【肌漂泊Before After】肌の白人化に成功した黒人セレブ15人の画像がすごい!
2017/07/22
肌漂泊Before After 黒い肌から白い肌に変貌とげたセレブ達
日本ではもう長い間ホワイトニング化粧品がスタンダードになっていますが、ほとんどの製品が肌の色を根本から変えるものではありません。
最近海外のアフリカ系の人々に広がっているホワイトニングは肌の色を黒から白に脱色するものでその方法は様々ですし製品も種類が豊富です。
ここにご紹介します15人の黒人セレブは肌の白色化に成功したセレブ達で、ある人は数千万円分の脱色クリームを使っています。
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ムシャザ
http://yabablay.com/tag/nomasonto-mshoza-mnisi/
南アフリカ出身のシンガ―ムシャザ。
彼女は肌をブリーチ(漂白)している事を公に認めている。
っていうかこれでやってないなんて言った日にはもうあきらかに「大うそつき」。
「黒い肌のことをネガティブに思っているわけではなく、ただ単純に白くしてみたかっただけなの!」と語っていたのだが後に「醜い自分にうんざり」していたと告白、黒い肌は美しさを減量してしまうのだと感じていたらしい。
いや、それにしてもこれ別人ですねー!
イマン
スーパーモデルイマンは、今は亡きデビッド・ボウイの妻。
イマンとデビッドはセレブ界では珍しい「おしどり夫婦」だった。
デビッド・ボウイはこのイマンにぞっこんでほんといつもデレデレだった。
結婚した当初は黒色の肌だったイマン。黒肌が白くなってもやはり仲の良さは変わらず、デビッドはこのイマンの特に人間性に惚れていたのだった。
テイマー・ブラクストン
テイマー・ブラクストンの姉は、グラミー賞受賞 者でありアルバム売上6,000万枚を誇るトニ・ブラクストン。
トニ・ブラクストン以外の3人姉妹で結成した“ザ・ブラクストンズ”の末っ子でデビュー、その後“ザ・ブラクストンズ”から独立しソロでの初アルバム『テイマー』を発表するもほとんど売れずおおこけ。
その後、姉のサポーターとして地道に仕事をしていましたが2013年に出した自身のアルバム『Rebellious Soul』がなんと全米2位に!!
テイマーは勿論実力のあるシンガ―でありタレントですが、肌の白色化と成功が比例しているタレントの代表と言えます。
ラーク・ヴーリーズ
今年(2016年)インスタグラムで自身の白い肌の写真を公表したところこれが大炎上。
各方面からの激しい突っ込み。
本人はなんと「私は黒人ではない」とまで言い出し、「私はアフリカではなくアメリカで生まれたのよ、だから私はアフリカンではないの!」とよくわけのわからないこと言い出す始末。
精神的にも不安定なようすで自ら双極性障害だと公表している。
もともとの容姿も色も問題なく美しかったのに、どんどん手を加えるごとに激しく劣化してきていることがとても残念だ。
デンシア
http://www.therichest.com/rich-list/most-shocking/10-celebrities-who-shockingly-bleached-their-skin/
カメルーンとナイジェリアの両親を持つシンガ―デンシア。
自らプロデュースした美白コスメ「ホワイトニシャス」をネット販売するも初日でソールドアウト。
人気の理由はやはり彼女の肌が劇的に白く変化している為。
ところが後に自身の肌が白くなったのは「ホワイトニシャス」を使用してのものではなかったと認め、「私は元々それほど黒い方ではなかったわ、でもそんなことどうだっていい、だってこのおかげで仕事が増えたのだから」と語っている。
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ビヨンセ
http://www.therichest.com/rich-list/most-shocking/10-celebrities-who-shockingly-bleached-their-skin/
ビヨンセはハリウッドでのトップレベルの人気と美しさの地位を長年保ってきた自他共に認める成功者。
数えきれない音楽賞を受賞しており、やはり世界トップレベルのミリオネアでもある。
その彼女の髪はブロンド色に染められていて肌も白く変化してしまった。
とても残念だけど、これはホワイトビューティーのスタンダードをフォローしているとしか見えないし、実際多くの批評家もこの点を指摘。
社会的影響力のある彼女が白人化していくことに、特に黒人たちは複雑な心境でいるようだ。
リアーナ
http://www.therichest.com/rich-list/most-shocking/10-celebrities-who-shockingly-bleached-their-skin/
リアーナの出身は、カリブ海に浮かぶ島国バルバドスで、バルバドスでは国民の90%以上がアフリカ系人種である。
彼女がホワイトニングをしているかどうかは自身では一切ふれていないがベラ・シディカに「リアーナは脱色をしている」とばらされている。
関係者は彼女にとっての女らしさと美しさの価値感は完全にヨーロッパ的なものだと残念がられている。
ケリー・ヒルソン
