肌の水分量17時間キープ!?ビーグレンQuSomeローションがスゴイ!
ビーグレンはトライアルでお試しできますが、もし気に入ったらお肌の悩みセットのラインで継続することをおすすめします。
ラインで使ったほうが、それぞれの化粧品の相乗効果によってより良い効果が期待できるからです。
ですが、ラインで使用するのは経済的にもちょっと考えてしまう…という方もいらっしゃるかもしれません。
そんな時には、トライアルセットで気に入ったビーグレン商品を単品で使うのもおススメです。
今回は、その中のうちの一つ「QuSomeローション」をご紹介します。
ビーグレンQuSomeローションの特徴
なんと17時間も肌の水分量をキープすることができる!というビーグレンのQuSomeローション。
なぜ、17時間も保湿効果が持続できるのでしょうか?
まず、QuSomeローションの17時間保湿の秘密について探ってみたいと思います。
なぜ17時間?
「そもそもなぜ17時間なの?」と思った人もいるのではないでしょうか?
私は、そう思いました。
朝から夕方まで、7時ごろ朝のスキンケアをするとして帰宅するまで12時間もあれば十分では?と思ったのです。
しかし、帰宅後すぐにスキンケアをするという人はあまりいないですよね。
となると、例えば12時間保湿効果が持続する化粧品を使ったとしても、次に保湿するまで肌が乾燥した時間が何時間かできてしまうことになります。
その肌が乾燥した時間が、毎日4.5時間あるとしたら…。
その間に肌はどんどん老化の一途をたどってしまいます。
それに、なかなか12時間肌の保湿が保てる化粧品ってないですよね。
昼休みの化粧直しに保湿し、夕方会社を出る前に保湿…という人も多いと思います。
でも、ビーグレンのQuSomeローションなら17時間保湿が持続。
なぜ、17時間なのか…。
それは、女性の1日の活動時間が17時間だから。
ビーグレンの女性社員さんの1日を見てみると、朝6時~23時に入浴する(この間17時間)だったそう。
だからこそ、QuSomeローションは「17時間保湿できる化粧水」にこだわって開発されたそうですよ♪
QuSomeローションで17時間の潤いが持続する理由
(出典:http://www.bglen.net/sp/2016QSL/)
化粧水の保湿効果は15分も持続しないという実験結果もあります。
実際、一般的な化粧水だと、つけた時は潤っているけど時間が経つとカサつくという人もいますよね。
でも、ビーグレンが開発した独自技術によって、肌の角層に長く留まらせることができます。
その技術とは、「Charged QuSome」という技術。
「Charged QuSome」とは、成分を小さなカプセルに閉じ込め、しっかり肌の奥に浸透させる浸透技術「QuSome」をさらに進化させたものです。
この「Charged QuSome」は、世界で初めて採用された技術で化粧水の美容成分を長時間肌の奥にとどまらせることができるのです。
もちろん、17時間持続させる!というコンセプトにこだわって開発されているので、その効果は検証済。
医薬論文・医療情報投稿誌「診療と新薬/第9号/医事出版社」では、「化粧水のみ使用での肌に対する長時間保湿効果」という題名で、「QuSomeローション単体でどれだけの保湿を持続できるかを調査する臨床試験」についての学術論文が掲載され、臨床試験のまとめとして、QuSomeローションのみの使用で17時間の保湿が継続することが掲載されています。
女性誌「MAQUIA/2017年2月号」で、このQuSomeローションが「美女子ネタのコーナー」で、「朝起きて、寝るまで潤いを与え続ける高保湿ローション」として掲載されています。(引用元:http://www.bglen.net/tp/media)
QuSomeローションはどんな人におススメ?
