寒くなってくると乾燥肌で、服を脱ぐと粉をまき散らします、もちこです。ものすごくカッサカサなんだよね、かゆいし。
ストレスがたまってイライラするとかゆみが出てくることないですか?私は、首からほっぺたにかけてかゆくなります。イライラしてかゆくなると、余計にイライラするんよなぁ。
ストレスからくるかゆみには、自律神経が大きく影響しています。自律神経の乱れを整えることでかゆみが治まるかもしれませんよ。
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ストレスでイライラと一緒に首にかゆみが出る!
あーイライラする!ってなってくると何でかゆみまで一緒にくるんですかね?本当に嫌なんだけど。
自律神経の乱れが原因でかゆみが出る
まるで私(笑)
首の皮膚って、顔の皮膚よりも薄いんやって!顔はケアするけど、首はちょっと忘れるもんなぁ。でも、首の方が薄いんだったら首もちゃんとケアしないとね。
考えたら、首ってマフラー巻いたり、ハイネックのニット着たりして結構ゴシゴシされてるよね。かわいそう。こっちが思ってるよりダメージ受けてるんやわ。
そもそも、肌がかゆくなるのは、肌が刺激に対して過敏になっている状態です。なぜ過敏になるのかというと、肌のバリア機能が低下しているからですね。
肌のバリア機能が低下する原因は、主に3つあります。
・血行が悪い
・腸内環境が悪い
・ホルモンバランスが悪い
これらが原因となって、肌の水分量や分泌する皮脂量が減ってます。そして、血行・腸内環境・ホルモンバランスを調整しているのが自律神経になります。
体内全ての調節を行っている自律神経だから、当たり前って言ったらそうなんだけどね。自律神経の乱れによって、肌も調子が悪くなってるってことですね。
あーだから自律神経のバランスが悪い私は、ずーっと肌の調子が悪いんだね!毎年冬はガッサガサです。常に全身粉吹いてます、こふきオバハンですね。砂かけババアや子泣きジジイの仲間みたいなね。
ストレスが原因で自律神経のバランスは乱れる
もう何度もこのブログで言ってますが、自律神経にはストレスが一番の天敵です。ストレスがたまると、すぐに自律神経のバランスは交感神経に傾いてしまいます。
交感神経は昼間など、何か活動するときにはしっかりはたらいていただきたい神経ですが、ストレスがかかると体や心を回復させるべき夜の時間帯にも、はたらこうとします。
そうすると、夜にしっかりと回復できないことでいろいろな症状があらわれます。
また、交感神経がはたらきすぎると、「次は私が頑張るわ!!」って感じで副交感神経がはたらきすぎます。
かゆみの原因物質であるヒスタミンは、副交感神経が作用することで分泌されます。つまり、副交感神経がはたらきすぎると、このかゆみのもととなるヒスタミンもガンガン出ちゃうってことですね。
ヒスタミンがガンガン出ちゃうと、首だけでなく全身にかゆみが出るようになります。皮膚が比較的柔らかかったり、薄いところがかゆくなりやすいですね。
顔や頭皮、二の腕、ひじやひざの裏、脚のすね、デリケートゾーンなどにも広がっていきます。
私は特に首と顔、腕と脚がひどいです。あと、おなかまわりもガサガサしてますね。パンツのゴムとかズボンのウエスト部分とかが擦れるからかな?
