KMR

提供: 真夏の夜の淫夢Wiki


野獣先輩二作目のBABYLON STAGE 27 誘惑のラビリンスの第三章「空手部・性の裏技」において一番下の後輩役として出演。芸名は直樹。『PG71』の紹介文によると建築関係の仕事をしているらしい。先輩達にいじめを受けている演技は遠野並に迫真であり、MURや野獣のゲスさを引き立てている。

Amenity Planning

  • DEEP INSERT

ストームプランニング

ストームプランニングは2003年を最後にゲイビデオから撤退している

JPBOYS

  • 覗かれたMの部屋(ストームプランニング『覗かれたMの部屋』が原作)
  • 美青年淫らな時間(ストームプランニング『淫らな時間』が原作)

JSTUDIO INC.

  • Adnis Selection 54(『覗かれたMの部屋』を収録した再録)
  • Adnis Selection 63(『淫らな時間』を収録した再録)
  • JPBOYS Vol.17(『覗かれたMの部屋』を収録したベスト版)
  • JPBOYS Vol.19(『美青年淫らな時間』を収録収録したベスト版)

Super 3

  • 淫らな時間(『淫らな時間』が原作)

鬼畜な先輩二人に無理やり犯されるという境遇から当初は可哀相と同情されていたが、「アナルファンタジー」(実際は「ザ・フェチ Vol.5 アナルファンタジー」でなく「ザ・フェチ Vol.4 アナルダンディズム」である。当初中華サイトから発掘されたためタイトルが間違えられていた)がUPされたことでイメージが一転。いわゆるスカトロ物で、数ある淫夢本編の中でも特に「汚すぎる」という評判である。その排便の姿は某小説の登場キャラを連想させ、「ガーゴイルKMR」とも呼ばれている。その音素材を使ったMADは初心者にとってハアッー!ドルが高いので、野獣の咆哮等の音声で耳を慣らしておくのが好ましい。また、射精にも定評がありPG71では 「秘技!チンコに触れずにイクの術♪」を披露した。

ネットオークションで偶然発掘された「DEEP INSERT」で他社作品出演が発覚。「とおる20(格闘技)」と紹介され、名前を変えてホモビ活動をしていたことが判明。

さらに、野獣と同じく「変態面接官SUPER S17」に出演していたことも発覚。時期的にデビュー作と思われる。そのインタビューによると年齢は23歳で、 何とMUR大先輩より年上であることが判明。スポーツは「ラグビー、サッカー、野球をしていた」と慣れてない頃だろうか、PGと比べるとかなり適当に回答していた。ビデオとかは見ないで彼女がいるらしく週1でヤッている事も発覚。お前ノンケかよぉ!?(驚愕)その後、MUR大先輩も読んでいた「待ちぼうけ」を見てシコらされていた。

近年、PG72が発掘されたが、ビデオで両津勘吉似の男優に攻めをしていたスタッフの顔つきがKMRに酷似している(むしろ本人か?)とホモ達の間で話題となった(KMRスタッフ説)。そんな中、KMRスタッフ本編が次々と発掘され、KMRスタッフ説の信憑性が高まった。KMR本人は空手部の撮影後「髭を伸ばした」と発言していたので、スタッフ説もほぼ確定かと思われたが、PG66(PG71よりも前の本編)にKMRスタッフが出演していることが発覚。時系列的にKMRのデビュー作(PG71)よりも前なので、KMRとKMRスタッフは別人ではないかという説も。結局どっちなんですかね・・・?(困惑)

