| 恒動整体は、平成15年8月 横浜・神奈川区・六角橋に 神経血管反射という手技を中心に開業しました | | 恒動整体 神経血管反射区 施術料 1回 5,000円+消費税 お身体を正常な状態にする 類のない整体法です。
横浜市神奈川区六角橋1-4-7 070-5588-3955 (サンキューゴーゴー) 宜しくお願いいたします(m_m) 最寄り駅:東急東横線白楽駅 徒歩1分 (六角橋ふれあいのまちアーチNo.2です) | | | | 営業時間 (臨時で変更となる場合もございます) 水曜日以外11時 ~18時 それ以外の時間もお電話戴ければ 開店いたしております 定休日 水曜日 完全予約制です。 出張治療もします。交通費+お一人1万円 ご相談戴ければ幸いです。 TEL 070-5588-3955(サンキューゴーゴー) 勉強会開催中! 5日間1日3時間で恒動整体をお伝えします。 全くの一般の方から接骨院の先生方まで、 マンツーマンで行います。 モデルになる方と来てください。 モデルの方のご質問はお受けできません。 料金 10万円 (一括の場合1万円お引きします) ビデオ撮影はお断りします。 | | 恒動整体が編み出した「神経血管反射」とは、患部に直接触れることなく肘から手の指先を軽いわずかな刺激を与えることで、患部を整える世界でも類の無い方法です。 一例として、腰が痛い場合は、手のくるぶしの周辺に反射区があるのでそこに軽く刺激を与えます。すると瞬時に腰の痛みが軽減されます。それはくるぶしの周辺の刺激は脳に伝達され脳が腰の痛みを消し去る信号を送って痛みが軽減されるのです。 この時、くるぶし周辺の刺激は血管や神経を伝わり脳に伝達されるので、「神経血管反射」と名付けました。 このような軽い刺激で間接的に施術するので施術結果も長続きします。恒動整体では施術中、受けられる方の日常の悪い癖を探り、改善してもらうことで痛みの戻りを少なくします。 施術時間は約1時間掛かります。 私達が整体を始めたきっかけ 私達が整体を始めたきっかけ 現在30歳になる長男がいます。 彼は、生後3ヶ月で自閉症疑いと診断されました。 その時私は製薬会社の研究開発部に所属していて、病院で必ず治せると思っていました。ですが昭和59年当時の病院の自閉症に対する治療方法は、精神安定剤で寝かせ、日常はいらいらさせないようにボーっとさせるのが主な対応で自閉症を治すというわけではなかったのです。 親戚や知人から十字式治療法、MRT治療法や現在、癒導整体医学の創始者である井村先生の施術を受け、とても感銘を受け、会社の休みの時に勉強会を開いて戴き、現在の「癒導整体医学」を確立されるまでの数年間、均整体法から癒導整体まで良いとこ取りで教えていただきました。 その後、独自の「恒動整体」という手技を確立し、開業することになりました。 西洋医学と東洋医学の 融合が現代の疾病を治す | 恒動整体からのごあいさつ 数ある接骨院・整体院の中から当院のホームページをご覧戴き
誠にありがとうございます。
長年の施療実績があり、安心で確実にお身体の歪みを
丁寧に調整致します。
急性疾患から慢性疾患まで治療のお手伝いをさせて頂きます。
恒動整体は、患部には一切触れないので恐くありません!
世界でも類のない画期的な手技療法です。刺激は心地よく、
安全で無害の自然療法はすぐに効果が現れます。
これが恒動整体の手技です! 恒動整体の特徴は、お客様の肘から指先に軽く触れることで脳がその刺激を認識し痛いところをお客様自らが治すということです。 その刺激はおそらく神経や血管に振動が伝わり回復させていると思われるので、「神経血管反射」と呼んでいます。 結果的には全てのお悩みに対応できると思っています。 今まで様々な方を施療してきて最終的には頭蓋骨と顔面骨の調整が疾病を改善するためには不可欠であると確信しました。
施術前に検査をします。
検査と言っても検査機器が有るわけではありません。
でも、とっても精密でお客様の日常の生活様式(寝方、座り方、行動の仕方)
良くお客様は、先生うち見てましたか?なんて言われるくらい
わかります。
例えば正座の状態で腰を床に置く、所謂お人形さん
お座りしてました?
