エレクトーレ 洗顔石鹸
エレクトーレ(洗顔石鹸・フェイストリートメント)管理人が実際に買っちゃいまいた!リアルな感想を書いちゃいます~洗顔石鹸 比較ランキング
◆有名芸能人の方々も愛用したエレクトーレ!
私がエレクトーレで気になった初耳ワード、それは『マイナス電位』でした。電位が関係しているから、名前が「エレクトーレ」なのでしょうね。
エレクトーレは、酸化によるお肌のエイジングダメージを、マイナス電位で回復して
くれるのだそうです。酸化とは、”錆びる”のと同じことで、生き物は酸素を吸っている限り、
この酸化作用から免れることができません。呼吸を止めない限りは、酸化、
つまり老化の進行は止められないのです。もちろん、皮膚も呼吸していますし、
お肌も酸化し続けているワケですね。
その酸化の元となる活性酸素とは真逆の成分、つまり『マイナス電位』を帯びたクレイ(泥)で、
酸化による肌ダメージを回復してしまおうという、すごい発想。フェイストリートメントは、
パックではなく、髪でいえばリンスやコンディショナーに当たる、洗い流す方式の
クレイテクスチャです。もちろん、石鹸のほうも『マイナス電位』を帯びているそうです。
石鹸&トリートメントのW効果で、シミ・しわ・くすみ・ハリ不足など、
アンチエイジングケアが一度に出来てしまうスグレモノです。
エレクトーレのお試しセット!管理人の口コミ体験レビュー!!
◆2週間お試しセット到着!
待望のエレクトーレ、ついに到着!こちらは2週間お試しセットのほう。フェイスソープ15g+フェイストリートメント50gがお試しセットの内容です。
銀色のぱりっとした包装袋に入っています。それぞれの成分については、このパッケージの裏に記載がありました。サイト下の方で全成分を載せる予定です。
とにかく、使うのが楽しみ~♪
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まずは洗顔からスタート!
◆ごく淡い、灰緑色のフェイスソープ。石鹸は、泡立てネットがついなかったので、自宅にあるものを使用したのですが、泡立たない…?そこで、手で泡立ててみると、綺麗に泡立ちました♪泡立てネットもあるようですが、お試し石鹸の場合は、手で泡立てた方が良さそうです。
さて、さっそく泡立て開始!香りはまったくありません。モコモコの泡立ちを売りとしている石鹸に比べると、エレクトーレ洗顔石鹸は、さほど泡立ちはないようですが、泡立ちがスゴイ石鹸=よい石鹸の条件ではないので、気になりません。。
◆これが、マイナス電位の泡。
左の写真のような泡が完成!ほわっとした泡ですね。さっそく、お肌に乗せてくるくるとマッサージしてみました。
洗い上がりは、お肌が目に見えない”保護ヴェール”に包まれたような感覚です。きゅっとするという感じとも、もちっとする感じともちょっと違う、まさに今までに感じたことのない新感覚。保護膜の存在は、確かに感じます。
言葉ではうまく表現できないのですが、「テクノロジー石鹸による洗い上がり」という印象です。
洗顔が済んだその濡れたままの手で、次はフェイストリートメント。
◆顔も手も、タオルで水気を拭わずにフェイストリートメントOK!
濡れたままの手で使えるというところが、エレクトーレトリートメントの大きなポイント!
バスタイムに、水濡れを気にせずに使えるということです。
朝晩でなく、1日1回の使用でOKとのことなので、お風呂でチューブから直接手に取り、伸ばすだけ。お風呂でないと難しい、首周りやデコルテまでテクスチャを伸ばして使うという使用方法も可能です。無添加系の化粧品に多い、「水気厳禁」ということもありませんので、めんどくさがり屋さんや、多忙な方にピッタリのフェイストリートメントだと思います。
◆この重量感あふれるテクスチャ!
ホワイトクレイと、生クリームと、粘土を足したようなテクスチャです。手にのせた時、密度の濃さを感じました。ずっしりと重いです。思わず触ってみたくなりますよね。粘度も非常に高く、指でつつくと糸を引きます。香りはまったく感じませんでした。標準量は、サクランボ大。ちょっと足りなかったかな?
◆使うのが、すごくラクチン♪
水に濡れたままの手のひらに、テクスチャを広げて顔にヌリヌリ。水気があるので、よく伸びますし、コストパフォーマンスもいいでしょう。2週間といわず、もっともつと思います。写真では、ちょっと水っぽいかも(テクスチャの量が少なかった?)。顔になじませて10秒。人によっては最初、少し刺激を感じる人もあるそうですが、すぐにお肌が慣れるとのこと。私は撮影に時間がかかったため、何分もお肌に乗せていて、ちょっと刺激らしきものを感じましたが、2日目の使用時には、まったくの無刺激でした。
◆厚塗り・長置きの必要ナシ。
エレクトーレのフェイストリートメント。髪でいうなら、ヘアコンディショナーのようなものでしょうか。でも、10秒という時間、なんとなく頷けます。ただ、肌に一瞬付着するだけで充分、という感じがします。マッサージする必要もないと思います。ただ、塗るだけ!塗っている間に10秒なんてすぐ過ぎてしまいます。まったくの無香だと思いましたが、洗い流すときに、一瞬ふわっとかすか~に甘い香りが漂ったような?気のせいかもしれませんが。配合成分のうちの何かの香りかもしれませんね。
継続購入の価値アリ!エレクトーレ洗顔石鹸&10秒フェイストリートメント
◆エレクトーレ、継続購入決定!?