ここまでご紹介したように、QuSomeローションの強みは肌の水分量を持続することができるという点にあります。
肌トラブルの殆どは、肌の乾燥が原因。
なので、いつでも肌が潤いを保っている状態を作れば、殆どの肌トラブルの悩みは解決できます。
ですから、肌の乾燥の悩む人におススメ。
この機会に、是非お試ししてみてはいかがでしょうか。
●QuSomeローションがおススメではない人
・ニキビ肌や肌荒れがひどい人
ニキビ肌の人には、QuSomeローションではなく「クレイローション」がおススメ。
まずはクレイローションで肌の炎症を抑えてから、QuSomeローションを検討してくださいね。
QuSomeローションの成分
QuSomeローションの全成分は、このようになっています。
(スマホだと見えにくいので書き起こします)
水, プロパンジオール, BG, ジミリスチン酸PEG-12グリセリル, ジステアリン酸PEG-23グリセリル, ラフィノース, スクワラン, ヘキサカルボキシメチルジペプチド-12, 3-ラウリルグリセリルアスコルビン酸, 3-O-エチルアスコルビン酸, オリゴペプチド-24, ピリドキシンHCI, アラントイン, ゲンチアナ根エキス, アッケシソウエキス, フカスセラツスエキス, コレステロール, グリセリン, エチルヘキシルグリセリン, 乳酸, ステアラミドプロピルジメチルアミン, フェノキシエタノール, EDTA-2Na
そして、角層を整えて肌を滑らかにする「ホエオシールド」、肌のバリア機能を保つ「アッケシソウエキス」、肌環境を整える「VCエチル」、肌の内側から弾力を与える「EDP3」という4つの美容成分が、先ほどご紹介したCharged Qusomeによって肌の奥にとどまるので、肌の保湿力を維持することができます。
QuSomeローションの使い方
QuSomeローションの使い方をご紹介します。
(*スマホだと見えにくいので書き起こします)
Step1: 直径3cm程度のQuSomeローションを手のひらにとります。
Step2: 両手に軽くなじませた後、顔全体を包み、やさしく押さえるようにつけます。
Step3: 目元、口元、鼻まわりなどの細かい部分は、中指と薬指で押さえるようになじませます。
Step4: 最後に手で顔全体を包み、肌になじませるように、やさしく押さえます。
QuSomeローションのコスパ
QuSomeローションは、1本120mlで5000円(税込/5400円)。
高い!と思ってしまう方も多いと思いますが、浸透力が良いのでバシャバシャ使う必要はありません。
朝・晩2回使っても、1本で1.5~2ヶ月使えます。
ですから、1日あたり120円(45日使用)~90円(60日使用)。
この価格が高いと思うか、妥協できる範囲内だと思うか…まずはトライアルでお試ししてみてはいかがでしょうか。
私は、朝つけると一日肌がしっとり潤います。
そして皮脂浮きもなくなったのでメイク直しをしたり、保湿をしたり…という手間がなくなり、とても助かっていますよ♪
実際にビーグレンのQuSomeローションを使ってみた方の口コミ
それではここで、QuSomeローションを使ってみた方たちの口コミを、「良い評価」と「悪い評価」に分けてご紹介します。
良い評価をしている人の口コミ
●40代前半/普通肌
トライアルで試してみたところ、使った後の肌がしっとり。
クレイウォッシュと合わせて使うと毛穴が目立たなくなりました。
お化粧のノリも今までとは全然違うし、吹き出物もでなくなり、もう手放せなくなってしまいました。
●20代後半/混合肌
お値段は高めですが、この化粧水だけで肌がふっくらします。
カサついたり肌荒れしてニキビができたりすることが無くなりました。
これからも使い続けます。
●30代後半/乾燥肌
サラッとしたテクスチャーで肌にスッと馴染みます。
化粧のノリが良くなり崩れにくなりました。
乾燥する季節も目の回りや頬、口の回りなどが一日しっとりします。
悪い評価をしている人の口コミ
●25歳/普通肌
保湿効果は確かにあるのですが、私は香りが苦手でした。
香りがなかったら良いと思います。
●35歳/乾燥肌
肌の乾燥は良くなりますが、つけるときにアルコール臭が気になります。
肌荒れするとかそういったトラブルはないのですが、ニオイがどうしても気になるのでリピはしません。
QuSomeローションの口コミのまとめ
QuSomeローションを使ってみた方たちは、「肌が潤う」、「化粧のノリが良くなる」というような効果を実感できている方がたくさんいます。
また、肌が潤う事によって吹き出ものができにくくなったり、毛穴の開きが改善できたというコメントも多いです。
しかし、「臭いが気になるので使えない」という評価も…。
私は、QuSomeローションの臭いは気にならなかったのですが、よ~く嗅いでみると…確かにアルコール臭のような臭いがするような、しないような…という感じです。
でも、臭いに敏感な方やこの化粧水の臭いが苦手という方にとってはニオイが強く感じられるようです。
あとがき
いかがでしたか?
ビーグレンのQuSomeローションは17時間という長時間、肌の保湿ができるローション。
夜、お風呂に入った後のスキンケアで朝まで潤いがキープでき、そして朝スキンケアをすることで夜お風呂に入るまで潤いがキープできるので、乾燥知らずな肌になることができます。
しかし、【悪い評価の口コミ】のところにもあったように、ニオイが気になると使うのはストレスになってしまいます。
また、肌に合う、合わないというのも人それぞれ。
なので、まずはお試ししてみてはいかがでしょうか。
ビーグレンには返金保証もついていますよ。
トライアルセットは8種類ありますが、ニキビケア以外のセットでQuSomeローションを試してみることができますよ。
ビーグレンのシミケア体験!QuSomeローションを使ってみました!
私は、シミを消したくてビーグレンホワイトケアを使っています。
ビーグレンホワイトケアのラインの中にQuSomeローションが含まれているので、このQuSomeローションの使用感も含めた体験レポートになっています♪是非、読んでみてください。
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