なおPG72の発売日は99年03月20日であり、空手部が収録されているBabylon27の発売日(99年07月18日)よりも前である。COAT系列のホモビでは、基本顔出しNGのスタッフがストーリー物に出演することはまず無い(99年当時)ので、KMRがスタッフであるとしたならば有りえない話である。PG71のインタビューで建築関係で働いているって答えてたんだよなあ…。それがPG72じゃスタッフとして登場したから、その間に転職したってことなのか、それとも男優が足りないから、KMRを適当に捻じ込んだだけなのか?PG71~72の間(PG71の発売日は99年01月24日なので、2ヶ月間)でホモになったのか・・・(驚愕) これもうわかんねぇな?お前どう?(迫真)
このスタッフは金髪にしていた時期があり、黒子の位置も違うので別人かと思われる。

そして2013年12月29日にKMRに酷似した人物が登場する動画がニコニコ動画にアップされる。サングラスをかけた長髪気味の若い男が「おら、どうしたホモのお兄ちゃん」という強烈なセリフと吐くと場面が変わり、サングラス外すとKMRに酷似した顔をしている、といった物の内容の動画である。この作品は2001年07月14日発売(本編内で登場するサーフ雑誌が1999年の物なので撮影年は1999年付近と思われる)で現在はもうゲイビデオ業界から撤退したストームプランニング社という会社から出されていて発掘兄貴の執念も然ることながら、これがKMRだとした場合このビデオがPG71、72の後に出されているため撮影日などの考察を加え、KMRスタッフ説の論議にさらなる混乱を招くことはいうまでもない。

MADでは、過激なACCEED系やスカ●ロ物の大量登場により、以前よりもKMRカレーが受け入れられるようになった。そして、野獣やMUR大先輩らと一緒に多くのMADで人気を博し、インタビューをいじくられ痴呆扱いされることもしばしば。

また2002年にトオル、2004年にダイキと名前を変えてウリ専で活動している事も判明した。

2015年10月28日、コロンビアのナリニョ州でパラグライダーの講習を受けていた同名のキムラ・ナオキという日本人男性がインストラクターとともに強風にあおられ事故死している。本人かどうかは分かんないので信じてはいけない。(戒め)

