正直、この結果にはスタッフ一同も驚くばかりです!
水の中にはUmo以外は一切何も入っていません!珪素(ケイ素)が持つ驚くべき抗酸化力のパワーなのです!
『 錆びて機能不全へ向かう体 』 と 『 体の中からキレイな体 』
あなたはどちらを選びますか?
私たちが毎日吸っている空気はその約21%が酸素で、体の中で栄養素と結びついてエネルギーを作り出しますが、体内に入った酸素の2~3%は酸化して活性酸素となり酸化していきます。「金属にサビが出た状態」まさに写真のようになるということです。サビついた現象が体の中で起きると考えてください。
体の中の機能がサビ付くと正常な働きが出来なくなり、糖尿病、ガン、動脈硬化、肝臓の機能の低下等の生活習慣病といわれる問題が起きてきます。
そのサビを防ぐ、体の中をサビ付かせないようにするのが「抗酸化作用」(酸化を抑える作用)と言えます。活性酸素を取り除き、生活習慣病を予防し老化を抑えることです。
本来、水と油は混ざり合う事はなく左のように2層に分離します。ところがそこに「水溶性珪素(ケイ素)」を加えると、右のように水とゴマ油が分解(乳化)して混ざり合い、水のようにサラサラの水溶液になるのです!
このように珪素(ケイ素)の優れた浸透力と優れた洗浄力で脂肪の分解力が強くなり、血管に詰まり高血圧などの原因となっているコレステロールや老廃物の排出につながっていくのです。
しかし、新しく生まれ変わる「新陳代謝」には、十分な栄養素と酸素が必要不可欠になってきます。上図のような不健康な血管では、末端の臓器や細胞の隅々まで「栄養素や酸素」が届きにくくなってしまいます。
周期を遅らせる事なくしっかりと新陳代謝をさせる為にも、血管内膜の環境を整え、血管の老化を防ぎ、血流をスムースにし、体の隅々まで必要な栄養素と酸素を届ける事がとても重要なのです。
UMO(ウモ)ってなに?
実証された高い安全性をもとに食品だけではなく医療・環境・農業・水産・畜産などあらゆる分野にて活用されています。まさに21世紀の人類と地球環境を改善する奇跡の物質です。水溶性珪素umo®は多くの研究者によって日々研究が進められています。
UMO開発のきっかけ
もともと「ケイ素」開発のきっかけは、アメリカ国防省で陸軍の使用している水筒の水の殺菌、長期間成分が傷まないための対策、また体にとってよい状態のまま保存する方法を開発することから始まったといわれています。今でも、米軍兵士は水筒の中に水質保全のため小さな無色無臭の珪素の塊を一つずつ入れていますが、これが珪素ミネラル結晶体の塊です。
韓国古くからの言い伝え
韓国では古くから、「川辺でする洗濯は、石英(珪石)の岩場で、叩き棒にも石英(珪石)を使いなさい」と言い伝えられています。それは石英または珪石の特徴として、石英にはコケが生えないことからです。
また、石英(珪石)は、強いアルカリ性を持っており、水を浄化する神秘的な力を発揮するからなのです。
現在研究所のある南漢江の水は浄化力の高いことで韓国では有名です。その理由は南漢江の流域に純度の高い珪石鉱が無尽蔵に存在しているからなのです。また、珪砂が多い川の水が清流なのは、珪砂が持っている水を浄化する神秘的な自然の力によるものです。
UMO(ウモ)の特性
UMOは優れた殺菌性・浸透性・賦活性・消炎性・洗浄能力を持っています。
珪素(ケイ素)の働き
私たちの体は大部分が水分、そしてミネラルで形成されています。
人体を形成している細胞内のミネラル成分は、大変重要な役割を担っています。なかでも珪素(Si)成分は、骨、関節、血管、皮膚、毛髪、歯、爪などに多く含まれ、生命維持に不可欠な必須微量元素です。一日の消費量は一般成人で10mg~40mgと言われています。補給方法は主に野菜類からです。最近の農薬を使用した野菜からの吸収量は少なく、微量元素のミネラルの不足が起きています。
ケイ素は、腱やコラーゲン、血液、皮膚、髪の毛、歯や爪などの結合組織を丈夫にする働きをします。ケイ素が不足すると、それらの結合組織が弱くなるといわれています。UMO(ウモ)を毎日補給して、心身ともに健康な生活を送りましょう!
