ギャル曽根が太らない理由とは?大食い大会の裏側がヤバい
大食いタレントとして有名なギャル曽根さん。
元々は「大食い選手権」の一選手でしたが、美味しそうに食べる姿と明るい性格で人気なり、タレントとして活躍するようになりました。
最近、結婚されて子供も出産されたので、ママタレ路線も狙っていけそうですね。
ギャル曽根さんは、他のフードファイターとの交流はあまりないそうです。
フードファイター同士は仲が良く、頻繁にご飯に行ったりしているそうですが、ギャル曽根さんとの間には少し壁があるのでしょうか。
今回は、ギャル曽根さんがなぜ太らないのかや、知られざる大食い番組の裏側について調査してきました。
ギャル曽根のプロフィールと噂
生年月日:1985年12月4日
出身地:京都府舞鶴市
身長162cm、体重45kg
ギャル曽根という名前は、大食い王決定戦に出場したときにギャル系メイクだったので中村有志さんが命名しました。
ギャル曽根さんは、テレビに出る前は兵庫県でホステスをしていました。
2005年頃から大食い選手権に出るようになり、ジャイアント白田さんたちと対決しています。
ギャル曽根として有名になり始めた頃、街を歩いているとギャル男2人に声をかけられ、大食い勝負を申し込まれたことがあるそうです。
1対2の勝負でも、結果はギャル曽根さんの圧勝!敗者奢りルールでギャル男に奢ってもらったそうです。
ただ、ギャル曽根さんは女性限定の大食い大会で優勝したことはありますが、男女混合の大会で優勝したことはほぼありません。
ギャル曽根さんは「胃袋は大きいけど、顎の力は人並み」と言われています。
また、大食い選手権に出始めた頃から、同じ物を食べ続けると飽きて食べられなくなる、苦手な食べ物が多いなどの弱点がありました。
味に飽きると、計量には加算されないバターやジャムをたくさんつけて、結局は負けてしまうので
他のフードファイターからするとギャル曽根さんは異色の存在でした。
大食い選手権で”魔女”と呼ばれた菅原初代さんは週刊誌の記事で
「ギャル曽根さんは大食い大会には出なくていい。
大食いタレントとフードファイターの両立が無理なら、タレントだけで頑張っていけばいいのでは。」
とコメントしています。
ただ、最近はアンジェラ佐藤さんや三宅社長、ロシアン佐藤など、ビジュアルの良い女性フードファイターが増えているので、ギャル曽根さんの大食いタレントとしての地位も揺るぎつつあります。
ギャル曽根さんは2015年の「大食い世界一決定戦」に久しぶりに出場したギャル曽根さんは、決勝のアメリカ戦で餃子対決をしました。
日本人が食べ慣れている餃子での勝負ということで、ギャル曽根さんも序盤は余裕を見せていましたが、結果はアメリカ人選手の勝利。この結果を見る限り、今後のフードファイターとしての活躍は難しいかもしれません。
<Sponsored Link>
ギャル曽根が太らない理由
ギャル曽根さんは早食いではないので、大食い大会ではイマイチ結果を出せていませんが、10キロくらいなら軽く食べられるそうです。
なぜそんな量を食べても太らないのか、ギャル曽根さんの体質を研究した番組がありました。
まず、ギャル曽根さんは特異な体質で、普段は通常サイズの胃ですが、たくさん食べると普段の15倍のサイズまで胃を膨張させることができます。
胃は食べた物を一時的に保存して、ドロドロに溶かし、小腸へ送る働きをしています。
たくさん食べると、たくさん消化・吸収してしまうので太るのが普通ですが、ギャル曽根さんはなぜ太らないのでしょう。
これについてギャル曽根さん自身は
「家族も皆たくさん食べるけど太らない。これは神様からのプレゼントだと思います」
と話していました。
確かに、大食いで有名になれたわけですから素敵なプレゼントですが、もっと具体的な理由を知りたいところですね。
ギャル曽根さんが太らない理由として有力なのは、吸収不良症候群ではないか、ということです。
食べた物を体内に残しておけば必ず太るので、何かしらの手段で排出しないといけません。