また、ストレスで出るかゆみは個人差が大きいですね。アトピーとか他のかゆみと違って、これといった特徴がないのも特徴です。(特徴が続いて訳分からん文章になりました、すみません。)
かゆみが出る場所も、出る時間帯や頻度も人によってさまざまです。だから、ストレスでかゆみが出てるっていうのが分かりにくいよね。
自分でできるかゆみの改善法
では、ストレスでかゆみが出るときに、自分でできる改善法を紹介しますよ。
1.睡眠をしっかり取る
睡眠は大切
まずはこれね。自律神経を整える方法って言ったらこれですよ。しっかり寝ること、寝ている時間に副交感神経にはたらいてもらって体や心を回復することね。
寝ている時間帯も重要ですよ。早寝早起きを心がけましょう。できれば12時までには寝たいですね。
2.食生活を見直す
バランス良く3食きっちり食べましょうね。毎日同じ時間に食べるようにしましょう。バランス良い食事には自信あるけど、毎日同じ時間ってのがなぁ、気を付けないと。朝遅くなったり、うっかり昼食べ忘れたりするからな。
3.適度な運動
これが一番あかんやつやなぁ。運動って大人になってもやってる人尊敬するわー。もう、なんかめんどくさいもんね。若いときから運動得意じゃないのに、こんなオバハンになったら余計できないわ。
でも、歩くくらいはできそうかなと思いますね。駅まで歩くとかね。
寝る前にストレッチやヨガをするくらいなら、今もやってます。でもそんなに体力使ってる感じはないんだよね。でも、これでもしないよりはマシだと言い聞かせておこう。
4.ストレス解消、リラックスタイムを取る
リラックスにヨガとか瞑想も良いよね
生活習慣を良くしても、ストレスがたまってたらもうどうしようもないですね。生活習慣が悪いこと以上に、ストレスは自律神経に良くないしね!
というわけで、ストレスはできるだけ解消していきましょう。って言っても、毎日ストレスたまるもんね。いろいろあるもの。
なので、一日の終わりに何か楽しめることをする「リラックスタイム」を作りましょう。
読書や音楽を聴くのとか、塗り絵するとか、趣味の入浴剤作りとか。10分でも良いので、心から楽しめることをしてください。
ただし、強い光を見ると交感神経が優位になってしまうので、スマホやパソコンでネットを見るとか、テレビを見るとかはやめておきましょうね。
ついつい見たくなっちゃうけどさ、寝る直前に見るのは本当に良くないです。
5.ぬるめのお風呂に浸かる
ゆず湯とかめっちゃ良いよね
血行が悪いこともかゆみの原因になるので、血行を良くするためにお風呂に入りましょう。シャワーじゃ血行は良くならないですしね。
でも熱いお湯に浸かると、余計に皮膚が刺激されてしまって症状がひどくなるので、38℃~40℃のぬるめのお湯にします。
半身浴や、温まったら出る・しばらく休んでまた入るを3回ほど繰り返す反復入浴がオススメです。
でも、お子さんが居て、忙しいお母さんだとゆっくり入ってられないですよね。私もそうだけど、まったりお風呂を楽しむっていう感じじゃないですね。ワッサワサ入るもん。
時間がなくても、10分くらいはぬるめのお湯に浸かりたいですね。ぬるいから10分くらいは入ってないと、後で寒いからね。ちょっとこれは難しいなぁっていうときは、昼間に足湯とかでも良いですよ。
大きめの洗面器やバケツにお湯入れて、足だけつっこむやつね。昼間にちょっと足湯して、夜に普通にお風呂に入ったら、少しは血行も良くなると思います。
6.ビタミンAを摂る
ビタミンAを摂ろう
ビタミンAには、肌の代謝を良くする効果があります。生活習慣も良くして、ビタミンAを摂れば、かゆみなんかに負けない新しい肌が出来上がるってことですね。
ビタミンAが多く含まれるものは、次のようなものですね。
・レバー
・アナゴ
・たまご
・にんじん
・ほうれん草
・にら
・小松菜
