万能なココナッツオイルをフル活用
ココナッツオイルなんてもう古いと思ってませんか??ですが、海外だからこそ安く上質なココナッツオイルが手に入るんです。しかも、この万能さにはもう手放せなくなる事間違いなし。
まず、私自身も肌が弱く日本の製品ですら肌が荒れてしまうという、もちろん海外製品なんてもってのほか!!オーストラリアに大量の日本製の基礎化粧品をもってくるもやはり、底をつく始末。そこで考えたのが、なんとかこちらの国の製品でスキンケアできないだろうか???と言うことからはじまりました。
まず、目をつけたのがココナッツオイルです、オーストラリアでは、スーパーマーケットで10ドル以下で購入できます。こだわってもらいたいのは、品質です、顔などに使用する為できるだけ上質なものがベストになりますのでオーガニックのを選んでください。
ココナッツは栄養価が高く、たくさんの健康上の利益をもたらすための機能性食品として分類されています。中でもココナッツオイルは飽和脂肪酸が多く品質が安定しているのが特徴で、常温での保存ができるために、冷蔵庫に入れる必要もありません。いい香りで南国気分も味わえるココナッツオイルの効能について見て行きましょう。
まず、私自身も肌が弱く日本の製品ですら肌が荒れてしまうという、もちろん海外製品なんてもってのほか!!オーストラリアに大量の日本製の基礎化粧品をもってくるもやはり、底をつく始末。そこで考えたのが、なんとかこちらの国の製品でスキンケアできないだろうか???と言うことからはじまりました。
まず、目をつけたのがココナッツオイルです、オーストラリアでは、スーパーマーケットで10ドル以下で購入できます。こだわってもらいたいのは、品質です、顔などに使用する為できるだけ上質なものがベストになりますのでオーガニックのを選んでください。
ココナッツは栄養価が高く、たくさんの健康上の利益をもたらすための機能性食品として分類されています。中でもココナッツオイルは飽和脂肪酸が多く品質が安定しているのが特徴で、常温での保存ができるために、冷蔵庫に入れる必要もありません。いい香りで南国気分も味わえるココナッツオイルの効能について見て行きましょう。
どう活用するの??スキンケア方法
私が実際に行っているスキンケアをご紹介します。
先ほどお勧めしたココナッツオイル、こちら購入したばかりの状態では固形ですが私はそのまま使用します。ココナッツオイルは25度で溶けるため、固形のものを購入しそのまま使用または、一度湯煎して溶かしてから使用する2パターンがあります。
手の温度ですぐに溶けてきますのでそのまま私は使用します。液体にしてから使用する方法もありますが液が出すぎたり中に水が入ったりして衛生面上、保存しにくいので固形のほうが使いやすいと思います。
旅行などで持ち運ぶにも便利!まず使い量を分けて別の容器に移し、湯煎にかけて溶かします。溶けたオイルを旅行用の小分けの容器に入れて冷蔵庫に数時間放置。また固形に戻ってくれますので、持ち運びに便利ですし通常どおり使えます。
★メイク落とし★
固形のオイルを少し削り取り、手に取りなじませ溶かしてからメイクした顔になじませます。
一度、水またhお湯で乳化させます。その時すこしベタベタするので一度ティッシュなどでふき取ると洗い流しがスムーズですが、そのまま洗顔でも大丈夫です。頑固なメイクもするっととれます!
