この夏も、連日の猛暑日が続いていますね。そろそろ夏の疲れがでて、夏風邪をひかれてるかた、夏バテされてる方が増えてきたようです。皆さまも、ぜひ体調管理にお気をつけ下さいね。

 

そんな中、、こんな肌トラブルでお悩みの方、いらっしゃいませんか?
↓ ↓ ↓
「最近、急におでこにニキビが出来てしまいました!どうしたら良いですか?」

まず考えられる要因としては、やはりこの暑さによる
汗と皮脂の影響が大きいと思います。

(ちなみに、もし口まわりのニキビであれば、胃腸が疲れている可能性があります。冷たいもの甘いもの油ものなど、何かしら食べ過ぎていないでしょうか?

毎日、この暑さで大量の汗をかきますよね。

もし、その汗を放っておくと・・・汗の水分が蒸発した後、塩分が残ったお肌は、弱酸性のPHバランスがくずれてしまいます。

すると、、お肌のバリア機能(保護作用)が低下して、その結果、炎症やニキビなどを引き起こしやすくなります。

さらに、シャンプーは、石油系界面活性剤の入っていないものをお使いでしょうか?

もし、石油系界面活性剤入りのシャンプーをご使用の場合、お昼間に、頭皮に残ってる石油系成分が、おでこに落ちてきて、それが汗と反応し、
その結果、アレルギーによる炎症を引き起こしてる場合もあります。

そんな方は、ぜひ、天然の肌に優しいサキナシャンプー&ヘアトリートメント切り替えてみられてはいかがでしょうか?

先日、サキナビューティーラウンジ福岡にいらしたお客様も、シャンプーを替えた途端、おでことあごの赤み、かゆみ、吹き出物が落ち着かれました。

それから、化粧水ですが、ニキビが出来てる間は、
敏感肌用の鎮静効果の高い サキナマイルドローション に切り替えられてみてはいかがでしょうか?

油分の多いファンデーションも避けられたほうが良いでしょう。夏こそオイルフリーの サキナウォーターファンデーションが軽いつけ心地でオススメです。

そして、もちろん、汗はこまめにティッシュで拭き取ること。
タオルやハンカチは雑菌が繁殖しやすいので、使い捨てのティッシュがオススメです。

もし可能であれば、汗をかいた後は水洗いして下さい。その後は、化粧水と乳液、日焼け止めをおわすれなく。

あまりにも汗をかいた場合は、コットンに化粧水を含ませて、一度ふき取ると良いでしょう。

ニキビがある間は、ぜひ、朝も洗顔フォームをお使い下さいね。

また、前髪がおでこにあたって炎症を悪化させないように、、
手で触って雑菌を付着させないように、、気を付けて下さい。

疲労回復、ビタミン補給に、フルーツと玄米野菜、梅干しなどをしっかり摂って、、
毒素出しには玉ねぎが効果的です。
ぜひ、参考にしてみてくださいね。


昨今、紫外線や大気汚染物質など肌をとりまく環境は年々過酷化しています。


うっかりすっぴんのまま過ごしていると、肌の老化はたちまち進んでしまいます。
だからこそサキナは、エステマシンで磨いた肌を、ベースメイクという名の保護のベールで守りぬくことが必要だと考えています。
またサキナのベースメイクは、守るという機能に加え、スキンケアの最終ステップという役割を果たします。
美しい肌がよりフレッシュな透明感で満たされるよう、仕上がりにとことんこだわって、さらに高いスキンケア効果が得られるように配合成分も厳選しているのです。
これまでベースメイクをためらっていた方にこそ、その良さをより実感してもらえるのが、サキナの「守る名品」たちです。


①サキナ ミネラルウォーターファンデーション

[化粧水のような使用感で肌にピタッと密着]

スパミネラル(温泉水)をベースにスキンケアの延長として、美しく見せながら空気中の汚れなどから素肌を守るファンデーションです。サキナ自慢のロングセラーファンデーション。
ウォーターベースなのでムラなくのび、透明感のある肌に仕上げます。

マシンご愛用者のお客様に、一番人気のあるファンデーションです。他のメーカーにはない、素肌感が感じられる仕上がりです。

●全3色
ベージュオークル
ナチュラルオークル
ピンクオークル
各30ml
¥3,290
②サキナ エバーラスティングパウダー

[真珠のような輝きでふんわり肌を包み込む]