BABYLON STAGE 27 誘惑のラビリンス

(和室で服を脱ぎだす3人)
野獣「ぬああああああん疲れたもおおおおおおおん
三浦「チカレタ…」
野獣「三浦キツかったすねー今日は」(大先輩を呼び捨て)
三浦「なあ今日はもうすっげえキツかったゾ~」
木村「ホントに…」(野獣・大先輩の声とかぶって被っており聞き取りづらい)
野獣「何でこんなキツいんすかねえ、サボりたくなりますよ~(やめたくなりますよ~)なんかぶっかつぅー」
三浦「どうすっかな、もう俺もなー」
野獣「脱ぐの(MUR)速いっすね…」
三浦「シャツがもう、ビショビショだよ」
木村「ウフフッ(笑)」
野獣「あーもう待っててあげますよぉ」
野獣「風呂入ってさっぱりしましょうよ~
三浦「入ろうぜはやく」
木村「そうですね」
三浦「うし」
野獣「ふぅー、あ、待ってくださいよぉ」
(両先輩通過)
三浦「おい木村ァ、早くしろ」
野獣「早くしろよぉ」
(3人で狭い風呂場で入浴)
野獣「先背中洗いますね」(滑舌が悪く「白菜から洗いますね」または「白菜かけますね」に聞こえる)
三浦「オッス」
野獣「あぁ、疲れましたねぇもう」
三浦「ああ大変だったなー」
野獣「こんなん毎日続いたら辞めたくなりますよねー」
三浦「木村も今日疲れたろう、なあ」
木村「疲れました」
三浦「なあ?」
野獣「じゃあ流しますねー」
三浦「おお、頼むぞ」
野獣「ドアラ…」野獣「ふぁー…頭イキますよー」(滑舌が悪く「頭にきますよ」に聞こえる)
三浦「おう。もう一回やってくれ」
野獣「いいっすか?ハーイ!(ヘーベルハウス)」
(湯船から先輩たちをチラチラ見る木村)
三浦「おう、サンキュ。おい、次ッ…木村、お前もだよ」(大先輩が顔を拭きながら話しているため「おい、次ッ」の部分が「ワン・ツー」に聞こえる)
木村「え、僕もやるんですか」
三浦「当たり前だよ、なあ?」
野獣「うーん、俺もヤッたんだからさ」
(しぶしぶ洗う木村)
野獣「…ふあー疲れたどぉおおん」
三浦「木村も結構、洗い方うまいじゃん」
(大先輩のポコチンがムクムクと勃起し始める)
木村「ありがとうございます…」
野獣「俺も後から洗ってくれよなあ」
木村「えっ…」
野獣「頼むよー」
(一通り体を洗う木村)
木村「じゃ、流しますね…」 
三浦「あっ、おい待↑てぃ↑(江戸っ子)
野獣「ふぅ」
三浦「肝心な所洗い忘れてるぞ」
木村「え、肝心な所…?」
三浦「何トボケてんだよ、こ↑こ↑洗えよ」(「ココアライオン」と聞こえる)
(再びカチカチに勃起する大先輩の股間、一瞬モザイクが薄くなる)
木村「わかりました…」
野獣「菅 野 美 穂(解読不能)」(湯船につかっている野獣、いきなりこの一言。「ああいい風呂」「ちゃんと見ろ」「しっかり洗えよ」「缶飲み放(後のビール!ビール!発言にちなんで)」「やんほぬ」等諸説あり)
(勃起した大先輩の股間を洗う木村)
野獣「何だ木村嬉しそうじゃねえかよー」
木村「いや、そんな…」
(大先輩、木村に洗われてしばらく汚いヘブン状態が続く)
野獣「フゥーッ↑三浦さん、上がりますかぁ?」
三浦「そうだなあ…流してくれ」
(大先輩の股間のアップ。モザイクが一瞬薄くなり、亀頭が丸見えになる)
木村「あっ…はい」
野獣「ふぅ~」
(木村、大先輩をシャワーで洗う。勃起した大先輩の股間のアップ)
木村「熱くないですか?」
三浦「おっ、いいぞぉー。ふぅー」
野獣「上がったらビールですかね先輩?」
三浦「そうだなー」
野獣「たぶん冷えてますよー」
三浦「今日はいっぱい飲むゾー」
野獣「フゥーッ↑フゥーッ↑」
三浦「よし、もういいぞ」
木村「あ、はい。わかりました」
三浦「はぁーさっぱりした(皮肉)」
(3人とも風呂からあがる。大先輩は一度も湯船に浸かっていない)
野獣「フゥー↑↑」
三浦「アッツーウ!!」
野獣「ビール!ビール!アッツゥー↑」
三浦「あーはやくビール飲もーぜー。おい、冷えてるかー?