右手で頬杖をついてため息するでしょ!
なんてことはすぐに分かります。
寝ている時に知らないうちに、足4の字になっているでしょ!
台所に立つ時は右の腰をシンクに寄りかかってお食事の準備してませんか? なんて事など・・・
それらを直すのがまず第一です。
また、脳幹をゆがませる日常生活を送っていませんか?
まずは、恒動整体にお越しください(m_m)
恒動整体は脳脊髄液の流れを整えます!人間の動き、思考、生命、そのすべては脳や脊髄などの神経が支配していると言われています。 「神経」と一言でいいましても、様々な役割分担があります。 内臓や内分泌腺などを自動制御する「自律神経」。脳からの命令を伝えて、手足の筋肉を自由に動かす「運動神経」。また、痛い・熱い・冷たい等の刺激を感じる「知覚神経」などがあります。 このように様々な役割を果たすそれぞれの神経はとても大切で、どの神経に異常をきたしても、体のバランスは大きく崩れることになります。 ですから、脳や脊髄神経は重要な器官のため、髄膜という三層からなる膜で覆われていて、さらに頭蓋骨や背骨といった頑丈な鎧で保護されています。体が血液によって新陳代謝をおこなっているのと同じで、脳や脊髄神経そのものにも、血液と同じように新陳代謝を司る「液体」が必要になってきます。その役割を果たすものが脳脊髄液です。 脳脊髄液は、脳と、脳から仙骨(お尻の部分の骨)に走っている脊髄神経の周りを、一定のリズムで絶えず循環しています。 ですが、肩や首周辺の筋肉などに酸素欠乏が起こることで、それらの筋肉は収縮し、脳脊髄液の循環が乱れるようです。 循環リズムが乱れると、脳細胞や脊髄神経細胞に正しく栄養が供給されず、代謝機能は低下し、神経の衰弱化を招くことになります。そのため、その神経にかかわる各器官も正常な働きができなくなり、体への様々な障害となって現れます。 つまり、様々な不定愁訴も脳脊髄液の循環リズムの乱れによって、脳神経細胞の「衰弱化」が起こっていると考えらます。 まず、脳脊髄液の循環リズムには頭蓋骨が大きく関わっています。そして、医学の専門誌などを見てもらうとわかりますが、頭蓋骨には「縫合」があるのです。 この「縫合」は、れっきとした動く関節であることもわかっています。 「ええっ!! 頭蓋骨は動くの!?」と、驚かれたかもしれませんが、動くのです。 何のために頭蓋骨は動く機能を備えているのかと言いますと、脳脊髄液は常に頭蓋骨内のある部分で生成され、そして吸収されています。 この脳脊髄液の生成と吸収にあわせて、頭蓋骨は一時的にわずかに膨張したり、元に戻ったりしているのです。 そうした膨張した際の「遊び」の役目を果たしているのが、頭蓋骨の縫合の部分なのです。しかし、この「遊びの動き」は、最大で0.8ミリと、ほんの数ミリ~ミクロの世界の話ですから、一般の人には、その動きの確認をすることは非常に困難です。 脳脊髄液は、常に脳と脊髄の周りを満たし、循環しています。そして頭蓋骨は、循環に合わせて、ミリ以下の単位で膨らんだり、縮んだりしています。 たとえは、風船に空気を入れたり、抜いたりした時のように膨らんだり、縮んだりしている感じです。 頭蓋骨が膨らんだり縮んだりと、切り替わる動きがスムーズな状態が、脳脊髄液の循環リズムが安定している状態だと言われています。 | | |