婚式が重なってどうしよう!となるところがあったんです。
インド人の結婚式はほんと、大変です。
「彼女はラドゥを作るために生まれてきたんだ」という夫に対し、「あなたはラドゥを作るために生まれてきたんじゃないわ」というラーダ。家族とかしきたりも大事だけど、個人を尊重することはもっと大事なのよってことを、ソフトな革命で知らしめたシャシ。泣くような映画じゃないんだけど、ちょっと最後の方は涙ウルウルになってしまいました。
シャシ役のシュリデヴィさんは70-80年代のインド映画の大スターで、結婚後ずっと映画から遠ざかっていたところ、この映画で再登場、今も輝くように美しい。とりわけその黒く大きな瞳です。
監督はまだ30代の女性、ガウリ・シンディー。長編第一作ということです。
主人公のモデルは、やはり英語が話せず、ピクルスを作って売っていた監督の母です。
この作品は、母にこんな風に生きて欲しかったという娘からのプレゼントなのかもしれないです。 ”

“小学校への登校中に暴行事件に遭い、重傷を負ったソウォン。
彼女とその両親が心に受けた深い傷を周囲の人々の理解と励ましによって回復する過程が丹念に描かれます。緊急の手術が行われ、命は取り留めたものの、さらに苛酷な運命が待ち受けていた。そのうちの一つは、犯人の特定のために、まだ病床にある彼女に警察が聴取を行い、調書を取るというものです。心理療法士のチョンスク(キム・ヘスク)が、ゆっくりと時間をかけて彼女とのコミュニケーションを取り、犯人の決め手となる証言を得ます。
一方、ドンフンとミヒは新たな危機にも見舞われていた。ミヒは病院内で倒れ、妊娠5ヶ月であったことから大事を取るためにそのまま入院です。
また、事件のショックからソウォンはドンフンを避けるようになっていた。多額の治療費も重くのしかかる。そんな一家を支えたのがクァンシク夫婦です。そしてチョンスクは、ソウォンだけでなくミヒの心の治療にも携わります。
ソウォンの心の回復に一役を買ったのがテレビの子ども向け番組のキャラ、ソーセージのココモン。このココモンの着ぐるみにはいってドンフンが無言のコミュニケーションをするシーンは笑いつつ泣けます。
幼女暴行事件という重いできごとを扱っているが、この映画の主題は事件そのものよりも、その後の傷ついた心の再生にあります。”