野獣「んぁ、大丈夫っすよ、ばっちぇー冷えてますよ。…フゥッー!」
(しばらく和室でくつろぐ3人)
野獣「三浦さん、これ夜中腹減んないっすか?」(なんか腹減んないすか?と言った可能性が微レ存。この場合下にある矛盾はなくなる。)
三浦「腹減ったなー(夜中と言っているのに既に腹ペコ)」
野獣「ですよねぇ?多分」
三浦「うーん」
野獣「この辺にぃ、美味いラーメン屋の屋台、来てるらしいっすよ
三浦「あっ?そうか?」
野獣「行きませんか?」
三浦「いきてーなー」
野獣「行きましょうよ」
野獣「じゃあ今日(じゃけん)夜行きましょうね~
三浦「おっそうだな…あっそうだ(唐突)オイ木村!」
木村「えっ、何?」
三浦「お前さっき俺らが着替えてる時、チラチラ見てただろ(因縁)」
木村「いや、見てないですよ」
三浦「嘘付け絶対見てたぞ」
木村「何で見る必要なんかあるんですか(正論)」(ブッ!という謎の音が入る)
野獣「あっお前さ木村さ、さっきヌッ…脱ぎ終わった時にさ、なかなか(呼んでも)出て、来なかったよな?」
三浦「そうだよ(便乗)
木村「いっ、いやそんなこと…」
三浦「見たけりゃ見せてやるよ(震え声)。ホラ」
(そして先輩2人による後輩への熱心な指導(大嘘)が始まった…)
(木村に自分のイチモツを見せつける大先輩)
野獣「ほら見とけよ見とけよ~
三浦「ホラ、見ろよ見ろよ。ホラ」(イチモツをブラブラ)
野獣「何やってんだ木村ホラ見とけよ。よく見ろよホラ、逃げんなよぉ」
(野獣、いきなり木村の背後にワープ)
三浦「ホラ、見ろよぉ」
野獣「見ろよ~。なんだよぉー、ホラ見ろよ」
木村「やめろよ。やめてよ。いやだ…」
野獣「ホラホラホラ。くちあけっ、口開けんだよホラ」
三浦「嬉しいダルルォ?ホラ、オラァ!」
野獣「ホラーホラー(「ホァーホァー」に聞こえる)、ホラホラホラホラ
木村「やめてくれよ…」
野獣「なんだよホラー、うれしいだろー?」
木村「いやだ…」
野獣「ホラァー!」
野獣「ホラー。ホラ喜べよホラホラホラホラ。ホラ口開けんだホラホラ、ホラホラホラ、ホラホラ。ホラホラ、ホラホラホラ。もっと、舌使えよ舌ホラー」
木村「やめろ…」
三浦「オラ!」
木村「ンッ!ンッー、ンッー!」
野獣「もっと舌使えよー舌ホラー。先輩気持ちいいっすか?」(三浦「舌使えよ…」)
三浦「上手いじゃねえかよ」
野獣「後から俺にもやってくれよ~、何か溜まっちゃってさぁ~」
三浦「おお、いいゾ~これ
野獣「いいっすかァ!?フゥッー!(ゲス顔)もっと美味しそうに食べろよぉ~」
木村「ンンー、オホッ!」
野獣「もっと舌使えよホラホラ」
三浦「オゥラ」
野獣「美味しいかぁ?もっと美味しそうに舐めろよ~ホラ」
三浦「もっと奥まで行けよ」
野獣「奥までホラホラ」
三浦「オラッ!」
野獣「俺のも頼むぜおいっー」
(野獣脱ぎ)
野獣「ホラ、ホラホラホラ。よし頼むぜホラ。ホラホラ」(一瞬独特の動きを見せる野獣、ホラホラダンスと呼ばれる)
三浦「こっちは手だよ手」
野獣「ホラホラ手だよ手。ホラホラ…」
野獣「ホラホラ上手いっすよホラ~。ホント気持ちいいわ~。」
三浦「手…」
野獣「もっと舌使って舌使ってホラ、あ~気持ちいいわ~。…フゥー↑気持ちいい~
三浦「ポッチャマ…」(こっちも…)
野獣「よししっかり舌使え舌。舌使って舐めて見ろよホラ」
三浦「ちゃんと二本咥え入れろー?」
野獣「いいねぇー!舌ちゃんと使ってくれよ、気持ちいいわあー!フゥー」
三浦「おう、いいぞ~、よーし」
野獣「ふぅ~」
木村「ゲホッゲホッ!」
野獣「foo↑」
野獣「ホラホラホラホラァー、もっと奥まで頼むよ。おいしっかり頼むぜー」
三浦「おぁー、いいぞー」
野獣「ヨシヨシヨシヨーシ」
三浦「ぉぉ、うまいなぁー」
野獣「もっと舌使って舌。アアーイィ!アッイイヨイイヨイイヨ~。ちょっと歯ぁ当たんよ~(指摘)当てないで(小声)」
木村「んっ…んっ…」
(大先輩と野獣、今度は自分らが木村の肝心な所をしゃぶろうとする)
