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例えばランクル系のブレーキキャリパー
オーバーホール(交換)などを考えた場合

ASSYだと片側で約¥43000≪片側≫X2個


オーバーホールの場合
キャリパーキット約¥3500
ピストン交換が必要なな場合
ピストンが 約¥900X8個
その他工賃 油脂類もろもろと
金額が かさんでしまいます。

なら社外でも品質が良い物ならOKと
考えるのも一つの手です


そこで今回用意したのが写真のPOSI QUIET
というメーカーのブレーキキャリパーです

POSI QUIETというメーカー
アメリカではメジャーなメーカーみたいで
リビルトではなく新品だそうです



しかも良く見てみるとブレーキパッドも付属していてました
(純正品を注文すると¥12000位します)

交換して試乗 ブレーキを踏んでみると
思いのほかブレーキパッドが良い(ブレーキタッチ きき)
という予想外の展開にびっくりしました
 
ランクル系 LC60 80など ¥34800~
各種 お問い合わせください
前回のLED紹介記事に大変な反響を頂き、調子に乗って第2弾を
お送りします。

2インチスクエア、12インチ、20インチ、50インチ、50インチカーブド(湾曲)
の写真を一挙に掲載します。










「今すぐ欲しい」の声に応えるために、現在在庫を充実させております。
TEL0476-42-8518までお気軽にお問合せ下さい。


20インチ LEDバー シングル

消費電力 60W
 
明るさ 4800ルーメン





真ん中の6個と両端3個ずつがスポットと90度の広角照射のMIX配光。




本体の取付はステー3箇所、ステーは本体幅どこでも固定が可能です。





12インチ LEDバー シングル

消費電力 30W

明るさ 2400ルメーン





本体の取付はステー2箇所になります。






20インチのタイプと違い、配光は1パターンです。





2インチ スクエアタイプ 2個SET

消費電力 18W

明るさ 1440ルーメン










LEDが各6発ずつあります。


すべてCREE製のLEDを使用しており、ハーネスもセットになっています。



ハーネスのカプラーはもちろん防水仕様です。

『ROUGH COUNTRY』 LEDライトは他にもラインナップがありますので、気軽にお問い合わせください。
今回はリーズナブルなATオイルクーラーを
紹介します


オイルクーラー自体の取付もラジエターと抱合せたりするだけの
簡単な取付になっていて 圧損の少ないチューブタイプ
のオイルクーラーです


ホース(約1.2m)やホースバンド(4個) 簡単な説明書も付属しているので
追加で買い足す必要もありません

ATオイルクーラーですが使い方次第でエンジンオイルクーラー パワステオイルクーラー
 サブラジエターとしても使えます
値段 在庫はお問い合わせください
E-mail  info@4x4take-off.com
クロカン走行の基本中の基本はやはりタイヤ空気圧を下げて
岩などの障害物を包み込むように変形させてのグリップ確保。

そんな時にビード脱落を心配せずに安心して空気圧を下げる為の
必須アイテムがタイヤチューブです。

最近は販売数量減少の為か有名メーカーでも生産中止になっている中、
なんとか少量ですが入荷しております。
嬉しいことに、7.00-16サイズのラリーチューブも入荷しました。
そしてなんと言っても安心の国産MADE IN JAPANです。

参考価格3300円(税抜)/1本。

参考価格4800円(税抜)/1本。

チューブ選びの基本はバルブサイズとバルブ形状と大きさ。
上の写真はTR13サイズのストレートバルブなので、一般的な
アルミホイールに対応可能です。使用可能なタイヤサイズは
31インチ~36インチ外径で、国産チューブの柔軟性は、
ある程度まで膨らむことを前提に、選べます。

入荷量が不安定なので、余裕を持ってお問合せ下さい。
最近定番となってきたFJクルーザーのリフトアップですが、当社ではオリジナルのシュリンクサスペンションにUSビルシュタインという組み合わせが多くなってきています。
今回はリアショックにUSビルシュタインの別タンク仕様(リモートリザーバー)をご紹介します。






ショックの長さはノーマルと比べて2インチほど長くなっています。







別タンクの固定方法は付属のステーを使用します。






元々フレームに空いている穴(赤マルのしてある穴)にボルトオンとなっているので加工などの大変な作業はありません。







取付けると別タンクがこれでもかと言わんばかりに主張しています。





フロントはいつもどおりのビルシュタインです。


リフトアップ後です。






タンク無しのビルシュタイン仕様に1万円プラスでバージョンアップが可能です。
性能だけでなく見た目も追求したいという方にはオススメ!
ぜひご連絡ください。
  0476-42-8518 
当社で販売しているFJクルーザー用の2インチアップシュリンクサスペンションを、国内仕様の二台に取り付けいたしました。
ショックアブソーバを、一台は「KONI」もう一台は「BILSTEIN」をチョイスしてそれぞれ装着いたしましたので、比較しながらご覧になってみてください。