エレクトーレは、なかなかの価格です。芸能人御用達だけのことはあります。私は、高価な商品をお試しするときに、「これは高額だし、本品購入はないな…」といつも思いつつお試しするのですが、いったん使用して「これはッ…!」という手応えを感じてしまったが最後、継続購入してしまいます。
今回のエレクトーレも、たぶんこのパターンですね。なぜなら、母親(63歳)も相当気に入っているからです。相当面倒くさがりな母が、「これは楽で気に入ったわ。エレクトーレが指先に付いたけど、そこがすべすべになって。これっていくら?」と訊いてきました。
現在、我が家は全員風邪でダウンしており、風邪薬でお肌がガサガサの筈…なのに、エレクトーレのお陰で、顔色は土気色の母娘ですが、お肌だけはスベスベです!今日は使用して2日目ですが、もっちり肌が継続中♪信じられないです。風邪の時のサメ肌は、当たり前だと思っていたのに。
とにかく、このツヤ感とハリ感。たった1回の使用でここまで…(感動!)
◆ツヤ感とハリ感がすごすぎる。
いつもと同じデジカメで、オートフラッシュで撮影しています。オデコを撮ってみましたが、この反射光、「ナニゴト!?」という感じ。ワックスがけしたようにつやっとしていませんか?もちろん、フラッシュを焚けばお肌が光るのは当然ですが、これはいつも撮っているお肌とは、質感が明らかに違います!ただごとではありません。フェイストリートメント剤そのものは、洗い流したはずなのに、お肌のツヤツヤ感は残ったまま。このつやつやヴェールが、酸化からお肌を守ってくれるのでしょうか?たしかに、見た目だけでも、バリア機能がUPしている気がしますね。
エレクトーレの効果効能は、アンチエイジング全般、とあります。シミやシワ対策にもいいでしょうね。加藤紀子さんは、「毛穴がきれいになった」とコメントされています。なんというオールマイティーさ!
「これは”買い”かな…」と今、頭の中で思案中です。
エレクトーレをお試しした率直な感想
うーん、まさに「テクノロジー」のチカラ!芸能人の方、たとえばエレクトーレを愛用されている三浦りさ子さんや美川憲一さんのお肌。「やっぱり芸能人のお肌ってなにか違う…」といつも拝見するたびに思うのですが、エレクトーレを使うと、芸能人並に、お手入れが行き届いた肌質、手間暇をかけた肌質を生み出すことができるんですね。
「芸能人は、スペシャルケアをしているから、お肌が綺麗で当然」と思っていますが、エレクトーレはそんなお肌の質感を、一般人である私達にももたらしてくれるものだと思います。
自然派コスメ、ハイテクコスメのどちらが良いとか悪いとかいうのではなく、エレクトーレは西洋医学的なテクノロジーの活きた美容である、ということを肌で感じました。でも、テクノロジー一辺倒ではない、ちゃんと自然のミネラル分の効果効能を活かした上でのテクノロジーな訳ですから、一石二鳥なスペシャルケアといった感じなのです。
大きな違いは、ツヤ感とハリ感です。いろんなコスメや洗顔石鹸をお試ししてきた私ですが、エレクトーレのツヤ感とハリ感、この感じは初でした。さすがにお値段だけのことはありますし、1回の使用でここまでお肌にツヤが出るのには驚きました。ただの「モチモチ感」ではない、≪やんごとなき≫お肌が作れるんです。
もちろん、肌トラブルが一瞬にして消えたりしません。その差は、質感です。触った感触も、新感触です。
「芸能人やモデルさんは、こういうスペシャルな洗顔化粧品を日頃から使ってるから、ああいう質感の肌になれるのだな」と納得できました。
エレクトーレ洗顔石鹸フェイストリートメントは、こんな方におすすめです!
- ・自宅でエステレベルのスペシャルケアに取り組みたい方
- ・芸能人のお肌の美しさに憧れている方
- ・加齢による肌トラブルを感じている方
- ・年齢不詳肌を目指したい方
- ・パックなどのお手入れが面倒な方
- ・デコルテのザラつきや首のシワが気になっている方
- ・お肌の乾燥が気になる方、保湿力の高い洗顔石鹸をお探しの方
【エレクトーレ 全成分】
★フェイスソープ(石鹸)…石鹸素地・水・シリカ・アルミナ・酸化鉄
★フェイストリートメント…水・グリセリン・シリカ・カオリン・BG・ベントナイト・アルミナ・酸化鉄・キサンタンガム・酸化亜鉛・グリチルリチン酸2K・1,2-ヘキサンジオール・フェノキシエタノール・メチルパラベン・プロピルパラベン