野獣「よしよしよーし。フゥー!…木村お前もして欲しいだら?(三河弁)なあ?やってやるよ、ほら、脱げよ!先輩そっち捕まえてください!」
三浦「やられたいだろ?ほら、脱げよ。ホラ。逃げんなよ!ホラ」
野獣「ホラホラホラホラ、脱げよホラ!手!手!手!(大先輩に命令)」
三浦「脱げよ、ホラ。…脱げよ!ホラ、ホラ、ホラ…。咥えろ?」
木村「いやだ、ひぎぃー
野獣「おら、ちゃんと舐めろよほら、舐めろよ。ホラホラ美味しいかぁ~?」
(逃げる木村を捕まえ押さえつける二人。大先輩が上から咥えさせ野獣が下から木村のをしごく)
野獣「うれしいかぁ?ホラホラホラァー。ちゃんとなめろよぉー?先輩気持ちいいっすか?」
三浦「おお、いいゾ」
木村「ンッ、ンッ…」
(しばらくその体勢)
野獣「俺もしてほしいけどなー。もっと舌使ってさぁ。ホラホラ」
三浦「いいゾ~…oh…いいゾ…ホラ」野獣「しっかり舌使ってなぁ。お前勃たねえなぁ?じゃあ俺が勃たしてやるか!しょうがねえなぁ。…ほれいくどー」
(そういって野獣、木村のをしゃぶる)
三浦「じゃあ俺の方は…、ケツの穴舐めろ」
木村「え…」
三浦「ホラ」
野獣「ンーッ!気持ちいいかー木村?」
三浦「勃たしてやれよ?(イケボ)
野獣「ん、おかのした」(わかりました)
(大先輩のケツの穴を舐めさせられながら野獣にしごかれる木村)
野獣「木村気持ちいいかー?」
木村「ひもちぃぃ…」
(いきなり体勢変更し、まんぐり返しにした木村の上に野獣がのしかかってケツを舐めさせ、三浦が木村のケツを舐める)
野獣「おっ先輩こいつ玉とか舐めだしましたよ。やっぱ好きなんすねぇ
野獣「ケツの穴気持ちいいか舐められて、木村?…なんだよお前ケツ舐められたことあんのかよ誰かによぉ…
野獣「歯ぁ当てんなよー。…先輩今度俺舐めますよ。立って(再び大先輩に命令)」
(大先輩が野獣に自分のナニを舐めさせるべく立ち上がる。この頃、謎のサイレンのような雅楽楽器のような音色が響く)
三浦「ォォー…」
野獣「先輩勃ってきましたよ。俺に挿れてください!」
三浦「お?そうか…?はいじゃあケツだせ!」
野獣「ハイ」
三浦「よし!じゃあぶち込んでやるぜ!
野獣「オッス、お願いしまーす!
(野獣、ケツを叩かれ挿入される)
野獣「おー、ゆっくりお願いしますよ先輩…」
野獣「あー、気持ちいっすよ…先輩気持ちいいすかぁ?」
三浦「あぁあいいゾぉー…」
(体位を変えつつ、しばらく先輩二人の汚すぎる絡みが続く)
三浦「ほら木村。見てないでこっち来て、お前も挿れてみろよ」
(大先輩が見守る中、木村、野獣の穴に挿入)
三浦「どうだ木村?気持ちいいだろ?」
木村「気持ちいいです…」
野獣「木村嬉しいかー?」
木村「うん…」
(頷きつつ、男のケツの味に驚く木村)
(再び体位が変わり壁際から野獣、それを大先輩がしゃぶり、大先輩の下から木村がしゃぶる構図に)
野獣「アッー!先輩気持ちいいっすよー。…もとしかっ、もっと舌使ってくださいよぉ(大先輩に再び命令)あー気持ちいいっすー」
(黙々と迫真の行為が続く)
野獣「あー上手いっすよ先輩…もっとシゴいてぇ…!(三度大先輩に命令)イキますよぉ、イキますよ、イクイク…ハァ…ハァ…ハァ…ヌッ!…ウッ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、ハァ、 ヌ゛ッ! ハァ、ハァ、ハァー…」
(大先輩にシゴかれ野獣射精。汚いドアップと、野獣のをしっかり掃除する大先輩)
(大先輩に挿入するKMR)
木村「あぁ、はぁ、ああ、イキソイキソ…」
(大先輩の背中に笑顔で射精する木村)
(木村にしゃぶらせる大先輩)
三浦「しっかりしゃぶれー」
野獣「歯ァ立てんなよ…」
(木村と大先輩の絡み(木村は先輩を堀り、先輩は木村にしゃぶらせる)の末両者射精し(木村は笑顔で)、空手部は仲良く盛って終了)
(その後、彼らが美味いラーメンを食べに行ったかどうかは定かではない)