UMO(ウモ)の日常生活での活用方法例
umoを満遍なくスプレーして下さい。又、鮮度を取り戻しますので新鮮な美味しさになります。
米は収穫したときから酸化が始まり、精米するとその酸化する早さは数倍になります。又米耕作、栽培する時必ず使用するのが農薬です。農薬は長期間茎から侵入し、お米の中まで入っていきます。表面だけの農薬を落としても本当の農薬除去にはなりません。
umo水は米の中まで入る浸透力で除去し、同時に収穫したときから始まる酸化物質も除去し、本当においしいお米へと変えてくれるのです。
umo水をお米のとぎ水に入れると、黄色の酸化物質や農薬等の悪い成分がでます。十分なすすぎ洗いをして下さい。
家庭風呂が瞬時に遠赤いっぱいのポカポカ本物温泉に…
温泉水の中にH2SiO3(メタ珪酸)の成分が50mg/リットル以上入っていれば、温泉法(環境省)で許可する温泉となります。umo(SiO3)を湯水に入れますと、瞬時に水分子にある水素と結合し本物の温泉H2SiO3(メタ珪酸)になります。各地の温泉で、飲める温泉がありますが、それは正にH2SiO3、umo水と同様の水です。
UMO(ウモ)はさまざまな業界から注目されています。
観葉植物の注水にUMO水を使用すれば新鮮さを維持し寿命も延ばします。また、生花は開花期間が長くなり、新鮮さがより長く持続できます。
更に、花瓶の水の悪臭が出にくくなりますので、水が減ってきたら追加するだけでより長く花を生き生きとさせます。
生花用で切った枝はUMO水の中で水気を取り、暫くそのまましてから生けるとより長く観賞できます。
植物を活性化し寿命を延ばし、葉・花の色のツヤがよく、新鮮で自然な色になり、育ちも良くなります。
農業・水耕栽培・ハウス栽培業界
病害やウィルスに強い、生き生きとおいしい農作物、野菜作りに
種を一晩前後、UMO水につけておくと、発芽を促進させ、元気に成長するようになります。
もやしの栽培用の水としてUMO水を利用すると、歯ごたえのあるミネラルたっぷりのもやしを栽培することができます。
Hyper Umo DK9 の商品情報
コップ1杯(200cc)の飲料水に対し、Hyper Umo DK9「約30滴(1.2ml)程度」を入れてお召し上がり下さい。
※摂取量はあくまでも目安となりますので、飲みやすい量でお召し上がり下さい。
Hyper Umo DK9 濃縮溶液価格
500ml: 20,000円 (税別)
※「携帯用ミニボトル」をプレゼント!
Hyper Umo DK9 は特許出願中の製造元メーカーからの正規販売です。
Hyper Umo DK9は、確かなumoを毎日の美容・健康のために継続しやすい価格で販売したいと考えております。正規ルート販売の特許出願中製品です。
またUmoの中でも価格の違いがありますが、濃度を濃くしたり、プレミアムを感じるものを配合するumoもあります。私どもは、プレミアムではなく、体内に必要な濃度とumoとしての最適な配合を考え、受注しております。珪素(ケイ素)の濃度は、多すぎるとそのまま体内から排出されます。「Hyper Umo DK9」は、無駄なコストは省き、お客様に最適なumoと最適な価格でご提供していきます。安心してお試しください。
メーカー先より速報がありました。
昨今、メーカー先の正規のUMO濃縮溶液を希釈(水で薄める)した成り済ましUMO濃縮溶液、または商標UMOを使用した類似商品が一部の小売店やインターネット販売にて、極端に低い価格で販売しているところがございますので十分ご注意ください。
UMO(ケイ素・シリカ)濃縮溶液はメーカー先以外の生産は一切認められておりません。流通段階また市場に出回る際、極端な安売りも一切しておりません。
UMO濃縮溶液の正規の価格は500ml 約20,000円(税別)です。
正規の価格で販売されていない商品は、弊社の原料が使用されていたとしても、濃度が薄かったり、正規工場での充填工程を行っていない場合がありますので同等の効果を発揮するのかの保証は致しかねます。
実際に類似商品を買われた方がいまして、某サイトの「umo濃縮溶液」を購入したが、umoの特性のひとつ「浸透性」が全く感じないただの水のような感じだったという事で消費者センターに報告したそうです。
そして消費者センターからメーカー先に話がいき、経緯を調査した結果、購入したサイトの某社がメーカー先のUMO濃縮溶液20ml数本購入して、それに対して希釈したものを某サイトで「UMO濃縮溶液」と謳って販売していたことがわかりました。
話を聞く限りだと1リットル価格約40000円近くするものを28000~15000円で売っていたことがわかり、その某社とは一切UMO濃縮溶液を売らないことも報告を受けましたが、今でも問題となったサイトが存在しておりますので十分注意してください。
他にもこういった商品が出回っています。形状はそっくりでも正規の価格で販売されていない商品はご購入されない事をお奨めいたします。
当サイトの「Hyper Umo DK9 濃縮溶液」はメーカー先よりそのまま仕入れたものです。特に影響はございませんので、ご安心下さい。
リピーターの方に朗報!!
リピーター様はお得意様特別価格でご案内させていただきます。
リピーター様はお手数ですが、ご注文時「備考欄」に一言お願いいたします。
お調べして価格を変更いたします。
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