洗い流したあともしっとりしていて、保湿にも抜群!オイルで肌荒れしてします私でしたが、ココナッツオイルにはアルコールが含まれていないので、まったく荒れることもなくとても気に入っています。
★乳液代わりに★
メイク落としに使用した後は、少しオイルでしっとりしているので使用しなくてもそのまま化粧水をぬると浸透率もあがってさらに保湿力があがります。
朝の洗顔などの後に、少量のオイルを薄く顔に塗ってから化粧水のミルフュール塗りで保湿効果が万全です。乾燥が激しいかたは、オイル、化粧水、オイル、化粧水を繰り返すとさらに効果があがりますよ。ポイントは少量を重ねるところです。
★ヘアオイルとして★
髪の毛が濡れている状態でほんの少量のオイルを髪になじませてから、ヘアドライヤーで乾かします。少量でないと髪がベタベタになってしまいますので、量に注意してください。サラサラの髪の毛になりますよ。
ヘアパックとしても使えますので、シャワーの際にまず髪の毛を濡らしてからオイル、少し放置して洗い流す。
こちらも、傷んだ髪に効果的です。
★サンオイルとして★
ココナッツオイルはサンオイルの原料として使われている紫外線をカットしてくれるオイルです。
日焼け対策として夏は肌の露出する部分に塗って出かけるがおススメただ、絶対的に焼けない訳ではないので焼きたくない方は市販の日焼け止めを使った方が無難です。
★ボディーケア★
もちろん顔以外にも使えますので、乾燥がひどい季節などにはオイルを体全体に塗っていただくとスベスベお肌に。体が濡れている状態でオイルを伸ばしてからタオルでふき取るのがお勧めです。
★ダイエットに★
ダイエットでブームになったこちらのオイル、料理に少し取り入れるだけで新陳代謝があがり脂肪燃焼しやすいと言わてれいます。普段のオイルをココナッツオイルにかえるだけ!!簡単楽ちんダイエットです。
どうでしょうか??こんなに万能なココナッツオイル、個人により合うあわないはあると思いますが、一度お試しください。
先ほどお勧めしたココナッツオイル、こちら購入したばかりの状態では固形ですが私はそのまま使用します。ココナッツオイルは25度で溶けるため、固形のものを購入しそのまま使用または、一度湯煎して溶かしてから使用する2パターンがあります。
手の温度ですぐに溶けてきますのでそのまま私は使用します。液体にしてから使用する方法もありますが液が出すぎたり中に水が入ったりして衛生面上、保存しにくいので固形のほうが使いやすいと思います。
旅行などで持ち運ぶにも便利!まず使い量を分けて別の容器に移し、湯煎にかけて溶かします。溶けたオイルを旅行用の小分けの容器に入れて冷蔵庫に数時間放置。また固形に戻ってくれますので、持ち運びに便利ですし通常どおり使えます。
★メイク落とし★
固形のオイルを少し削り取り、手に取りなじませ溶かしてからメイクした顔になじませます。
一度、水またhお湯で乳化させます。その時すこしベタベタするので一度ティッシュなどでふき取ると洗い流しがスムーズですが、そのまま洗顔でも大丈夫です。頑固なメイクもするっととれます!
洗い流したあともしっとりしていて、保湿にも抜群!オイルで肌荒れしてします私でしたが、ココナッツオイルにはアルコールが含まれていないので、まったく荒れることもなくとても気に入っています。
★乳液代わりに★
メイク落としに使用した後は、少しオイルでしっとりしているので使用しなくてもそのまま化粧水をぬると浸透率もあがってさらに保湿力があがります。
朝の洗顔などの後に、少量のオイルを薄く顔に塗ってから化粧水のミルフュール塗りで保湿効果が万全です。乾燥が激しいかたは、オイル、化粧水、オイル、化粧水を繰り返すとさらに効果があがりますよ。ポイントは少量を重ねるところです。
★ヘアオイルとして★
髪の毛が濡れている状態でほんの少量のオイルを髪になじませてから、ヘアドライヤーで乾かします。少量でないと髪がベタベタになってしまいますので、量に注意してください。サラサラの髪の毛になりますよ。
ヘアパックとしても使えますので、シャワーの際にまず髪の毛を濡らしてからオイル、少し放置して洗い流す。
こちらも、傷んだ髪に効果的です。
★サンオイルとして★
ココナッツオイルはサンオイルの原料として使われている紫外線をカットしてくれるオイルです。
日焼け対策として夏は肌の露出する部分に塗って出かけるがおススメただ、絶対的に焼けない訳ではないので焼きたくない方は市販の日焼け止めを使った方が無難です。
★ボディーケア★
もちろん顔以外にも使えますので、乾燥がひどい季節などにはオイルを体全体に塗っていただくとスベスベお肌に。体が濡れている状態でオイルを伸ばしてからタオルでふき取るのがお勧めです。
★ダイエットに★
ダイエットでブームになったこちらのオイル、料理に少し取り入れるだけで新陳代謝があがり脂肪燃焼しやすいと言わてれいます。普段のオイルをココナッツオイルにかえるだけ!!簡単楽ちんダイエットです。
どうでしょうか??こんなに万能なココナッツオイル、個人により合うあわないはあると思いますが、一度お試しください。
100%オーガニック、ノンアルコール洗顔ソープ
では、次に洗顔について。基礎化粧がいちばんお肌に大切と私は考えています。