ザ・フェチ Vol.4 アナルダンディズム

「名前は・・・ナオキです。」「えっと、身長ですね?身長が171cm、で・・・体重、体重が65kgです。」
(え、歳は・・・いくつ?)「歳は23歳です。」(23歳。)「はい。」
(で、今髭は生やしているの?)「あ、最近ちょっと・・・。」(ウフフフ(笑))
「もう、一ヶ月くらいから・・・」(え、一ヶ月でその位?)「そうですね、はい。」
(じゃあ、あんまり濃い方じゃないのかな?)「そうですね、薄い方ですね。」(あ、そうなんだ。)「はい。」(ウフフフ(笑))
(結構彼は、ちょっとハーフっぽい顔立ちだみたいな・・・)「はい、よく言われます。」
(え、どっちかがあれとか?)「お母さんが沖縄で、お父さんは東京の人なんですけど。」(うーん。)
「お父さんに似てるって言われるような・・・」(ウフフフ(笑))「お父さんもハーフっぽい顔しています。」
〜場面が切り替わりKMRのケツがどアップ〜
(ここだよね?)〜浣腸を宛がう〜
〜便器にう○こ座りするガーゴイルKMR〜
「これ、抑えないでいい?」(うん、抑えないでいいよ。)
「飛んじゃう・・・?」 (うん、ここまでは飛ばないでしょ、うん。)
「いいですか?」(うん。)
〜脱糞するガーゴイルKMR〜
ジュビ ビジュビジュビジュジュビ ビジュビジュビジュ・・・ ポンッ!(迫真)
〜更にアップでリプレイ〜
ジュビ ビジュビジュビジュジュビ ビジュビジュビジュ・・・ ポンッ!(迫真)×2
(ちょっと顔こっちに向けてくれる?)〜カメラでパシャパシャ〜
〜賢者モードのガーゴイルKMR。そしてこの顔である。〜

