様々な外的刺激から、お肌を守るためにバリア機能として働いている角質層は、乾燥や紫外線、年齢を重ねることでその機能は低下すると言われています。バリア機能が低下すると外的刺激に過敏になり乾燥や肌荒れなどを引き起こす要因にもなりかねません。いま、美容業界で注目を集めている『メビヴェール』は、お肌に塗ることで瞬時に肌表面に皮膜を作り角質層のバリア効果として働き、外的刺激からお肌を守りながら、エイジングサインに働きかける成分を肌内部に閉じ込め、じっくり浸透させます。

『メビヴェール』は、お肌に塗ることで瞬時に肌表面に皮膜を作り、お肌をしっかりとバリアコーティングする成分として、いま美容業界で注目を集めています。人工皮膜とも呼ばれる『メビヴェール』は、ダメージを受けた皮膚をバリアコーティングし、その状態を保ち続けることで健全な皮膚環境をサポートするとして「第25回日本美容皮膚科学会 学術大会」にて発表された成分です。

エイジングサインの原因は、お肌の乾燥や年齢による弾力の低下、紫外線による外的ダメージなどが原因と言われています。ダメージができる原因やプロセスを研究した結果、108種類におよぶエイジングケア成分と保湿成分を贅沢に配合しました。原因が異なるそれぞれのエイジング対策のために配合された成分が、あらゆる角度からエイジングサインへ集中的にアプローチすることで、お肌の内側から本来のハリと弾力の実現を目指します。

成分一覧を見る

  • ダマスクバラ花水
  • グリセリン
  • BG
  • グリコシルトレハロース
  • ホホバ種子油
  • ジメチコン
  • シクロペンタシロキサン
  • 加水分解水添デンプン
  • ヒアルロン酸Na
  • 加水分解ヒアルロン酸
  • 加水分解オクラ種子エキス
  • 加水分解コラーゲン
  • ヒドロキシプロリン
  • パルミチン酸レチノール
  • エルゴチオネイン
  • パルミトイルトリペプチド−5
  • パルミトイルペンタペプチド−4
  • ジ酢酸ジペプチドジアミノブチロイルベンジルアミド
  • レウコノストック/ダイコン根発酵液
  • アルギニン
  • スクワラン
  • グルコシルセラミド
  • α−グルカン
  • 水溶性プロテオグリカン
  • グリシン
  • アラニン
  • ロイシン
  • イソロイシン
  • バリン
  • セリン
  • トレオニン
  • グルタミン酸
  • アスパラギン酸Na
  • リシンHCl
  • フェニルアラニン
  • ヒスチジンHCl
  • チロシン
  • プロリン
  • タウリン
  • イノシン酸2Na
  • グアニル酸2Na
  • アラントイン
  • 尿素
  • センブリエキス
  • サトウキビエキス
  • チョウジエキス
  • イチョウ葉エキス
  • キウイエキス
  • サトウカエデエキス
  • ユキノシタエキス
  • コメヌカエキス
  • キイチゴエキス
  • レイシエキス
  • ボタンエキス
  • ウコンエキス
  • オノニスエキス
  • ワレモコウエキス
  • ヒバマタエキス
  • サボンソウエキス
  • クロレラエキス
  • スギナエキス
  • セイヨウノコギリソウエキス
  • ワイルドタイムエキス
  • パリエタリアエキス
  • ビルベリー果実エキス
  • レモン果実エキス
  • オレンジ果実エキス
  • ウメ果実エキス
  • ノイバラ果実エキス
  • キュウリ果実エキス
  • タチバナ果皮エキス
  • セイヨウアカマツ球果エキス
  • ハトムギ種子エキス
  • セイヨウトチノキ種子エキス
  • フキタンポポ花エキス
  • カミツレ花エキス
  • ホップ花エキス
  • トウキンセンカ花エキス
  • アルニカ花エキス
  • ヤグルマギク花エキス
  • フユボダイジュ花エキス
  • ゼニアオイ花エキス
  • ローマカミツレ花エキス
  • セイヨウニワトコ花エキス
  • セイヨウナツユキソウ花エキス
  • ヨモギ葉エキス
  • モモ葉エキス
  • シソ葉エキス
  • セージ葉エキス
  • マヨラナ葉エキス
  • メリッサ葉エキス
  • クレマティス葉エキス
  • ローズマリー葉エキス
  • ハマメリス葉エキス
  • アロエベラ葉エキス
  • ブドウ葉エキス
  • アロエフェロックス葉エキス
  • セロリ茎エキス
  • キハダ樹皮エキス
  • シラン根エキス
  • オウゴン根エキス
  • マドンナリリー根エキス
  • クズ根エキス
  • アルテア根エキス
  • ゴボウ根エキス
  • シャクヤク根エキス
  • トウキ根エキス
  • クララ根エキス
  • マグワ根皮エキス
  • オタネニンジン根エキス
  • ゲンノショウコ花/葉/茎エキス
  • セイヨウオトギリソウ花/葉/茎エキス
  • セイヨウキズタ葉/茎エキス
  • タチジャコウソウ花/葉/茎エキス
  • ウスバサイシン根茎/根エキス
  • (アクリル酸ヒドロキシエチル/アクリロイルジメチルタウリンNa)コポリマー
  • (アクリル酸ブチル/イソプロピルアクリルアミド/ジメタクリル酸PEG-18)クロスポリマー
  • カルボマー
  • ポリソルベート60
  • ポリソルベート20
  • デキストリン
  • ペンチレングリコール

