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不都合なことも書いてありますので、今からそれに対する対策を考えておくのも、また自己暗示を強化するのに役立つかもしれません。例えば「固い床に座ると骨が当たって痛いから常にマイ・ミニクッションを携帯する」などを今から考えておくのです。
- 口の中で頬肉を噛まなくなった
- 寝るときに、息苦しくて眠れない、なんて事が無くなった
- 鎖骨がこんなにも簡単に浮き出るなんて
- ちょっと走ったくらいじゃ心臓は壊れるほど脈打たない
- 逆に痩せすぎて服のサイズが合わない。
- 私にもくびれがあった
- 土踏まずが人並みにあった。
- 汗が臭くない。
- 弱冷房車の必要性を知った。
- ヒザのお皿と出会えた事。
- 正常位でお互いの腰骨が当たって痛い
- 酸っぱくない
- 140kgの時チンコが平常時、腹の肉に埋まってて見えなかったけど80kgまで痩せたらでてきた。
- 硬いイスはお尻(の骨)が痛い事。硬い床に寝そべるのも、痛い事。
- 今まで骨格のせいだと思ってた顔デカが間違いなく普通レベルにはなった
- 食事には時間がかかるということ。
- 立ったまま靴下ってはけるんだね、自分には無理だと思っていたよ。
- ちぎりパンはちぎって食べるのが正しいと言うこと
- 過食したいときもあるけど、もうそんなにたくさん胃にはいらない。
- 豆腐に味があること。んまい。
- 食事に気を遣うようになってから味覚と嗅覚が鋭くなった。
- 一重のまんまだけど若干目がでかくなった気がする
- 骨のあたりをぶつけるとめちゃめちゃ痛い
- はめてた指輪を失くした・・・
- 横向きに寝ると膝同士とか骨が当たって痛い。
- つかベッド自体もかたくて寝ると痛い。
- 痩せたら内股の縫い目が擦り切れて駄目になったりしなくなったよ
- 自分が面長だったこと
- いままで女だと思ってたけど腹肉で見えなかった股間みたら!チンコがあった。しかもかわつき
- 床に座るとゴリゴリ骨の音がして結構痛いんだなぁ。知らなかった。
- へそが奥まで見えるようになった。
- お尻のウブゲが自分でそれる。
- 最近、服の「シルエット」という言葉の意味がわかってきた
- 腹の肉ってズボンのなかに納まるってことに気付いた
- ふくらはぎが細くなって、空間が出来て初めて気が付いた事。実は自分はO脚だった…orz。
- 和式トイレからはみ出さなくなったなぁ
- 胴が長く見える・・・
- 二重じゃなくて三重だった!
- 今までスタイルいいなあ と思ってたやつが実はそれほどではないことにきづいた。
- 小さいコップの必要性
- 和式トイレでうんこ座りができるようになりましたw
- 半年かけて7キロ減った。ひざが痛くなくなった。
- 水がおいしいと思うようになった。
- 痩せてから初めて気付いたこと。こんなところにも骨があったんだ…。
- 家のお風呂は狭くなかった。むしろ広かった。
- 食費ってこんなにかからないものだったんだ
- ゴミが少ない。特に食べ物のパックや袋。
- 痩せてからこそが人間としては勝負なんだと気づいた。
- 日焼け止めの減りが遅い!塗りやすい~
- ウエストのボタンがするりと外れる。
- 便秘気味なんですが痩せたら、手で押したとき 腸に溜まった排泄物が分かる。
- 食事を味わう余裕が出来た。だからメシがウマい、ウマすぎる。風が語りかけてくるぜ。
- 服のサイズが変わったのでタンスに余裕ができた
- 体のラインを隠すためにきていた大きい服のせいで夏は余計に暑く感じていた
- 足を組むのは確かに楽な姿勢だった
- 体が軽くなったお陰で、活動限界が高まった。むしろ、暴走気味。
- そして、自分は貧乳だと知った…orz
- 日本ブランドの服にMサイズしかないことが普通だということ
- デブだった時から付き合ってる彼氏の心の広さと痩せろって毎日言ってくれたありがたさ
- 映画館で尻がイタクなる。
- おやつ代にいかにお金がかかってたかわかった...
- 食欲があったって、実際はそんなに食べられるもんじゃない。
- Mサイズの服は実はでかい。
- 夏は服選びが楽だけど、冬は逆に大変。(Lだとモモンガ状態。Mだと袖丈が合わなない)
- 自分に涙袋があったこと
- 実はバランスよく脂肪や筋肉がつく体だったこと(ただし乳以外orz)
- 骨格的にウエストがくびれない体型なのでは?という絶望が妄想であったこと
- 男性のよく言う「男はそんなに女の子の体型とか気にしてないよ」発言が真っ赤なウソ(気配り?)であること
- シルエットに気後れしない服選びが楽しいこと
- 自分はボンキュボンな、一昔前の体型だった
- この体型だと痩せようが太ろうが入る服なんてほぼない
- 筋肉がついたからか胸を潰したときメンズがさらに似合う
- 折角太って薄まっていた顔がまた濃くなった
- どんだけ口が悪くても、本当にヤバイ体型の人にヤバイと言う人はいない
- その人の好みのタイプによって異性が痩せたことに気付く時期は違う
- 男の人にとって「弛む」と「太る」は別だ
- 痩せたらオヤジ受けが薄まるかと思ったが、そんなの淡い夢だった
- マイクロとかの広告で「ラクラク10キロ(^O^)」とかゆってるの見ると馬鹿らしくかんじる。そんな大金つぎ込まなくてもヤル気しだいで痩せますから!!!