ギャル曽根さんはお通じがよく、大食いした2~3時間後には全部出てしまうそうです。
フードファイターでも大食いした後に吐いているというのは有名な噂ですが、ギャル曽根さんの場合は吐くのではなく、お通じで排出できているのかもしれません。
しかし裏を返せば、吸収効率が悪いのでたくさん食べないといけないということで普段の生活では負担になりそうです。
また、ギャル曽根さんは満腹感を感じることがほとんどないそうです。
ギャル曽根さんは腸内のビフィズス菌が通常の3倍以上あるので、大食いしても血糖値が上がらないという話もあります。
血糖値が上がらなけらば満腹中枢は刺激されないので、満腹感を感じることもできません。
大食いは人気になるためにはとても有効な武器ですが、普段の生活を考えると不便なことの方が多いのかもしれません。
大食い大会の裏側
大食い王決定戦では、選手たちが食べている周りでたくさんの一般人が観戦していますよね。
でも、あれだけ多くの人がいるのに、大食い大会の場面を写した写真が一切出回っていないのは不思議です。
私の友人で、大食い王決定戦をたまたま観戦した人がいるのですが、スタッフから競技中の写真を撮らないこと、吐いている選手がいることを口外しないこと、を厳しく注意されるそうです。
スタッフが観戦客を監視しているので写真は撮れないみたいですね。選手が吐いている場面を撮られて、ネットに流されたら大変ですし・・。
大食いを見た友人の話では、競技中にトイレに駆け込む選手はたくさんいるそうです。
また、トイレまで間に合わない選手のために、テーブルの下にバケツがたくさん用意されているんだとか。
元フードファイターで、自分が摂食障害であることをカミングアウトした方もいます。その方は、大食い選手権に出る選手のほとんどが吐いていることも暴露していました。
全ての大食い選手が摂食障害というわけではなく、極めて代謝の良い人は吐かずに大食いができるそうです。
でも、そんな体質の人は何万人に1人という確率で、ガリガリに痩せていて大食いができる人は摂食障害の可能性が高いです。
摂食障害は病気で、体を酷使するものなので、それを利用して番組を作ることには疑問の声も多くあります。今後も大食い番組は続くでしょうが、選手の健康面にどう配慮するのかが気になります。
<Sponsored Link>
おすすめ特集シリーズ('ω')
>>【知らなきゃ損】車をできるだけ高く売る方法
>>返済が追いつかないくらいの借金を抱えたらやるべきこと
>>ダイエットをするならまず体内の酵素を増やさないといけない理由
>>【永久脱毛ができるのは美容クリニックだけ】脱毛サロンは一時的効果って本当?
ギャル曽根も吐いてますよ。
今年の世界戦、谷やんともえあずが戦ってる時、10皿を越えた辺りだったかな?ギャル曽根がバケツに向かって走って吐く姿が映ってますよ。YouTubeでも観れるし指摘してる人も他にいました。しかも彼女は利尿剤を乱用しているのは有名です。
食べても太らないは嘘です。
妊娠した時激太りしてたのが何よりの証拠ですよ。
食べ過ぎてもどすとか、そんな人並みの胃袋でフードファイターになろうとは思えないけど。。。
しかし、食べ過ぎて飽きて食べるの止めちゃうのはギャル曽根ちゃんだけでしたね笑
そもそも大食いで吐くと言うことが理解できない
俺も大食いだが吐いたことなど一度もないしね
もっとも昔は大食いでTVに出るなんて思ってもみなかったし俺も最高で白米1升がやっとだったから今なら本戦に出られるくらいのレベルだと思うけどね。
食べ方で言えばギャル曽根が一番好きだね
おれも 病院で検査して腸内の働きが活発で満腹中枢のはたらきが悪いということと胃が大きいこと、胃酸過多だと言う事だった。俺もお腹が出るのを考えて今は丼4杯ほどしか食べなくなった
ただ俺は食べてもその時だけお腹は出るけどすぐ排泄するし何より50年体重はかわらない
大食い選手ほどではないが、ラーメン10杯ぐらいならオレも食べるけど吐いたりしないけどな。