外気の汚れから守り、明るく上品なツヤ肌に仕上げ素肌を守るパウダーです。
ふんわり、サラッとした使用感で透明感が持続します。
肌を包み込む柔らかな印象に。
ルーセントタイプで、ふんわりしたつけ心地。肌色を選ぶことなく使えます。

●パフ付き
14g
¥4,970
③サキナ シルキーライトパクト
(SPF 25 PA+++)

[UVカットしながらシルクのような肌を演出]

カバー力があり、セミマットに仕上げるプレストタイプです。きちんとメイクした肌に見せたい時にオススメです。
透明感とシルクのような上品なツヤを与え、くすみにくく明るい肌が持続。
外出先でもメイク直しができ、紫外線から素肌を守ることができます。

●レフィル[スポンジ付き]
全3色
ベージュオークル
ナチュラルオークル
ピンクオークル
各10g
¥4,970

●専用ケース[ブラシ付き]
¥2,590
④サキナ マジカルプロテクトコンシーラー(SPF35+++)

[気になる肌の悩みにもUVも同時にカバー]

伸縮性に富み、ヨレにくく崩れにくい肌へのフィット感に優れたコンシーラーです。
シミやそばかす、くま、赤みなど気になる部分を自然にカバーしながら、紫外線からも守り抜くことで、素肌を美しく演出してくれます。

●¥3,090

 

これを知れば、もっとベースメイクが楽しくなる!
「守る名品 」の要となるファンデーションとパウダーにスポットを当てた、とっておき活用術をお教えします。
今すぐ実践して、美しさにぐ〜んと差をつけてくださいね!
■もっと早くキレイになりたいなら、
今すぐ「サキナの水ファンデ」に切り替える!

「ミネラルウォーターファンデーションは薄づきだから塗った気がしない•••」
と、油分たっぷりのファンデを代用している方がいますが、それだと一生懸命にケアしても、キレイになる速度も鈍りがちになってしまいます。
エステマシンで肌を清潔にしてもファンデの油分が毛穴に残り、汚れが少しずつ蓄積していくのです。
男性がサキナのエステマシンを使うと肌がすぐに変化しやすいといわれるのは、ファンデを塗ってないからです。
しかし、女性はファンデなしで日常を乗りきるのは至難の業ですよね。だからこそ、肌に負担の少ないミネラルウォーターファンデーションがあるのです。キレイに貪欲になるなら今すぐ「サキナの水ファンデ」に切り替えましょう。

 

◉ミネラルフォターファンデーションが薄づきすぎるとかんじるときは?

手や専用ファンデーションブラシでで3回ほど重ね塗りしてください。


1、2回目はそれぞれ10円玉くらいを全体に、3回目は少なめの量をカバーしたいところのみにつけましょう。
いったん乾かすように時間をおいて重ねていくのがキレイに仕上げる秘訣です。
大きく動かさず、軽いタッチで押さえるように重ねるのがコツ。手でのばしにくい箇所や毛穴が気になる部分には、3回塗り重ねたあとにファンデーションブラシでのばすと、さらに自然にカバーできます。

 

 

◉自信がない日もこれで安心!

肌を美しく魅せるコンシーラー活用術

色むらがあったり顔が疲れて見える日は、水ファンデのあと、目の下にコンシーラーを。

顔全体が明るくなります。そばかすなどの色素沈着も、水ファンデの上から重ねれば目立たなくなります。簡単に仕上げたい日は、気になる箇所のみコンシーラーでもOK。いずれも最後はパウダーで仕上げてくださいね。
■パウダーを使いわければ、肌の印象を自在に操ることができる!

「ワンパターンな印象だけではなく、さまざまな魅力を放つ、変化に富んだ自分を演出してみたい…」。
女性に生まれたからには、心のどこかでそう思っている人も多いはず。そんな欲張りな願いを叶えるとしたら、ベースメイクの力を借りるのが一番の早道なのをご存知でしたか?
サキナではミネラルウォーターファンデーションのあとに使う仕上げのパウダーを、2タイプ用意しています。これらを巧みに使いわけるだけで、肌の印象を効果的に変えることが可能なのです。

たとえば、お休みの日、そして、フォーマルな場面など、シーンや服装に合わせて肌の仕上がりを変化させてみましょう。

ミネラルウォーターファンデーションの後はどうする?
なりたい肌になるためのパウダー術

◉透明感に仕上げたいときは?

