遺伝子化粧水の口コミでシミやニキビに効果的と評判!アットコスメでも騒然の芸能人愛用化粧水を紹介!
遺伝子化粧水の口コミや効果は本当?芸能人も愛用する化粧水「美GENE」とは
遺伝子化粧水の口コミでシミやニキビに効果的と評判!アットコスメでも騒然の芸能人愛用化粧水を紹介!
今最も話題になっている化粧水。それは自分の遺伝子を元に、自分のお肌にバッチリ合う化粧水を作れる!というものです。
その今最も話題の化粧水が「美GENE」です。美GENE(美ジーン)は今芸能人の間でも流行っていて、元々遺伝子化粧水は海外セレブの間では常識となっていました。それが今回日本でも利用可能となったんです!
リーズナブルに最高の化粧水をモニター価格で試せるので、アットコスメなどでも美GENEは騒然となっています!!
今回はそんな噂の遺伝子化粧水「美GENE」について紹介していきたいと思います。
そもそも遺伝子化粧水ってどうやって作るの?
美GENE化粧水は注文するとまず、届くのは化粧水ではなくては、次のような遺伝子検査をするためのキットです。
中身はこちら
・DNA検査するための綿棒のようなものが入った袋。
・透明な袋(DNAを採取した綿棒を入れるために使います)
・返送用の封筒
・DNA検査登録票のための用紙
以上のキットが入った入れ物が、送られてくるキットの中身です。
遺伝子検査はどうやってやるの?
検査の仕方などの方法はキットが入っていた封筒の裏に書いてあります。まずはDNAの採取をするための綿棒を入っているこの封筒を開けます。
封筒の袋を開けるとこのような綿棒のようなものが2本入っています。
これをつかって、頬の内側をこすります。そして、DNAを採取した綿棒を透明の袋に入れます。
そして、遺伝子検査表に必要事項を記入します。
記入するのは
・名前
・生年月日
・DNA採取日
の3つだけです。記入する項目が少ないので楽ですね。
遺伝子化粧水ってどうして良いの?遺伝子検査で肌質がわかるの?
ヒトの遺伝情報は99.9%以上が同じです。
残りのわずか0.1%以下の遺伝子配列の違いによって、髪の色や肌質などの個性が出来上がっています。
遺伝子検査というと難しい検査を想像しますが、検査方法はとても簡単で、頬の裏側を綿棒でこするだけや、唾液を少量採取するだけです。
肌質には生活環境なども影響しているため、遺伝子検査上の肌質だけで今見えている肌が作られている訳ではありません。
しかし、本来の肌の特徴を知ることによって、今はまだ見えていないリスクに備えるケアをすることも可能になります。
遺伝子検査で肌質を調べる時には、コラーゲンを分解ししまう遺伝子や、メラニンの生成に関わる遺伝子、肌バリアに関わる遺伝子、ストレスに関わる遺伝子などを調べ、総合的に肌質を評価しています。
肌質を評価するために調べている遺伝子には、次のようなものがあります。
MMP1遺伝子(シワ)
多くの遺伝子肌質検査で調べられている遺伝子です。
MMP1とは、コラーゲンを分解する酵素で、紫外線によって増加します。
コラーゲンは、肌のハリを保つにはとても重要なので、MMP1が増えることでシワができやすくなります。
「光老化」でシワができるのは、このMMP1が原因です。
遺伝子検査により、このMMP1が「できやすい」か「できにくい」かを調べることができ、シワができやすいかどうかを評価することが可能です。
SOD2遺伝子(たるみ・シワ)
SOD2は、活性酸素の一種である、スーパーオキシドを消してくれる酵素です。
SOD2遺伝子は、SOD2を活性化する働きがありますので、遺伝子の型によってリスクがあるか判断できます。
スーパーオキシドが増えると、体内がサビついた状態になり、生活習慣病になりやすかったり、肌のたるみやシワなどが発生しやすい状態になります。
GPX1遺伝子(シミ)
GPX1は、過酸化水素(活性酸素の一種)を消してくれる酵素です。
体内にGPX1が少ないと、過酸化水素がうまく除去できず、メラノサイトが刺激されシミができやすくなります。
GPX1遺伝子は、GPX1を活性化させる働きがありますので、遺伝子検査によりシミができやすいかどうかを評価することが可能です。
ASIP遺伝子(シミ)
ASIPは、メラノサイトでメラニン色素の合成に関わるタンパク質です。
メラニン色素の合成量を調整する働きがあります。「メラニンは敵!」と思われがちですが、紫外線から肌を守るためには重要な役割をしています。
ただ、メラニンのバランスは大切です。
ASIP遺伝子を調べることによって、メラニン生成のバランスを知ることができ、シミができやす肌かどうかを評価できます。
Filaggrin(フィラグリン)遺伝子、SPINK5遺伝子(敏感肌)
Filaggrin遺伝子とSPINK5遺伝子はフィラグリンの合成に関わる遺伝子です。
フィラグリンは、分解されて皮膚のバリア機能として働きます。また、天然保湿因子としても働きます。
つまり、肌をバリアし守るために必要なものなのです。
この遺伝子を調べることによって、肌が敏感肌傾向にあるかどうかが評価できます。
実際に、アトピー性皮膚炎の約20~30%の方に、Filaggrin遺伝子の異常がみられるそうです。
遺伝子化粧水「美GENE」の口コミと効果を紹介!