化粧水でお肌を整えた後、「トワエッセ プレミアムエッセンス」を朝は3プッシュ、夜は4プッシュ手に取り出します。

両頬・額・鼻・あごに美容液をおき、お顔全体にすばやくのばします。

気になる口元や目の周りなどには、中指と薬指を使って押しこむようになじませます。

最後に、手のひらでお顔全体を持ち上げるように包み込み、あたためながらじっくりなじませます。

中指と薬指の腹を使って、優しく押し上げるように5秒間あたためます。

中指と薬指全体を法令線の上にのせ、やさしく外側にひっぱるように5秒間あたためます。

手のひらを額の中心にのせ、やさしく押し上げるように5秒間あたためます。

配合成分

水、ダマスクバラ花水、グリセリン、BG、グリコシルトレハロース、ホホバ種子油、ジメチコン、シクロペンタシロキサン、加水分解水添デンプン、ヒアルロン酸Na、加水分解ヒアルロン酸、加水分解オクラ種子エキス、加水分解コラーゲン、ヒドロキシプロリン、パルミチン酸レチノール、エルゴチオネイン、パルミトイルトリペプチド−5、パルミトイルペンタペプチド−4、ジ酢酸ジペプチドジアミノブチロイルベンジルアミド、レウコノストック/ダイコン根発酵液、アルギニン、スクワラン、グルコシルセラミド、α−グルカン、水溶性プロテオグリカン、グリシン、アラニン、ロイシン、イソロイシン、バリン、セリン、トレオニン、グルタミン酸、アスパラギン酸Na、リシンHCl、フェニルアラニン、ヒスチジンHCl、チロシン、プロリン、タウリン、イノシン酸2Na、グアニル酸2Na、アラントイン、尿素、センブリエキス、サトウキビエキス、チョウジエキス、イチョウ葉エキス、キウイエキス、サトウカエデエキス、ユキノシタエキス、コメヌカエキス、キイチゴエキス、レイシエキス、ボタンエキス、ウコンエキス、オノニスエキス、ワレモコウエキス、ヒバマタエキス、サボンソウエキス、クロレラエキス、スギナエキス、セイヨウノコギリソウエキス、ワイルドタイムエキス、パリエタリアエキス、ビルベリー果実エキス、レモン果実エキス、オレンジ果実エキス、ウメ果実エキス、ノイバラ果実エキス、キュウリ果実エキス、タチバナ果皮エキス、セイヨウアカマツ球果エキス、ハトムギ種子エキス、セイヨウトチノキ種子エキス、フキタンポポ花エキス、カミツレ花エキス、ホップ花エキス、トウキンセンカ花エキス、アルニカ花エキス、ヤグルマギク花エキス、フユボダイジュ花エキス、ゼニアオイ花エキス、ローマカミツレ花エキス、セイヨウニワトコ花エキス、セイヨウナツユキソウ花エキス、ヨモギ葉エキス、モモ葉エキス、シソ葉エキス、セージ葉エキス、マヨラナ葉エキス、メリッサ葉エキス、クレマティス葉エキス、ローズマリー葉エキス、ハマメリス葉エキス、アロエベラ葉エキス、ブドウ葉エキス、アロエフェロックス葉エキス、セロリ茎エキス、キハダ樹皮エキス、シラン根エキス、オウゴン根エキス、マドンナリリー根エキス、クズ根エキス、アルテア根エキス、ゴボウ根エキス、シャクヤク根エキス、トウキ根エキス、クララ根エキス、マグワ根皮エキス、オタネニンジン根エキス、ゲンノショウコ花/葉/茎エキス、セイヨウオトギリソウ花/葉/茎エキス、セイヨウキズタ葉/茎エキス、タチジャコウソウ花/葉/茎エキス、ウスバサイシン根茎/根エキス、(アクリル酸ヒドロキシエチル/アクリロイルジメチルタウリンNa)コポリマー、(アクリル酸ブチル/イソプロピルアクリルアミド/ジメタクリル酸PEG-18)クロスポリマー、カルボマー、ポリソルベート60、ポリソルベート20、デキストリン、ペンチレングリコール、銀

ご使用上の注意

1. 化粧品がお肌に合わないとき、また次のような場合には、使用を中止してください。そのまま使用を続けますと、症状を悪化させることがありますので、皮膚科専門医等にご相談ください。
・使用中、赤み、はれ、かゆみ、刺激等の異常があらわれた場合。
・使用したお肌に、直射日光が当たって上記のような異常があらわれた場合。
2. 傷やはれもの、湿疹、かぶれ等の異常がある部位にはお使いにならないでください。目に入った場合には、すぐに水またはぬるま湯で洗い流してください。

保管および取り扱いについての注意

1. 使用後は必ずしっかりふたをしめてください。
2. 乳幼児の手の届かないところに保管してください。
3. 品質を良い状態で保つために、極端に高温または低温の場所、直射日光のあたる場所には保管しないでください。
4. 手指は清潔にしてからお使いください。