http://www.therichest.com/rich-list/most-shocking/10-celebrities-who-shockingly-bleached-their-skin/
ケリーヒルソンがホワイトニングしているかどうかは常にネット上で話題になっていてるけれど、本人はけっして真相を明かさない。
ファンの何人かは化粧と照明で白く見えるだけだといいはっているが、それにしても長期的に白さが定着していて化粧と照明だけではないという意見と常に対立している
ニッキー・ミナージュ
http://www.therichest.com/rich-list/most-shocking/10-celebrities-who-shockingly-bleached-their-skin/
ラッパー界の実力者であり大御所のニッキー・ミナージュ。
彼女が生まれたのはトリニダード・ドバゴセントジェームスで5歳の時にニューヨークに移り住むまではそこに住んでいた。
両親はインド系とアフリカ系。
ラッパーと言うカテゴリーだけにいつもファッションは過激&強烈系。
彼女が整形しようが脱色しようが誰も驚かないし攻めもしない。
「彼女なら何でもやる」的なキャラはある意味徳かもしれない。
ヴェラ・シディカ
http://www.therichest.com/rich-list/most-shocking/10-celebrities-who-shockingly-bleached-their-skin/
ケニアのテレビタレントでありファッションモデルであるヴェラ・シディカ。ケニアのキム・カーダシアンと呼ばれている。
彼女は自ら肌漂泊に沢山のお金をつぎ込んだ事を公開。
漂白クリームに約2000万円を使ったと発言している。
彼女は「世の中のトレンドにしたがっただけよ、リアーナやニッキー・ミナージュもやってるじゃない」と口がすっべた発言。
しかし、リアーナやニッキー・ミナージュが実際に肌漂泊しているのかどうかはまだ本人たちからは明らかにされていない。
リル・キム
http://www.therichest.com/rich-list/most-shocking/10-celebrities-who-shockingly-bleached-their-skin/
整形と漂白で絶えず変貌を繰り返すリル・キム。メディアの前に現れるたびに顔が変わっているので周囲は驚きとともに心配になっているようだ。
ある時は白人顔、あるときはアジア顔。
漂白を含めた整形中毒に陥いっている彼女に対しある有名形成外科医は「このまま整形を続けると彼女の顔は破壊してしまう」と彼女のことを心配している。
オリジナルの容姿がどんなに素敵でも人と言うのは自分に無い物をほしがり決して満足することはないやっかいな生き物であることを彼女が教えてくれている。
トリーナ・マギ―・デイビス
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ABCテレビのコメディードラマ『ボーイ・ミーツ・ワールド』ではアンジェラ・ムーア役で一躍有名になったトリーナ・マギー・デイビス。
整形とホワイトニングによりすっかりオリジナルの面影は無くなってしまった。
目指すはコリアンビューティーか?
彼女はこのごに及んで何も手を加えていないと言う信じられない発言。
「黒いことに対してネガティブな気持ちはないわ、容姿が変わっても私は私!」と強気に発言している。
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ドーン・リチャード
ニューオリンズ出身のドーンリチャード。
シンガ―として女優としてアニメーターとしてレコードプロヂューサーとして幅広く才能を発揮している天才系アーティスト。
その彼女は長年整形疑惑、脱色疑惑を振り払い否定してきた。
『「していない」というと嘘つきだと言われ、「している」というと不名誉な恥さらしと言われるだけ』どちらにしてもいいことないのよ。とこの件にはあまり関わりたくないといった感じだ。
ラトーヤ・ジャクソン
ラトーヤ・ジャクソンも弟マイケル・ジャクソンのようにホワイトニングと整形に膨大なエネルギーを注いだセレブの一人と言われている。
サミー・ソーサ
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メジャーリーグ屈指の強打王サミー・ソーサ。
久々にメディアの前に出てきた彼の風貌をみて一同びっくり、肌が白人化しているではないか。
ソーサの友人によると「若返り治療を受けていてその副作用で一時的に肌が明るくなっている」とコメント。
しかし、後に本人が化粧クリームを使っていると話している。
さいごに
アフリカ系アメリカ人のセレブ達の間でどんどん広がっているのが肌のホワイトニング。
もちろん一般の黒人たちにも広がって来ていますが、黒人が肌を白くすることに対して快く思はない人々が世の中にはたくさんいるようで、彼女たち(彼らも含む)は常に批評家たちからのマトにされています。
「黒人としての誇りはどこに行ってしまったの?」
どんなにホワイトニング技術が発達して念願の美白肌を手に入れても、つねに各方面から突っ込まれるため心の底からその喜びを享受することはなかなかできないようです。