・モロヘイヤ
あたりですかね。前も言いましたが、私レバーはものすっごく苦手なので、食べませんよ!食べたら逆にストレスになりそうだし(笑)
7.腸内環境を整える
お腹の調子が悪いと、肌もすぐ荒れますね。便秘が多い、おなかを壊すことが多い人は、乳酸菌も積極的に摂りましょう。
ヨーグルトも今いろいろ出てますね、高いやつはずっと買いづらいけど。私は乳酸菌のサプリとか飲んでます。
もともと便秘対策だったんだけど、花粉症の症状もあんまり出なかったし、肌荒れも減ってきたので、効果はあるみたいです。
それにまずくないしね、まずいと続けんのが嫌になるでしょ。毎日ヨーグルト食べるのも、なんか飽きちゃうしなぁと思ってサプリにしてみて良かったです。
私が飲んでるのはこれです。お安いの(笑)
病院での治療
生活習慣を見直しても、おなかの調子を整えても、かゆみが治まらない!ってときには、病院で診てもらいましょう。
かゆみと共に肌がものすごく荒れてきたとか、かゆいことで精神的な症状がひどくなってきたという場合は、自分でなんとかできる状況じゃないです。病院で診てもらって、症状に合った薬を処方してもらいましょう。
肌の症状がひどいときは皮膚科に、精神的な症状があるときは心療内科に行きましょうね。
私は心療内科には何度も行ってますが、普通の内科と全然変わらないです。なんかちょっと怖い感じするけどね、患者さんもたくさんいるし、みんな良い意味で普通です(笑)
ちょっとした症状でもみなさん心療内科にかかってらっしゃるので、あなたもかゆみくらいでと思わずに気軽に行きましょう。
かゆみの原因別に症状と対処法をご紹介
ストレスで自律神経が乱れることが原因になっているかゆみについてお話してきましたが、その他の原因についてもご紹介しておきます。
アレルギー・アトピー
アレルギーが原因になるかゆみは、特に皮膚のやわらかい、首や顔、頭皮、脇、ひじやひざの裏、デリケートゾーンで起こることが多いです。
アレルギーで起こる皮膚トラブルはかゆみ以外に、発疹、腫れ、痛みが出たりします。かゆみが起こるものとしては、一番厄介なタイプですね。
アレルギーは次のようなものです。
・金属アレルギー(ネックレスなど金属でできたものに触れることでかゆみが起こる。)
・食物アレルギー
・ダニアレルギー
・花粉症
・ハウスダストアレルギー
・アトピー性皮膚炎もアレルギーが原因ですね
私は花粉症しかアレルギーがないのですが、花粉症の時期は最初目がかゆくなり、鼻がかゆくなり、耳、顔面、頭と徐々に広がっていきますね。
アレルギー・アトピーによるかゆみの対処法
アレルギーによるかゆみは、アレルゲンをなくすしか症状を抑えることが難しいですね。あと、皮膚が敏感になってるから、保湿などをしてできるだけ肌を保護することですね。それくらいしか、もう自分ではどう対処していいかわかんないもん。
なので、アレルギーによるかゆみがひどいときは、皮膚も弱ってますし、皮膚科に行った方が良いです
じんましん
じんましんは、急に赤みが出たり、引っかいた傷のようにふくらんだり、かゆみが出ますね。アレルギーと一緒に出ることも多いです。
じんましんの原因となるものは、次のようなものです。
・食べ物(アレルギーがあるものは特に出やすいです。)
・化学物質、食品添加物
・植物(植物の場合は、かぶれるって感じですね。触れただけでじんましんが出ます。)
・虫(毛虫とか蛾とかね、なんか粉とか毛とか飛び散るやつでなりやすいですよ。)
・汗(自分がかいた汗の刺激でじんましん出るときがあります。)
・紫外線(日焼けした時にもじんましん出るときがありますよ。この場合のじんましんは痛い&かゆいですね。)