メイクを落としてからの洗顔も大切。きちんと落としきれてないと、肌荒れの原因になります。
私はまた肌が敏感な為、香料など入っている洗顔では肌が荒れてしまいます。
そこで探し宛てたおすすめ洗顔料をご紹介します。
一番のこだわりは、無添加(オーガニック)無香料。余分な成分は肌荒れのもとなのでいりません。
オーストラリアで購入できるお勧め洗顔料
★QV Face Gentle Cleanser★
1975年にQueen Victoria Hospitalのお医者さんが開発したQVシリーズ。こちら私もお医者さんから勧められて使っていますが、肌荒れもなおりとても気に入っています。こちらも薬局で10ドルほどで購入できます。
QVシリーズは他に、ボディーソープ、シャンプーなど色々ありお値段はお高めですが、日本人にはとても相性のあう製品だとおもいます。
他にお勧めなのは、BABY用の石鹸。こちらは名前の通り赤ちゃんに使用する石鹸なので、デリケートなお肌にはぴったり。お値段も2ドルくらいで購入できますし経済的ですが、赤ちゃんに使用する石鹸なため、頑固な汚れなどは取れにくいところがあります。
朝の洗顔と、メイク後の洗顔で使いわけてもいいかもしれませんね。お肌が荒れて困っている方、ぜひこちらの洗顔料お試しください。
メイクを落としてからの洗顔も大切。きちんと落としきれてないと、肌荒れの原因になります。
私はまた肌が敏感な為、香料など入っている洗顔では肌が荒れてしまいます。
そこで探し宛てたおすすめ洗顔料をご紹介します。
一番のこだわりは、無添加(オーガニック)無香料。余分な成分は肌荒れのもとなのでいりません。
オーストラリアで購入できるお勧め洗顔料
★QV Face Gentle Cleanser★
1975年にQueen Victoria Hospitalのお医者さんが開発したQVシリーズ。こちら私もお医者さんから勧められて使っていますが、肌荒れもなおりとても気に入っています。こちらも薬局で10ドルほどで購入できます。
QVシリーズは他に、ボディーソープ、シャンプーなど色々ありお値段はお高めですが、日本人にはとても相性のあう製品だとおもいます。
他にお勧めなのは、BABY用の石鹸。こちらは名前の通り赤ちゃんに使用する石鹸なので、デリケートなお肌にはぴったり。お値段も2ドルくらいで購入できますし経済的ですが、赤ちゃんに使用する石鹸なため、頑固な汚れなどは取れにくいところがあります。
朝の洗顔と、メイク後の洗顔で使いわけてもいいかもしれませんね。お肌が荒れて困っている方、ぜひこちらの洗顔料お試しください。
自分に合った化粧水は自分で作る!
メイク落とし、洗顔、保湿と書きましたが化粧水はどうするの???
そうです、お顔のケアに水分はとても大事ですよね。ただ、海外製品で肌にあう化粧水を探すのが1番難しいんです。
Aveneのスプレーなどは有名ですがこちら、なんにも成分が含まれていないのでちょっとした水分補給にはベストですが感心な保湿には向いていないんですね。ですが、Aveneをうまくココナッツオイルと併用して使うと効果は保湿効果は抜群です。
こうなったら、自分で1番新鮮で安全な化粧水をを作ってしまおう。今回は簡単で便利な、化粧水の作り方をご紹介、こちら覚えておくと何処の国どんな場所にいっても困ることはありません。
★用意するもの★
・Distilled water
水(精製水.蒸留水) 100ml
・Glycerin
グリセリン 小さじ1
・TeaTree Oli
ティーツリーオイル 4~6滴
今回はオーストラリアで有名なオイル、ティーツリーオイルでご紹介しましたが他のアロマオイルでも作れるので自分にピッタリの物を選んでいただくと良いです。こちらのオイルは、殺菌効果にすぐれており、ニキビ肌のかたにはさらに効果が見られます。
オイルのかわりに、尿素を入れた化粧水は「美肌水」と呼ばれている程、肌に良いものです。アトピーの方にオススメで、角質除去成分も含まれています。こちらを作る際には、先に尿素小さじ2/1と水を入れ、よく振って尿素を溶かしてからグリセリンを加えるようにしましょう。
ただし、尿素については合う合わないが分かれるので、合わなかった方は、にがりを使ってみて下さい。アトピーだけではなくニキビ、ニキビ痕にも良い成分です。こちらもピリピリするようでしたら、精製水で濃度を薄めて使用し、慣れてきたら徐々に濃度を濃くしていって下さい。
グリセリンを、少なめに入れるとさっぱり、多めにいれるとしっとりになります。いっぱい潤いたい寒い季節は、グリセリンを多く、逆に、さらっと使いたい暑い季節は少なめにと調整して作れます。
★作り方★
①容器を綺麗に洗う
雑菌が容器に入ってしまうと、せっかくの手作り化粧水も台無しです。衛生面は一番気をつかいましょう。
ビンなどを使用する場合はお湯で殺菌するのがベストです。
②材料を容器に入れる
早速容器に材料を入れていきましょう。精製水、グリセリン、オイルを決まった量入れてください。
このあとシェイクするので容器いっぱいに入れたり、あふれないように気をつけましょう
③よく振る
全体がキチンと混ぜり合うようにしっかり振る、グリセリンが溶けるまでよく混ぜます。溶けたらもう完成です!