しかも昔からガリガリに痩せてるし、すごい羨ましいと言われてきた。
信じたくないんだろうけど、こういう人種は現実にいるのですよ。
ついでに体質のこと言うと、一人前しか食べなかったらどんどん痩せていきます。
摂食障害というか、過食嘔吐の現実をご存知ないようなのでコメントさせていただきます。
私自身20年弱過食嘔吐をしていますが、腹筋吐きをしていた為気付かれることはありませんでした。
身長は152cm、体重は30〜36kgを10年維持していましたが周囲には特に心配されませんでした。
故意に「体重が減りすぎない為に吐く量を抑える」行為をしていたからです。
固定の概念がそれに馴染みのない方々に行き渡って誤解されがちで過食、嘔吐、下剤乱用等の脅迫的ともとれる痩せることや体重(体型)維持への執着が若い方たちに行き渡らないことを願ってます。
過食嘔吐をしている人達は悪くないです。
例えフードファイターと呼ばれる人達が嘔吐をしていたとしても、彼ら自身を当たり前のように揶揄する行為の方が余程「悪」です。
食べて吐く行為に後ろめたさを感じるからこそ嘔吐する行為を暴露する人が少ないのです。
嘔吐を「正直」に打ち明けたらバッシングされるのが今の世の中なのです。
過食嘔吐という「行為」に問題があるという認識が広がれば良いと思います。
長文失礼しましたが、実感として過剰に食べて嘔吐をする行為は身体に多大な負担をかけて命に関わるので(具体的には歯や内臓疾患等)嘔吐をしていないフードファイターがいらっしゃっることを願ってます。
フードファイターの名の通り、食べる格闘家として生きているんだから、すばやく消化できていようが、後で嘔吐していようが、他人がとやかく言う問題ではないのでは。私の意見が気に食わないのなら、聖書を片手に様々なプロの格闘家たちのところに赴き、自分の体を傷めつけながら戦うことの非を訴えれば良いと思います。
逆に、太りやすい人間は責められるのに理不尽だ。
肥満体質の大変さ、苦しみは見ないふりをして責める。
太る人は普通の人の半分以下の食事でも肥満だ。
それなのに責める。
ひどい話だ。人々は最低だ。不公平すぎる。
ギャル曽根は摂食障害じゃないだろう。
「普段は一人前の食事でいい」と言ってた。
「食べようと思えば食べられるだけ」と。
彼女は食べたいとか、食欲があるようには見えない。
食べる=仕事をこなしてる感じだ。
単に消化器や内臓の病気なんだろう。
後で吐いてたようなバカが「ご飯は残さず食べましょう」とか奇麗事言うなってのww
格闘家で言えば反則負けじゃんw
プロの格闘家はちゃんと安全を考慮したルールに則ってるから、フードファイター(笑)みたいな無駄飯食らいと比べるのが愚かww
最近ふつうにデブってるぞ、この馬鹿ブスww
最近急激に更年期のために太りました
だからギャル曽根ちゃんがとても羨ましかった
私の何倍?
食べてて太らない
そう食べる量は少ないのになぜ?真剣に痩せるために吐こうかなと考えたほど手足は細すぎなのにお腹が
でも食べて吐くを繰り返すと食道がんになりやすいとか
聞いてやめました
ギャル曽根ちゃん癌に気を付けて
フードファイターは胃下垂がほとんどとも言われてますよね。
消化の良い人、吸収率が悪い人も時には体調が悪くて吐いてしまうのでは?
ただ昔は、トイレには行けない、吐いたら失格などのルールってありましたよね?
吐いたらストップなどのルールは付けるべきかも。
明らかに苦しそうな人もいたので、今思うと吐いてたのかな…。
いずれにしても、あれだけ食べた分、上からか下からかは出すワケですよねぇ。
それ想像しただけで、女性の大食いタレントと女性のフードファイターだけは生理的に受け付けられず・・。
私は、他の国々の貧しい人たちが、1日一杯の食事もまともに出来ず、痩せ細りお腹だけ膨らんだ目の大きな子供たちの写真を見ると、ゲーム感覚で食べ物を扱う番組には抵抗を覚えます。今でも極貧の生活をしている人、子供たちがいるのだから、食事は感謝して残さず食べた方が良いと思います。