エバーラスティングパウダーで仕上げてみてください。肌にさらなる透明感が生まれます。健康的で清楚な印象をイメージづけたいときに、おすすめのベースメイクです。カジュアルなファッション&メイクとの相性がとてもいいです。
◉セミマット肌に仕上げたいときは?

シルキーライトパクトを使ってください。肌はセミマットな感じに仕上がります。きちんとした大人っぽい印象にしたいときに、おすすめのベースメイクです。
フォーマル度を高めたファッション&メイクと相性が抜群です。
◉上質なツヤをプラスしたい日の裏技は?

透明感もセミマット肌も、パウダー&チークブラシで仕上げると、上質なツヤがオンされると評判です。周りと差をつけたい方、ぜひ一度お試しください。

 

⚫︎サキナ パウダー&チークブラシ
No.2601


¥5,890

 

 

さらに、この夏の限定商品として

サキナ エバーラスティングパウダーが
携帯に便利なプレストタイプになって登場します。
発売以来、大好評を博しているサキナ エバーラスティングパウダーですが

「持ち運びに便利なプレストタイプが欲しい!」という熱烈なリクエストをいただいていました。

 

日差しが気になる外出先でのメイク直しにお使いいただくことを考えて、新たにSPF20/PA++の紫外線防止効果を加えました。

また今回は特別に、夏らしく爽やかなバラをモチーフにした限定デザインのコンパクトもご用意しました。

外出時も携帯して、気になったらいつでもどこでもメイク直し。
汗ばむ夏もぜひ、キレイな透明肌をキープしましょう。

 

サキナビューティーアドバイザー

海部


スキントリートメントでピーリングしたのは、どちらの腕でしょうか?!






色のちがいは一目瞭然ですよね?!
向かって右側、
お客様の左手が、ピーリングした腕です。

これからの季節、二の腕や脚を出すファッションが増えますよね。

ぜひお顔だけではなく、ボディも週に一度のスキントリートメントで老化角質を優しく取り除いてあげましょう。

思わず触りたくなるボディスキンを目指して✨✨✨✨

サキナのスキントリートメントは、お肌に負担をかけず、優しく古い角質を取り除いてくれます。特に汗や皮脂が沢山でやすい夏は、首や脇の下、肘、膝、背中など、ボディのピーリングがオススメです。

週に一回のスキントリートメントのあとは、ボディジェルで保湿しましょう。すべすべボディスキンの出来上がりです。

肌の露出が増える夏。

カサカサ、ガサガサ肌とはお別れしましょうね!


スキンケアの基本は

『何をつけるか?ではなく、何をつけないか』です。なるべく肌に負担をかける成分のものをつけないこと。それが美肌への近道です。

そして、その美肌作りの土台となる健康作りも

『何を食べるか?ではなく、何を食べないか』

だと思います。なるべく身体に負担をかけるものを食べ過ぎないこと。それが大切なのです。

 

美しい瑞々しく透明感ある肌を手に入れたい方にとって、なるべく避けてほしい食材は以下の通りです。

 

●砂糖:糖分を摂りすぎると、目元や額にシワが出やすくなりやつれた顔になります。

砂糖の摂り過ぎにより肌が糖化し、コラーゲンが劣化することが要因です。痛みを伴う吹き出物ができ、肌は薄くグレイッシュになると言われます。たるみやシワも出やすくなります。

●乳製品:乳糖に対する不耐性が、腫れや炎症を引き起こすと言われます。

目の下にクマやたるみぐまができやすいのも特長で、ホルモンバランスへの影響で、あご周りに吹き出物ができやすくなります。

●グルテン(小麦粉):頬が赤みを帯びて膨みがちで、あご周りに色素沈着やシミがでやすくなります。グルテンが炎症反応や腫れを引き起こすのが原因です。

●アルコール:頬や鼻周りの赤み、シワや深いほうれい線が特長です。アルコールによる臓器への悪影響だけでなく、脱水症状も問題です。特に糖分の高いアルコールがお好きな方は、シミが出来やすくなります。

 

最近、どうもお肌の調子が悪いなと感じる時は、この4つをまず控えてみましょう。

もし、二週間徹底してこれらの食品を控えるだけで、お肌の調子が格段に向上するはずです。

 