それではここからは実際に美GENEを使用した口コミや効果を紹介していきたいと思います。
遺伝子化粧水は本当にそこまで効果が高いものなのでしょうか。是非ともこの口コミを参考にしていただきたいと思います。
「今まで、本当に合う化粧水というのは出合えず
とりあえずあるもので使っていました。
敏感肌なので使う化粧水も限られ、化粧水選びには苦労しました。
購入しても全く保湿間は無く、満足感は無かったです。美GENEの様に自分の遺伝子を送れば化粧水が自分に合わせて作ってくれるなんて、
今まで聞いたことありません!
初めて肌につけた時の感動はいまだに忘れられません。
私のカラダの一部のようにすんなりと入って行きました。
この世の中には化粧水は数えられないぐらいあり、
を買えば良いのかわかりません。
でも美GENEはあちらの方から自分に合わせてくれる!自分だけの化粧水なんて確実に信頼出来る化粧水ですね。
しかも遺伝子検査を実際やってみて全く面倒では無くとても簡単にできましたよ。
私の様に悩みがある人には、美GENEは本当に1度試してもらいたい化粧水です。」「化粧水をぎゅっと閉じ込めた後の自分の肌質が
今までに味わった事が無いぐらいにしっとりに仕上がっていて、
感動してしまいました。
このまましばらく使ってみたいと思います。
きっと今までに得られなかった効果が期待出来そうで楽しみです。」「この歳になって肌の改善が出来るとは思っていませんでした。
長年化粧水選びには苦労したものです・・・。
私はオイリー肌と乾燥肌両方持っている、
とても手間のかかる肌なので自分の肌に
合った化粧水なんて見つからないと思ってましたが今では手放せません。
おそらく一生使い続けると思います。」「今まで化粧水は、
ただ優しい成分というだけでよくも悪くもなくて物足りないものばかり。
でも、美GENEは全く違うんです。
つけた瞬間スーッと浸透して、肌が手に吸いつくような潤いを感じます。エアコンの効いた場所の長い時間いても、
乾燥を感じなくなりました。肌にハリも感じるようになって、
試して本当に良かったと思える化粧水です。」
遺伝子化粧水「美GENE」は本当に肌に合った化粧品を提供しているの?
美GENEの検査結果項目は「うるおい」「敏感肌」「柔軟性」の3点で評価されます。これは、化粧水の主要要素3項目に絞り込んだ診断結果のようです。
この結果から美GENEの遺伝子検査では、MMP1遺伝子、Filaggrin(フィラグリン)遺伝子、SPINK5遺伝子、SOD2遺伝子などの検査が行われているのではないかと思います。
美GENEの化粧水は24種類あるそうです。この24種類の化粧水の中から、検査結果に適した化粧水が送られてくるシステムです。
そして私は、遺伝子検査の結果は異なっても「同じ化粧水が送られているのではないか?」なんて疑問も持っていたので、友人と一緒に申し込みをしました。
すると、友人とは全く異なった検査結果で、成分も異なる化粧水が送られてきました。
成分内容を検証すると、検査結果に沿った内容の化粧水であることも確認でき、やっと安心できました。
遺伝子化粧水「美GENE」の正しい使い方
①洗顔する。
②洗顔料が残らないように、徹底的にすすいで洗い流す。
③タオルで顔の水分を優しく吸い取る。
(水分が残っていると、美GENE(美ジーン)化粧水の効果が下がるため、しっかりと吸い取る。)④容器を軽く振ってから、500円玉くらい手に出す。
⑤化粧水を出した反対側の手で、おでこ・こめかみ・鼻・頬・顎の順に優しくつける。
(指や手を使い、優しく押しあてて染み込ませるようにつけるのがポイント!)⑥最後、両手を使い顔全体を覆うように優しく肌へ押し当ててつける。
(お肌を叩いたり、擦ったりしない!)