・温度変化(私はこれに良くなります!お風呂上りとかに出るんですよ。がーっと、おなか周りから肩、背中と広範囲にかけて出ます。寒いところからお風呂に入って一気に温まって、またお風呂から出て冷えるとか、温度変化が激しいと出ます。しばらく肌に触ったりもしないで、そっとしておくと治りますが、じんましん出てるときはかゆいしビリビリするし、気持ち悪いよね。)
じんましんによるかゆみの対処法
多くはほっといても、30分程度で症状が治まってきます。でも、頻繁にじんましんが出る、日に日に悪化するというときは、皮膚科に行った方が良いですよ。
じんましんが出てる最中じゃなくても、皮膚科に行ったらお医者さんは話の内容でじんましんの症状を分かってくれるので、大丈夫です。
また、じんましんは疲れやストレスがたまると出やすくなりますね。しっかり休むことも必要です。
湿疹(しっしん)
湿疹=皮膚炎です。かゆみやブツブツができる発疹(ほっしん)、みずぶくれである水疱(すいほう)が出ます。湿疹は痛いときもありますね。
湿疹の初期症状が、かゆみをともなう赤いブツブツですね。次が水泡になります。かゆいのを我慢できずにかいたりすると悪化しますね。なので、子供の湿疹は長引きますよ。我慢して!って言っても我慢できないもんね。
かかなかったら悪化しにくいんだけど、かいちゃうからね。ブツブツからジュクジュクした感じになったりしますね。子供の肌がジュクジュクしてると、滅入るよね。あれ嫌だわ。
湿疹の原因となるものは、
・金属
・下着などに使われるゴム類
・洗濯洗剤に含まれる界面活性剤
・化粧品に含まれる化学物質
などになります。あと、赤ちゃんだとおむつのゴム部分とかね、湿疹ができやすいね。
湿疹によるかゆみの対処法
対処法としてはかく前に保湿!ですね。かかないと早く治るのよね。もうジュクジュクしちゃったら、皮膚科に行きましょう。
乾燥
乾燥でかゆみが起こるのは、肌の表面の水分や皮脂、セラミドと呼ばれる皮膚の水分の蒸発を防ぐ物質などが減ることが原因です。
そういうものが減ると、肌の内側の水分が足りなくなっていって、また肌の乾燥が進みますね。悪循環だよね。
肌の表面の水分・皮脂・セラミドなんかが減ると、肌のバリア機能が低下してしまいます。バリアが薄いから、外部の刺激を受けやすくなりますね。
服の繊維でガサガサする、化粧品でピリピリ荒れる、髪の毛がチクチクする、そういった刺激でかゆみが出ます。それでついついかいちゃうと、また皮膚がダメージ受けて状態が悪くなるよね。
カサカサするからかいちゃうんだもん、でまた肌が乾燥してカサカサが、ガサガサになるね。
私はめちゃくちゃ乾燥肌なんですが、真冬は乾燥が進みすぎちゃって、引っかき傷みたいなのがたくさんできます。
もうこうなるとかゆみじゃないよね、痛みだよ。お風呂でもしみるようになりますよ。もうこれほんと嫌なんだわ。いろいろ気を遣ってるんだけどなぁ、ちっとも改善しない。
皮膚の乾燥によるかゆみがひどいケースでは、乾燥性敏感肌、乾皮症、皮脂欠乏性湿疹と呼ばれる病気になってます。やっぱり一度皮膚科に行った方が良いね。
乾燥によるかゆみの対処法
乾燥肌の対策はいろいろありますね。
・かゆみが出る前から、乾燥してきたなと思ったらすぐにクリームや軟膏を塗って保湿する。
・お風呂に長く入り過ぎない、20分までね。お湯も熱くしない。40℃以上にはしないほうが良いですね。
・お風呂で体を洗うときは、ふわふわの泡で手で洗う。タオルを使いたいときは、天然繊維(綿とか絹とか)のものを使う。あまりに乾燥がひどいときは、毎日石鹸やボディソープで洗わずに、お湯だけで洗う日も作る。
・紫外線に当たると乾燥しやすくなるので、日焼け止めを塗ったり、日光に当たらないように工夫する。日傘とかね、長袖着るとか。
・エアコンを使いすぎない。部屋の湿度を低くしない。湿度が40%以下になると肌が乾燥します。60%あると良いですが、せめて50%は切らないようにしたいですね。