さらに、強力に美肌作りをサポートしてくれるオススメ食材が、『雑穀』です。

その豊富な食物繊維は、大腸のデトックスを促してくれます。

雑穀を手軽に摂りやすくしたサキナの雑穀粉『穀美人』は、ご飯を炊く習慣がない人や、出張などで外食が多い方に特にオススメです。

ぜひ、まずは二週間、サキナの雑穀粉をお試しください。朝のお通じにきっと嬉しい変化を感じられることと思います。


最近、ラウンジにいらっしゃるお客様に、お肌の調子を伺うと、

「汗をかいて肌がベタベタする」

「汗でメイクが崩れてしまう」

そんなお声をよく頂きます。

 

どうしても夏は暑いので、汗をかいてしまいますよね。すると、なんだか肌がベタついてる、テカってるような感じがしますよね。

その結果、

「スキンケアをさっぱりさせたい」

「軽い化粧水や乳液にしたい」

「ベタついてるから乳液はつけないようにしてる」

そう考えられる方が多いのです。

 

しかし、、

実は、ここに、夏の隠れ乾燥肌と呼ばれる『インナードライ肌』の原因があるのです。

 

一見、ベタついた肌は、乾燥しているのではなく、汗も皮脂も過剰に出ている様に見えますが、実はその肌内部では、汗と皮脂のアンバランスが起こっているのです。

 

紫外線や冷房にあたることで、お肌の水分は一気に奪われてしまいます。その上、暑さの影響で汗をかきますが、その結果、さらに肌の水分量は減ってしまっているのです。

つまり、一見ベタついてるように感じる肌も、その内側では深刻な乾燥が起こっている方がほとんどなのです。

 

 

さっぱりさせたいから、、

と、朝晩の整肌のときに、化粧水を一二回しかつけなかったり、乳液をつけなかったりすると、、さらにインナードライ状態は悪化してしまうのです。

そして、屋外は強烈に暑いですが、室内では基本的にエアコンを使用しますので、実はお肌が冷えていたなんてこともあります。日本女性の身体は、6月7月が一年で最も冷えていると言われます。

お肌が冷えると新陳代謝が低下し、肌のターンオーバーを阻害してしまいます。その結果、肌の乾燥を招いてしまうのです。

夏でも、化粧水は丁寧に、何度も何度もしつこく優しくハンドプレスでしっかりつけていきましょう。もういいかな?と、感じてからさらに、もう、一二回化粧水をつけ足すことが大切です。化粧水のつけすぎ、は、ありませんので、ケチらずたっぷり潤いを与えてあげましょう。

化粧水のあとは、乳液や美容液もお忘れなく。

 

やはり、何と言っても、肌にとっての最強の水分補給は、サキナホームエステマシンのスチームステップです。

汗をかいた日、

紫外線を浴びた日、

1日中冷房の中に居た日、

ほど、サボらずに、スチームをしっかり浴びてください。化粧水ではできない、芯からの水分補給をしてくれます。さらに、肌を内側からしっかりと温めてくれます。

 

夏こそ、汗と皮脂のバランスを整えて、完璧な弱酸性の皮脂膜を作っていきましょう。

そして、インナードライ肌にならないように、十分ケアしていきましょうね。夏でも潤いたっぷりのしっとり肌を目指しましょう🎵


「ニキビが出来てる彼と付き合うと、ニキビはうつりますか?」

先日、お客様にそんなご質問を頂きました。

正確に言えばニキビ自体が感染する事はないと言われています。

しかしニキビの原因となるアクネ菌が肌に付着する可能性はあります。

肌に付着したアクネ菌が増えてニキビになるか、
それともそのまま自然消滅するかはその人の肌の状態に大きく左右されます。

まずアクネ菌は、基本的には誰もが肌に持っている常在菌の一種です。

そしてアクネ菌は皮脂を栄養に増殖するという特徴を持っています。

例えば紫外線をたくさん浴びてしまった場合、肌は乾燥して角質がゴワゴワと厚くなります。
その結果、毛穴が詰まり、その中に皮脂が溜まっていきます。

アクネ菌はその皮脂を栄養にして増殖し、それが炎症を起こしてニキビが出来ると言う仕組みです。つまり、紫外線⇒ニキビの悪化 につながる事があるということです。これは驚きですよね!