- 太っていた時⇒家に帰るなり、『あ゛~服脱ぎて~』服を脱ぎ捨て楽な(全く締め付けのないロングTシャツなど)格好に。痩せた今⇒帰ってGパンのままでも全然OK。太ってる時には、とにかく服の締め付けが辛くて仕方がなかった
- マイクロミニだと思って封印してた2枚のスカートが、実は両方とも普通のミニだったこと
- ダイエットは人を裏切らない。人もまたダイエットを裏切ってはならない
- 出産歴あり。尿漏れが悩みだったんだけど7kg落としたら漏れなくなった。
- 骨を丈夫にしていかないと恐いと感じるようになった
- 血管が意外と太かった。私は献血が出来無い。
- 電車などで座っていて、膝をそろえ足を閉じることが難なくできるようになった。
- 80円とかの小さいパック飲料は実は結構量が多い。
- 満腹で寝る方が翌朝すごい体がギシギシにさび付く。内臓が一晩中イレギュラーな消化活動をさせられて体中の細胞も眠りたいのに受け取りたくない栄養素を受け取らなきゃいけなかったみたいな全身の叫びがきこえてくる。
- いったん痩せてしまえば太ろうと思ってもなかなか太れるもんじゃない
- なんか知らんうちにこんなとこ切れてるッ!って事が増えた。
- ふくらはぎ~太もものマッサージは、疲れることではないと知った
- バスタオルって体や髪の毛を拭くためだけの物じゃないことに気がつきました。太ってた時は体に巻いても巻ききれなかった・・・。
- 飲み会や食事会などでの割り勘は不利だということ
- カレーパンがこんなに胃に重い食べ物だったとは
- 海外旅行に行ったらパスポート写真と別人だって入国拒否られた。騒ぎになって領事館の人が来てくれたけどその人にまで「本人ですか?」って疑われた。結局、空港で半日潰れた。確かに我ながら別人に見える。そもそも自分が二重瞼だったなんて痩せるまで知らなかった。
- 森三中の村上さんはぽっちゃりだと思っていたけど今みるとすごく大きく見える。
- 頬にエラが出てきたニダ。
- リバウンドを制するものはダイエットを制する。諦めたらそこでダイエット終了だよ。
- Lサイズはデカイということ。
- ジャスコやユニーの婦人服売り場にSサイズは無いという事。小さいサイズコーナーにちょびっとあるけど
- 妹のパンツがはけた。これ内緒。
- 太ももの真ん中あたりにあったホクロが膝近くに移動
- バーゲンのスカートのサイズをまちがって購入。確認したはずなのに・・返品無理やしなあ・・っておもっていたらはけた。
- 脂肪吸引と美容整形したって噂流されたよw
- 鼻が小さくなった。鼻も太るんだと知った。
- 実家に帰ったら、あんなになついていた飼い犬が狂ったように吠えてきた
- ペットボトルは実は踏んでも潰れにくい物だとわかった。
- 母親の嫉妬は恐ろしい。俺男なのに。あんただけ痩せた、ずるい、太れ太れって・・・・
- ノースリーブだと思ってた服が実はフレンチスリーブだった。
- 低い枕は寝心地がいい。100kg近かったときは背中の肉が分厚くて横になると必然的にふとんと後頭部の距離が大きくなってた。
- カップアイスはのカップは、全部食べきらない場合は残せるという機能性だということ。
- 彼氏が色白まるぽちゃ好きのロリだと気付いた。・・・ダイエットする前に言ってよ
- パスタ100グラムで一人前だという事
- 板チョコは一枚で3~4人前ということ。
- 10キロで「痩せた?」と聞かれ出す。15キロ~20キロ痩せると「大丈夫?」「病気?」と言われ出す。25キロ痩せると会社の上司にガン検診のパンフレットをもらう。
- ずっと短髪だったけど髪型を気にするようになって伸ばし始めたら天パだった
- 立っているだけで息切れすることは無いということ
- ママチャリなんてパンクばっかりするものだと思ってた
- やせても胴長短足はなおらない
- ドライバーの飛距離が落ちた。
- ベルトはえらい
- でかいヨーグルトや大袋のポテチは一回で食べきるものではない事
- 痩せたら、木村カエラに似ていた。
- 痩せたら、俺のチン毛は、俺のへそ毛と繋がっていることが判明した。おどろきだ。