変態面接官SUPER S17

「えっと年齢…えー、23歳です」
―はい。
「身長が、171センチ」
―はい。
「体重が、65キロです」
―はい。何かスポーツは…やってる?
「スポーツは、色々」
―例えば?何をやってる?うん。
「例えば?えー…ラグビーとか」
―うん。
「野球、サッカー」
―うん。
「あと色々です」
―ふ~ん。
「やる時は何でも…はい」
―はい。じゃ結構スポーツマンなんだ?
「スポーツは好きです」
―ふん。じゃ体とかも結構自信はある方?
「そうですね、自分の範囲内で(?)」
―うん、うん。はい。今彼女とかはいるんだっけ?
「いや、彼女、てら…自分の彼女の…」
―うん。
「っと二年前ぐらいに別れて…」
―うん。
「まぁ…友達という関係で…」
―うん。
「それぐらいです」
―うん。じゃたまにSEXとかも…するんでしょ?
「たまに…はい」
―うん。
「気を付けて…(?)」
―(笑)じゃあ…割合的にはどのぐらいの割合でSEXはするの?
「…そうですね、週…でも、そ、最近は週一ぐらいですね」
―うん。うん。じゃ、オナニーとかは?
「オナニー、も、好きです(笑)」
―週に何回ぐらいするの?
「週に…一回か二回ぐらいですね」
―ふ~ん。それはネタは何を使うの?
「ネタは…そうですね、想像(創造)です!
―想像?じゃビデオとか…雑誌とかってのはあんま見ないんだ?
「あんまり見ないですね」
―ふ~ん。
―人前で裸になるってのはどう?抵抗ある?
「いや、そんなに抵抗はないです」
―ないんだ。
「カメラの前にあるとちょっと抵抗あるんですけど」
―(笑)ふん。
―何か…脱ぎ方が…いやらしくない(笑)?
「いやらしいでしょ…」
―ふん。
―結構いい体はしてるよね?やっぱり。
「よく言われます」
―う~ん。ウェイトとかはやってないの?
「いや前はよくやってましたね」
―うん。
「最近は…」
―最近はやってないんだ。う~ん。
「自分でももうちょっと鍛えないと…」
―うん。はい。じゃあね、えーと簡単にモノの大きさを見ちゃうんで、とりあえずそのまま立っててくれる?
「はい」
―はい。いつも下着っていうのはトランクスを穿いてるの?
「そうですね」

覗かれたMの部屋

サングラスをかけたKMR(役名不明)が貧乏揺すりをしながらサーフィン雑誌を読んでいる
KMR「フーッ」(煙草を吸うKMR)
~ホモの兄ちゃん登場、以下役名のNKGW(中川)~
NKGW「いらっしゃい!何か怖そうだね、こんなの用意したんだけど、これでいいかな?」(用意した束縛道具を見せる)
KMR「…」
NKGW「ねぇ、何か、ワインでも飲む?」
KMR「いや、俺はワインよりビールの方がいいな」
NKGW「え?ビール?あったかなぁ…ちょっとまって」
(KMR、ずっと煙草を吸っている)
(ワイングラスを持ってKMRの横に座る)
NKGW「はい、おまたせ!ビール、持ってきたよ」
KMR 「ホラ、ついでくれよ(舌っ足らず)」
NKGW「…随分、態度デカいね」
KMR「早くつげよ(せっかち)」
NKGW「ねぇ、Sな感じよく出てんじゃん…コレもお芝居なんでしょ?」
KMR「…」(無言で頷きズボンのジッパーを下げる)
KMR 「ホラ、しゃぶるんだろ?」
NKGW(ねっとり視線を送りながら)「ねぇ、デカそうじゃん」
KMR(再び股間を撫で、バタフライナイフを取り出し)「お前Mなんだろ?そんな口の利き方でいいのか?」
KMR「オラ、ナメてんじゃねーぞ」(ナイフで頬を叩きながら脅す)
NKGW「え、本気じゃないんでしょ?」
KMR「オラァ、しゃぶるんだよ」
(ワインボトルくん迫真の演技)
KMR「オラ、舐めるんだよ」
NKGW「ンーッ!ンーッ!」(KMRのモノをシャブらされる)
~場面変わりKMRに拘束されたNKGW~
NKGW「ウー!ウー!ウー!ウウー!」
※ココで謎の女性の悲鳴のような声が聞こえる
KMR「よぉ、どうした、ホモの兄ちゃん」
NKGW「ウー!ウー!!」
KMR「オラ、どうしたホモの兄ちゃん」
KMR「おう、いいケツしてるじゃねぇか」
※KMR、ワインを飲み、サングラスをカッコよく外し覚醒する
KMR「ハァ…ハァ」(野獣を彷彿させるような動きで、NKGWの身体を撫で回しねぶる)
NKGW「ンンー!!」
KMR「オラッ!しっかり咥えるんだよ!」
KMR 「もっと舌使えよ(空手部伝承)」
NKGW「ハァ…ハァ…」(激しく口が痙攣)
KMR「よぉ、ホモの兄ちゃん…もう終わりか?」
KMR「(ガン掘りしながらビールを飲み)ウェア!(吐息)」
KMR「おい、Mのぉ楽しみはこれからだぞぉ…(超舌っ足らず)」
KMR「ハァ…イクぞ…ハァハァ…ン!ン!ン!ン!ンー!ウーン(射精)」
KMR(NKGWにぶっかけ)「オラ、舐めさしてやるぜ…Mなんだろ?」
KMR「オルルァ!」
NKGW「ンンー!ン!オッ!ンー!」
~場面が変わり再びNKGWが拘束されている~
KMR「…」(バタフライナイフをクルクル回すKMR、が時々失敗している)
KMR(NKGWの財布から金を見つけ)「よお、ホモの兄ちゃん…サービス料貰って行くぜ」
KMR「オウ、結構入ってんじゃん」(財布を投げ捨てる)
KMR「お兄ちゃん、頂いて行くぜ」(札束でNKGWを叩く)
~KMR退室~
NKGW「……」(傷忰しているのか無言)