逆に言えば、規則正しい生活を送り、きちんとマッサージ等のスキンケアをして、28日周期で肌が新陳代謝(ターンオーバー)を繰り返していれば、
毛穴に皮脂がたまる事が無いのでアクネ菌が増える事は起こりにくいのです。

もし、アクネ菌が外部から肌に付着した場合、
(ニキビが出来てる人と皮膚接触した、
ニキビが出来てる人のメイクブラシやタオルを借りた、など)
元々、自分自身の肌に持っていたアクネ菌にプラスして菌が増えるので、当然、通常よりニキビが出来る可能性事態は高まります。

しかし、そのアクネ菌が増殖してニキビになるのか?
それとも自然に消滅していくか?はその人の肌の健康状態によるという訳です。

皮脂膜が作られた「弱酸性」の健康な肌状態であれば、特に問題ありません。

またアクネ菌はしぶといので、ファンデーションのスポンジやメイク道具を通して肌に付着する事もあります。

アクネ菌はだれでも持っている菌ですので、ニキビが無い人からメイク道具をかりても、ニキビが出来る可能性はありますし、逆にニキビがある人から借りても、ニキビが出来ない可能性もあります。

どちらにしても、基本的にはメイク道具の貸し借りはオススメ出来ません。

そして、メイクスポンジやパフは常に清潔にする事を心がけるのが大切ですね。


夏の強烈な紫外線を浴びたお肌には、しっかりそのダメージがシミやくすみとしてこれから出てきます。

もちろん、ダメージを残さないために、毎晩のマシンでのお手入れが何より大切ですが、、
万が一出来てしまったシミや赤みは、きちんと守りつつ且つ”きれいにカバー”したいですよね。

そんな女性の望みをかなえてくれる人気アイテムがサキナにはあるんです。

気になる肌の赤みやニキビあと、シミなどを適度なカバー力と透明感でカバーしてくれる、心強いアイテム【サキナ マジカルプロテクトコンシーラー】です!

アミノ酸系保湿剤やシアバター配合で、抜群の保湿感があり、さらに、なんと紫外線からの”プロテクト効果”が高いコンシーラーなのです。

なんと、SPF35 PA+++という安心感!

「こんなコンシーラー、欲しかった!」

というお声をよく頂いております。

もちろん、肌に優しい紫外線散乱剤を使用しているので、敏感肌の方にもおすすめです。どうぞ安心してお使い下さいね。

三次元ネット(網状構造)のマジカルフィットゲル(ジメチコン、ビニルジメチコン、クロスポリパー、シクロペンタシロキサン)が肌にぴったりと均一にフィットし、肌の動きに合わせて伸縮します。


また、肌への密着性を高め、ヨレや崩れを防ぎます。

小さなシミなどスポットカバーに使う場合は、ウォーターファンデーションの後に優しく叩き込むように馴染ませてのご使用がオススメです。

シミやニキビ痕などを綺麗にカバーしながら、同時に紫外線からもきっちり守ってくれる優れものコンシーラー。お化粧ポーチにひとつ、しのばせてみませんか?


 

夏が旬の野菜の中で、特に抗酸化力が高いにもかかわらず、多くの人が知らない野菜があります。
それは、空芯菜です。
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ピーマンやナスにも、勿論すごい力がありますが、
葉っぱによって光がさえぎられ、結局半日陰になっています。
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それに対してシソやモロヘイヤなど、夏の葉野菜は、夏の強烈な光をもろに浴びる頂部が収穫されます。


ここは、相当な量の活性酸素消去物質を作っておかないと、すぐに真夏の太陽で日焼けしてしまうのです。
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ピーマンが日焼けして表面の一部が白く枯れた姿を、見たことありますよね。
夜の間に作った活性酸素消去物質が足りなくて、昼ごろに使い果たしてしまうと、
その後は野菜も簡単に日焼けしてしまうわけです。
ですから夏の朝収穫した葉物野菜は特に抗酸化力が高いのです。
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その葉物野菜の中でも、空芯菜は味にくせがなく、キャベツの代わりに様々な料理に使えます。
特に味噌汁にたっぷり入れると、
煮汁に溶出した抗酸化成分まで全部いただけるのでお勧めです。
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一番のお勧めは、朝どり空芯菜の青汁スムージーです。
ミキサーに豆乳、空芯菜、氷を入れ、回すだけです。仕上げにサキナ雑穀粉『穀美人』を入れると完璧です♪雑穀粉を入れることで、食物繊維やビタミンが簡単に補給できます。