こんな簡単にできるです。しかも自分に合ったものを入れて作れるため、お肌には一番いいんですね。
ただ、防腐剤など一切含まない化粧水になりますので、1週間で使いきるのが目安です。保存は夏場は冷蔵庫の中にいれるなど、新鮮なものをキープすることをお勧めします。
オイルの成分など知りたい方は、LINK先をご覧ください。
http://www.timeless-edition.com/archives/876
そうです、お顔のケアに水分はとても大事ですよね。ただ、海外製品で肌にあう化粧水を探すのが1番難しいんです。
Aveneのスプレーなどは有名ですがこちら、なんにも成分が含まれていないのでちょっとした水分補給にはベストですが感心な保湿には向いていないんですね。ですが、Aveneをうまくココナッツオイルと併用して使うと効果は保湿効果は抜群です。
こうなったら、自分で1番新鮮で安全な化粧水をを作ってしまおう。今回は簡単で便利な、化粧水の作り方をご紹介、こちら覚えておくと何処の国どんな場所にいっても困ることはありません。
★用意するもの★
・Distilled water
水(精製水.蒸留水) 100ml
・Glycerin
グリセリン 小さじ1
・TeaTree Oli
ティーツリーオイル 4~6滴
今回はオーストラリアで有名なオイル、ティーツリーオイルでご紹介しましたが他のアロマオイルでも作れるので自分にピッタリの物を選んでいただくと良いです。こちらのオイルは、殺菌効果にすぐれており、ニキビ肌のかたにはさらに効果が見られます。
オイルのかわりに、尿素を入れた化粧水は「美肌水」と呼ばれている程、肌に良いものです。アトピーの方にオススメで、角質除去成分も含まれています。こちらを作る際には、先に尿素小さじ2/1と水を入れ、よく振って尿素を溶かしてからグリセリンを加えるようにしましょう。
ただし、尿素については合う合わないが分かれるので、合わなかった方は、にがりを使ってみて下さい。アトピーだけではなくニキビ、ニキビ痕にも良い成分です。こちらもピリピリするようでしたら、精製水で濃度を薄めて使用し、慣れてきたら徐々に濃度を濃くしていって下さい。
グリセリンを、少なめに入れるとさっぱり、多めにいれるとしっとりになります。いっぱい潤いたい寒い季節は、グリセリンを多く、逆に、さらっと使いたい暑い季節は少なめにと調整して作れます。
★作り方★
①容器を綺麗に洗う
雑菌が容器に入ってしまうと、せっかくの手作り化粧水も台無しです。衛生面は一番気をつかいましょう。
ビンなどを使用する場合はお湯で殺菌するのがベストです。
②材料を容器に入れる
早速容器に材料を入れていきましょう。精製水、グリセリン、オイルを決まった量入れてください。
このあとシェイクするので容器いっぱいに入れたり、あふれないように気をつけましょう
③よく振る
全体がキチンと混ぜり合うようにしっかり振る、グリセリンが溶けるまでよく混ぜます。溶けたらもう完成です!
こんな簡単にできるです。しかも自分に合ったものを入れて作れるため、お肌には一番いいんですね。
ただ、防腐剤など一切含まない化粧水になりますので、1週間で使いきるのが目安です。保存は夏場は冷蔵庫の中にいれるなど、新鮮なものをキープすることをお勧めします。
オイルの成分など知りたい方は、LINK先をご覧ください。
http://www.timeless-edition.com/archives/876
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