ノーマルの車輌外観。



シュリンクサスペンションとショックのセット。

KONI


BILSTEIN



まずフロントから。
ノーマル状態。


純正のコイル&ショックを取り外して、


シュリンクサスとショックを組み付けます。
KONI



BILSTEIN


BILSTEINの場合は、コイルの皿の位置を変えることによって、車高の調整が出来るようになっています。




車輌に装着した状態。




続いてリア。
ノーマル状態。


純正との比較です。




装着した状態。
KONI




BILSTEIN





完成です。
タイヤは33インチ外径を装着しています。





ハイラックス215サーフ用のショックのご紹介をします。


前後とも信頼のあるUSビルシュタイン製のショックになります。
価格も1台分¥90000(¥94500 税込み)とお求めやすいと思います。




フロントショックはCリングを付け替えることによって車高が調整できるようになっています。




今回はこのショックに『TAKE-OFFオリジナル』シュリンクサスペンションを取り付けです。
こちらは1台分¥45000(¥47250 税込み)となっています。








同様にリアの足回りも交換します。
ノーマルの地味な足回りからインパクトのある見た目になるのも魅力の一つです。

ノーマルの状態




作業終了後




車高自体は2インチアップですが、ガラッと印象が変化し、乗り味がスポーティーになりロールなども少なくなりました。

乗り心地に不満のある方やリフトアップをこれからしたいという方に是非おすすめの商品です。
気になる方は気軽にお問合せください。
TEL0476-42-8518
5年前に北米デビューして今だに大人気のFJクルーザーがいよいよ国内デビューして、久しぶりに四駆業界が活気付いております。

並行輸入車と比較してもかなり割安な価格設定で、これからもっと若い方々に乗っていただいて、遊びの道具としてガンガン活用してもらいたいものです。

この車のキャラクターを活かして、この際“ガツン”と上げて「遊び心満載仕様」のFJクルーザーを作ってみようということで、6インチアップのサスペンションキットを取り付けてみました。

キットはアメリカのラフカントリー社製で、必要な物が全て揃っている、まさにオールインワンのキットです。


取り付け作業工程と共にキットのご紹介をします。

まずはフロントから。

これがノーマルのサスペンションです。




とりあえずバラします。
コイル&ショック・ブレーキ・ナックル・スタビライザー・・・


もちろんロアーアームも・・・


全てバラします。


後ろ側のデフマウントを交換してクロスメンバーに当たるギリギリまで下げます。



ロアーアームをダウンするためのメンバーを取り付けて、デフのフロント側を固定します。


反対側のマウントはこの様なステーを使って固定します。

写真の左側がフロント側になります。
デフを傾けて、ドライブシャフトの出口を出来るだけ下げる様にしています。

ロアーアームを取り付けた状態です。


コイル&ショックは純正をそのまま使用します。


純正ショックの上にスペーサーを取り付けて、ノーマルとまるっきり同じ様に固定します。


このキットの“キモ”でもある、ナックルです。
アッパーアーム側に首がニョキニョキ伸びています。


ナックルを取り付けて、ドライブシャフトやハブを固定して段々形になってきました。


サスペンションが伸びきりになると、アッパーアームがコイルと干渉するので、


新たにリバウンド側のバンプストッパーを増設します。


これでギリギリです。


バウンド側のバンプストッパーは純正品をスペーサーを使ってダウンさせます。


スタビライザーはノーマルより前方にオフセットして取り付け、スタビリンクは純正品をそのまま使います。



ブレーキホースやABSの配線に対策を施してフロントは終了です!





続いてリアに取り掛かります。

これがノーマル状態です。



コイルやショック等を取り外し、ステーを使ってブレーキホースの取り付け位置を変更します。



燃料タンクと干渉するため、アッパーアームも交換します。




コイル・ショック・ラテラルロッド・スタビリンクを交換して、






伸びきり状態で、配線や配管に問題が無いかチェック。



1Gの状態にて各部を本締めしてリアも終了です!


最後にフロントのアライメント調整をして、アンダーガードを取り付ければ完成!!



施工前。




施工後。





これでタイヤをワイルドなマッド系の大径タイヤに交換すれば完璧!(^o^)V

この時に問題になってくるのが、ハンドルを切った時にフロントタイヤがフレームに当たってしまうのですが、ここは潔くカットしちゃいましょう!

出っ張ったフレームを・・・、


カットー!


反対側も同じくカットして・・・、


塞いで・・・、


ペイント。



この車輌は左ハンドルの逆輸入モデルですが、国内モデルも問題なく取り付け出来ます。
近々製作いたしますので、完成次第アップいたします。


このキットの金額は¥270900-(税込)で、この完成度と充実した内容からすると、考えられないほどの破格の値段となっております。

こんなFJクルーザーが海や山で活躍しているのを想像すると楽しいですよね!
あなたの新しい四駆ライフに、きっと楽しい“相棒”になってくれるはずです!!


キットの詳細等、不明な点は電話もしくはメールにて遠慮なくお問合せください。