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暑さで寝不足で食欲がないときも、これならすぐ出来て、
美味しくて飲みやすく、元気がよみがえります

空芯菜はとにかく栄養成分の濃い野菜なのです。
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βカロチン(ビタミンA)が多く、この栄養素は
抗発ガン作用や免疫賦活作用、視力維持、粘膜や皮膚の健康維持に効果があります。
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ビタミンCも豊富で、βカロチンと共に活性酸素を減らし老化防止に役立ちます。
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汗と共に失われるのに、加工食品を食べても著しく欠乏しているカリウムを始め、
ビタミンB1,B2などを沢山含み、夏の健康維持には最適です。
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カルシウムが多く、さらに骨の生成に欠かせないマグネシウムや、
カルシウムを骨に定着させるビタミンKも多く含まれています。
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鉄分と葉酸を多く含んでいるので、貧血や妊娠中の方、成長期のお子さんには特にお勧めです。

夏の健康維持、美肌作りに、クウシンサイをぜひお召し上がりくださいね。

 

 


お子さんの夏休みも始まり、外に出る機会が多くなるこの季節。
紫外線対策は、髪の毛までなさっていますでしょうか。

 

実は顔以上に紫外線にさらされている、髪の毛。その紫外線対策もとても大切なのです。

 

紫外線は髪のキューティクルを剥がれやすくし、乾燥によるダメージ、茶色く褪せた色になるなど髪の老化に大きく影響します。

ぜひ、日中は日傘や帽子で、髪を紫外線からガードしましょう。

 

いつもの入浴前後、いつものお手入れに簡単シンプルケアを取り入れてみましょう。

1,ブラッシング
シャンプー前のブラッシングは、ホコリやフケを落とし、頭皮の汚れを浮かせて落ちやすくしてくれます。丁寧にブラシを通しましょう。

2,予洗い
髪自体の汚れは予洗いでほとんど落ちると言われています。また、シャンプーを泡立てるには髪と地肌がしっかり濡れている事が必要なので、予洗いは大切なステップです。38℃~40℃程度のお湯でよく濡らしましょう。

 

3,シャンプー
髪ではなく、頭皮を洗う感覚で行いましょう。シャンプーを前頭部、後頭部、両サイドの4ヶ所、地肌に近いところにつけ、指の腹でマッサージするようにモコモコと泡立てます。
洗い方は、頭皮の皮脂汚れをしっかりと洗う感覚で。指の腹を使って、丁寧にマッサージするように行うのがポイントです。力を入れすぎると髪や頭皮を傷めるので、気をつけましょう。

また、濡れている髪はキューティクルが傷つきやすいので、擦り洗いはNGです。
その後、髪表面だけでなく頭皮も意識し、時間をかけて丁寧にすすぎましょう。

 

4,トリートメント

トリートメントは、髪の水気が多いと効果が半減します。トリートメントをつける前に軽くタオルドライをし、しっかりと髪の水気を取りましょう。
その後、トリートメントを手に取り、指の間にまんべんなく伸ばしてから、髪の中間から毛先につけます。祖のあと、すすぎ残したら残しのないように優しく洗い流しましょう。

 

5,タオルドライ
乾いたタオルで頭皮から拭き始めます。指の腹で頭皮をつかみ、マッサージを行うようなイメージで拭いて、8分乾きになるように乾かしましょう。
タオルドライもゴシゴシ擦ると、髪のダメージに繋がるので、気を付けましょう。

 

6,クシ管

クシ管での頭皮マッサージは、頭皮環境を健やかに整えるのに欠かせないお手入れです。サキナビューティープログラムのお手入れのステップの最後として、1日3分行いましょう。クシ管は生え際から後ろに向かってブラッシングするように動かしてマッサージしましょう。

 

7,ヘアエッセンスオイル
八分乾きの髪に美容液を!
手に適量オイルを出し、両手の平にオイルをよく馴染ませたら、ダメージの気になる毛先を中心につけていきます。髪の内側から手クシを何度も通し、髪全体にオイルが広がるようにします。