〜この後、この行為の一部始終を双眼鏡で盗視していた男が登場、股間を撫でている〜

〜同マンション内の別室〜
( KMRと同じ店から呼ばれたと思われるSMボーイが登場、KMRと連絡を取る)
謎の髭男「おう、おう、終わったぜ、おう、終わった(トーンダウン)」
謎の髭男「おう、おう、お前も10万か、ボロいなぁ」
(窓から外を見つめる)
謎の髭男「おう、じゃあ後でな」

KMRの役はMST(真人)の恋人、KZHK(和彦)
〜公園で煙草を吸い、雑誌を読むMST〜
※MST、KMRに電話をかける
MST「うん…そうだね、明日はぁ…バイトだね」
MST「明後日はないよ、わかった、土日はぁ、空いてるよ」
MST「うん、わかった」
※ 部屋に戻ったMST 、シャワーを浴び、一発抜く
~雑誌を読むMSTにKZHKから電話が掛かってくる~
MST「もしもし…うん、えっ、今どこ?うん、あ、薬局曲がって…うん、後、分かるでしょ?」
MST「うん、うん、なんかお土産買ってきてくれた?え?何を?え、どうして?」
MKT「うん、早く来てね、うん、じゃあ」
~KZHK到着~
MST「遅かったじゃん、なんかお土産買ってきてくれた?」
KZHK「え?お土産?お土産なんて買ってないよ」
KZHK「俺が来ただけで、嬉しいくせに」
MST「え、なにそれ(笑)」
(隙間風くん迫真の送風)
MST「ねぇ。この前一緒に歩いてたの、かわいい子だったじゃん」
KZHK「え?なにそれ?」(雑誌を読むKZHKの顔アップ)
MST「ねぇ、照れてんの?」
KZHK「何言ってんだよ」(MSTの頬を突く)
MST「ねぇ」
KHZK「何?」(目が合い、二人は幸せなキスをする)
KZHK「MST、誰が男連れてたんだって?」
MST「ごめん」
~KZHK、シャワーを浴び鏡の前に座り髪をセット~
MST 「ねぇ…KZHKさん、まだぁ?」
MST「ねぇ」
MST(KZHKのモノをシャブり)「KZHKさん、キモチイイ?」
KZHK「ウン…」
MST「ビンビンじゃない」
KZHK「ハァ…MSTォ…入れてやるぜ」
~体位を変えながらガン掘り〜
KZHK「アァ…アァ…」
MST「ねぇ…イっちゃったの?キモチよかった?」
※暫くセリフなし、黙々と行為が続けられていく
KZHK「オラ、MSTォ…ケツ振ってみろよお前好きなんだろォ?」
KZHK「おう、MST、もうイキそうじゃん」
MST「ウッ…ウッ!!」
~二人は愛し合って終了~