・ストレスをためない。ストレスがたまることで自律神経のバランスが乱れます。自律神経が乱れると、肌の修復がきちんと行われませんよ。
・ビタミンをしっかり摂る。肌の修復に欠かせないのがビタミン類ですね。何でもバランス良く食べましょう。
あせも
赤ちゃんはあせもが出やすい
あせももかゆみが出ますね。あせもって子どもしか出ない感じするけどね、大人も出ますよ。私は毎年出ます(笑)
汗をかいたあと、しっかり拭いたり洗ったりしなかったらできますね。肌に残った汗や汚れによって、汗が出る汗管が詰まることで汗が外に出ることができなくなっちゃって、内部で炎症を起こした状態があせもです。
なんかこういうと、私よほどの汗っかき&その後ちゃんと洗ってない人だわね。でも、そんなことないんだよ!ちゃんと拭いてるし、洗ってるんだよ(笑)
赤いぽつぽつしたかゆみのある発疹ができますね。ジュクジュクしたりはあんまりしないですが、かきむしるととびひになったりします。
とびひって知ってますか?なったことあるかな?大ケガしてるん?!ってくらい派手な傷ができます。
痛くもかゆくもないんだけどね。見た目がすごい・・・アスファルトの上で激しくこけて、ズサーってなった擦り傷のような傷ができます、しかも一晩とかでね。急にできるから、めっちゃビビる(笑)
あれは黄色ブドウ球菌にやられてるからです。要は膿んでるんだよね。
とびひになったら皮膚科に行きましょう。塗り薬と一緒に飲み薬も出ます。薬飲んだらすぐ治るんだけどね。
私は息子のころ助にできたとき、自力で消毒して治してやる!とかって思っちゃったから、2週間ほど時間かかりました。
賢いお母さんはすぐに病院に連れてってくださいよ。
あせもによるかゆみの対処法
汗をかいたらこまめに拭く・洗うが基本の対処法ですね。いや、私だって・・・洗ってるよ。
洗うなどケアしても、汗が出ることが多いとやっぱりあせもってできちゃうよね。頻繁に洗うと肌も乾燥しちゃって、さらにダメージだしね。
赤ちゃんはあせもができやすいので、皮膚科で塗り薬もらう方が安心ですね。大人はあせもで皮膚科行くの恥ずかしいけどね(笑)
でも、水泡ができたり赤みが増したりして、ひどくなって来たら皮膚科に行くしかないですよ。私そこまでならないから、行かないけどさ。
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まとめ
● 首の皮膚は顔なんかよりも薄いし、服などで擦れることも多いので、かゆみが出やすい。
● かゆみはストレスによって自律神経が乱れることで起こる。
● 生活習慣を整える、ストレスをなくすことで、かゆみも治まる。
● ストレス以外で起こるかゆみも、睡眠や食事、入浴などの生活習慣で改善できる。
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初めてコメントさせて頂きます。
首の痒み、ただの痒みだろうなぁと思っておりましたが、違う場合もあったのですね;
自律神経の乱れから来る場合もあるのですね…。初めて知りました。
こういった痒みからも心身の不健康が分かるなんて、人間の身体は凄いですね~!
確かに顔ばかり大切にして、首はないがしろにしてしまいがちですね(笑)
首も顔の一部だと思い、大切に清潔にしてあげないといけませんね~。反省orz
とても参考になりました。ありがとうございました!
返信が大変遅くなり、申し訳ありません‼︎
コメントありがとうございます。
励みになります。
首の痒みの方は調子いかがですか?
たかが痒みとはいえ、長引くと気持ち悪いですよね。
自律神経の乱れで予想もしないような症状が出るのも、身体からの危険信号なんじゃないかと思います。
私も首など人から見えにくいところはケアを怠りがちです(笑)
気を付けないとですね。
コメントありがとうございました。