つけすぎるとベタつきやボリュームダウンになるので、自分に合った量を見つけましょう。


¥2880円

サキナヘアエッセンスオイルは植物の栄養がギュッと詰まった天然系成分100%のオイルです。髪に潤いを与え、紫外線やドライヤーの熱などのダメージから守ります。

潤ってまとまり、ツヤ、コシ、のある健康で美しい髪へと導きます。レモングラスをはじめとする上品なシトラス系の香りで、とても人気です。
コンディショニングシャンプーで頭皮環境を整え、
ヘアトリートメントでダメージを補修、
クシ管でのマッサージも抜かりなく!

そして、ヘアエッセンスオイルで乾燥や紫外線から保護して、今年の夏もツヤのある髪の毛でお過ごし下さい。

 

サキナビューティーアドバイザー

末次

 


「ちょっと油断してたら、うっかり日焼けをしてしまった!どうしたら良いでしょうか?」

そんなご相談を受けることがあります。

強い陽射しの下、
ちょっと洗濯物を干したり、ちょっとゴミを出しに行ったり、ちょっとコンビニまで行ったり、、
そんなほんの僅かな時間でも、気が付けば、お肌が真っ赤になっていたり、ピリピリしてしまったり、
とにかく今年の紫外線は強烈な様ですね。

そんな『うっかり日焼け』をしてしまった時は、、、
次の3ステップでケアして下さい。

① まず、お顔に赤み、ほてり、ヒリヒリ感がある時は、冷水でとにかくクールダウンして下さい。

しばらく冷水をバシャッバシャッかけるか、冷たいシャワーをお顔にかけて下さい。

ただし、、氷水は刺激が強すぎます。
逆効果ですので、使わないようにして下さい。

② ほてりが落ち着くまでは、固くしぼった濡れタオルを冷蔵庫で冷やしておいて、それをお顔に当ててあげて下さい。
この時も、保冷剤や氷などをお顔にあてるのは、刺激が強すぎるので止めて下さいね。

③ 最後に、冷蔵庫に入れて冷やしておいた化粧水でコットンパックしましょう。

すぐにコットンが乾いてしまう場合は、化粧水をたっぷりつけ直して、5分×3回、コットンパックを続けて下さい。お肌の赤みやほてりが落ち着くまでは、マシンでのお手入れはお休みしてください。その代わり、毎晩コットンパックがオススメです。

出来れば、サキナ ラエヴァ バイオセルロースマスクで20分間パックされるのがベストです!

さらに、早く紫外線のダメージを回復させたい方は、
緑黄色野菜&フルーツをたっぷり摂りましょう。

ビタミンC
⇒メラニン色素の生成を抑え、シミを防いでくれます。
赤ピーマン、黄ピーマン、とうがらし、ブロッコリー、グレープフルーツ、オレンジ、キュウイ、
苺、パセリ、モロヘイヤ、ゴーヤ、レモン、
蓮根、春菊、にら、メロン、紫蘇、キャベツ、にんにくの芽など。

ビタミンE
⇒お肌の新陳代謝を高めてくれます。
へーゼルナッツ、ピーナッツ、大豆、うに、うなぎ、黒ゴマ、烏骨鶏、ゴマ、アーモンド、アボカド、ひまわり油、など。

ビタミンA
⇒抗酸化作用で老化を促進する活性酸素を抑えてくれます。
鶏レバー、豚レバー、牛レバー、うなぎ、小松菜、
マンゴー、人参、トマト、かぼちゃ、ほうれん草など。

シミ防止のオススメメニューは、豆腐と玉葱のサラダです!

玉葱の新陳代謝促進作用&豆腐の血液浄化作用、
で日焼け後は、シミを防ぎましょう。

そして、お肌を身体の内側から元気にしてくれる最強の美肌サプリを、すかさずしっかり摂ることです。サキナのインナービューティーシリーズ『コンドロイチン』と『コラーゲン』です。


紫外線のダメージを残さないように、しっかり普段よりも丁寧な保湿のスキンケアをおこないましょう。化粧水のつける量をとにかく増やしてみてください。

なによりも、睡眠です。お肌は夜作られます。紫外線で受けたダメージは、夜修復されるので、いつもよりも早めに就寝して、しっかりお肌を休ませてあげましょう。