● 寝る前に使うときは、コットンを使用してパックする!
目尻り、口の周り、おでこには、美GENE(美ジーン)をひたひたにしたコットンを貼る。
● 油分を補う必要がある場合は、美GENE(美ジーン)の後に『乳液・美容液・クリーム』の順でつける。
美GENE(美ジーン)だけでも基本的には大丈夫だけど、季節や肌質に合わせて判断すること。
これが美GENE(美ジーン)に記載されている基本的な使い方です。にしても、美GENE(美ジーン)の化粧水だけってちょっと心配ですよね。。。
私は心配症なので、しっかり美容クリームは使っちゃってます。
つける時のポイントで、美GENEはサラッサラの化粧水なので、めっちゃたれやすいです。
なので少しづつ手に取って、一度手を合わせ温めてから使うと、浸透率も上がってより効果的になりますよ!
遺伝子化粧水「美GENE」はシミやニキビにも効果的!
遺伝子レベルからしっかりお肌に合う化粧水が作れる美GENE。オーダーメイド化粧水だからできるその効果は、シミやニキビの改善にも役立つと口コミで効果が評判です!
遺伝子化粧水「美GENE」の使い方~裏技編~
これは個人的にやっているやり方で、実際にあっているかはわからないけどやってみてよ良かった方法をご紹介しますね。
美GENE(美ジーン)ホットパック
①よく100円ショップとかで売っているコットンパックに、美GENE(美ジーン)化粧水をいっぱい含ませます。
②ここまでは普通なんですが….。
これをラップに包んで15秒くらいレンジで加熱してホットパックにします。
③レンジで温めホットパック(43度くらい。熱かったら冷ますこと!)にしたら、顔に載せ顔にもラップして10分程度蒸している状態を作ります。
(もちろん、口は穴を開けて呼吸できるようにしてくださいね。)
④最後に、パックを外して軽くパッティングして、美容クリームを塗ったら完成!
お肌がプリンプリンに!ワントーン明るくなりますよ!
美GENE(美ジーン)冷感ミスト
美GENE(美ジーン)はサラッサラなので、スプレーに入れて使うのもオススメです!
使い方はカンタン!
①100円ショップなどに売っている小さい香水入れのようなスプレー容器に、美GENE(美ジーン)を入れます。
②冷蔵庫や冷凍庫で凍る一歩手前くらいまで冷やします。
③暑いときや、毛穴の開きが気になる時、普段のお手入れ時にスプレーします。
これだけで、スッキリしますし毛穴がきゅっと引き締まるので特に夏はオススメです。
肌質によっては夏はクリームなしで、これだけでもOKだと思います。
美GENE(美ジーン)温感ミスト
自宅に美顔器のスチーマーがある人は、スチームする時にお水に少し美GENE(美ジーン)を混ぜると浸透率が上がります。
もし自宅に美顔器がない方は、洗面器にお湯を入れ少量の美GENE(美ジーン)を入れてスチームを顔にあてます。
この時、袋などを使って顔に蒸気をあたりやすくするのもいいと思います。
スチームで毛穴を開かせてから、冷感ミストや美GENE(美ジーン)を入れ込むと、より浸透していくので美GENE(美ジーン)の効果がアップしますよ!
スキマ時間でのちょいがけ!
会社などで夕方にもなるとお肌パサパサになってきたりしませんか?
夕方、そろそろやばいなーと思ったときは、スプレーに入れておいた美GENE(美ジーン)をひとかけ♪