W CLINICのピコレーザーエンライトンが、「ピコレーザー エンライトンⅢ」としてバージョンアップしました!
- 今現在、ピコレーザーエンライトンで治療中の患者様は、ピコレーザーエンライトンⅢに変更して治療致します。
(タトゥー除去、ピコトーニング、ピコしみ取りなど) - その際、追加のご料金がかかることはありませんのでご安心くださいませ。
ピコレーザー エンライトンⅢとは
従来、刺青除去やアザの治療に使用されていたのはQスイッチレーザーが主流でした。Qスイッチレーザーは、ナノ秒という極めて短い時間の照射をすることで、機械彫りの刺青の場合なら、7回~15回くらいを目安に治療してきました。もっと難しい手彫りでの刺青や皮膚の深い場所にあるアザなどは、更に時間と回数がかかる場合がほとんどでした。
ピコレーザー エンライトンⅢなら今までのレーザーと比べて刺青やアートメイクがキレイに短期間で除去できます!
ピコレーザー エンライトンⅢなら今までのレーザーと比べて刺青やアートメイクがキレイに短期間で除去できます!
ピコレーザー エンライトンⅢなら従来のレーザーの1/2の回数で除去が可能!W CLINICでは、キュテラ社のenLIGHTen(エンライトン)というピコレーザーを使用して治療しています。
そのピコレーザーの中でも、最新にバージョンアップされたピコレーザーエンライトンⅢを使用しています。
ピコレーザーのピコとは、Qスイッチレーザーのナノと同じく長さを表す単位です。
レーザーは、照射時間が短ければ短いほど皮膚を熱変性させずに、色素を破壊させことができます。
その照射時間を短くする研究を重ね、ついにナノ秒より短いピコ秒での照射ができるレーザーが開発されたのです。
それがピコレーザーエンライトンⅢです。 さらにより美しく元のお肌に近づけるような施術が可能ですこれにより、従来のレーザーでは取りきれなかった皮膚の深部の色素や、黒色や茶色だけでなくほぼ全ての色素の除去も可能になりました。
従来のピコレーザーの機能は素晴らしいものなのですが、エンライトンⅢは更に機能がバージョンアップされたため、最低回数・最短期間での治療も可能になりました。
今まで刺青除去やアートメイク除去にかかる期間やコストに絶望し、諦めかけていた患者様や、皮膚移植を視野に入れていた患者様には是非試して頂きたいレーザーです。刺青・アートメイク・アザを効果的に除去するためには
①標的の粒子の大きさに合わせた照射
②特定の色に反応すること
③皮膚内に到達する深さ
が重要となります。W CLINICのピコレーザー エンライトンⅢは、この3つの条件を全て兼ね備えています!①標的の粒子の大きさに合わせた照射刺青やアートメイクのインクの粒子やアザやしみのメラニン色素にはザイズがあり、その大きさは様々です。
小さな粒子が残ってしまうと、刺青・アートメイク・アザはまだら状態になります。ピコレーザーエンライトンⅢは、大きな刺青やアートメイクのインク粒子を破壊して小さな粒子にしてから、更に小さくなった粒子を破壊することで綺麗に除去することができます。
ピコレーザーエンライトンⅢは2ナノ秒と750ピコ秒の2種類のパルス幅(レーザー照射時間)を使用することができますので、2ナノ秒のパルス幅で大きな粒子を破壊してから、750ピコ秒のパルス幅でさらに細かく破壊することが可能です。
そのため、ナノ秒しか照射できないレーザーより綺麗に消すことができるのです。②特定の色に反応することピコレーザーにも種類があり、W CLINICのピコレーザーエンライトンⅢはYAGレーザーという種類です。他社のピコレーザーでアレキサンドライトレーザーを照射するピコレーザーもあります。YAGレーザーとアレキサンドライトレーザーは、発生するレーザーの波長が異なり、YAGレーザーは1064nm、アレキサンドライトレーザーは755nmとなります。この波長の違いにより、効果のある色に差が出たり、レーザーが到達する深さが違ってきたりするのです。
ピコレーザーはYAGレーザーで1064nmの”長い波長”のレーザーです。
この1064nmの”長い波長”は、黒色だけでなく、多色の刺青に効果があり、真皮にある色素を表皮をほとんど火傷さすことなく破壊することができます。
そしてピコレーザー エンライトンⅢは、世界で初の670nmを搭載されたことで、青色と緑色の吸収が劇的に良くなったため、今まで困難だった青系カラーもきれいに取ることができるようになりました。③皮膚内に到達する深さレーザーの波長は長いほど皮膚の奥深くに到達します。
波長が1064nmと長いYAGレーザー(エンライトンⅢ)は、755nmと比較的波長の短いアレキサンドライトレーザーよりも、より皮膚の奥深くまで届きます。
こういった理由から、YAGレーザーの方がアレキサンドライトレーザーよりも深い層にある刺青やアートメイクの除去に優れていることは明らかです。痛みが少ないレーザー治療!
レーザーを照射すると熱が発生し、その熱が周囲の組織に影響を与えて痛みが発生します。レーザーを照射する時間が長ければ長いほど熱が発生し痛みが大きくなります。エンライトンⅢは最短時間のピコ秒でのレーザー照射のため、従来のレーザーに比べて周囲の組織への熱影響を非常に少なく抑えることができます。タトゥーやアートメイク除去の治療の場合は、しみやそばかす治療の場合よりも、強めにパワー設定をするため塗るタイプの麻酔を行います。
※それでも痛みがご心配な方には、局所麻酔をご用意しておりますのでご安心くださいませ。しっかりとしたカウンセリングが大切
刺青除去や眉のアートメイク除去、アザの治療には、施術前のしっかりとしたカウンセリングが非常に大切です。
刺青や眉のアートメイクの場合は、いつどこでどのような施設で刺青を入れたのか、などといったことからカウンセリングさせて頂きます。
適切なカウンセリングにより、どのぐらいの回数や期間がかかるのか?治療費用はいくらかかるのか?などといった心配事を全て取り除いてからご納得いただいた上で治療をさせて頂いております。無理なく治療してほしい!安心の料金設定
W CLINICのタトゥー・刺青除去治療は、コースの料金は設定していません。
1回ずつのお支払いのみになっております。
それは、回数を重ねるごとに色が落ちていき、範囲が狭くなってくるからです。
タトゥーによって異なりますが、数回ピコレーザーを照射し範囲が狭くなってくると計測をしなおし、お見積りを再度お出しさせて頂きます。
タトゥー・刺青治療は、料金のお悩みで途中で断念してしまう方も多いため、できるだけ負担なく治療して頂けるように料金設定をしています。よくあるご質問
- Q施術の痛みはどんな感じですか?
- クリームタイプの表皮麻酔をしますので痛みはかなり緩和されますが、レーザー特有のパチパチ油がはねたような痛みがあります。
どうしても我慢が出来ない場合は、局所麻酔やブロック麻酔(有料)もございます。 - Qレーザーの後はテープ保護が必要ですか?
- 小さい範囲ならテープ保護は必要ありませんが、広い範囲の場合は軟膏とガーゼで保護する必要があります。
紫外線は極力避けた方が良いので、小さい範囲の場合でも保護すればより綺麗な仕上がりになります。 - Qお風呂やシャワーはいつから大丈夫ですか?
- 当日からシャワーはして頂いても大丈夫です。
湯船に浸かるのはヒリヒリした痛みのある間(2~3日)は避けて下さい。 - Qレーザー後、気を付けないといけないことはありますか?
- 特に日常生活に大きな支障はありません。
紫外線に当たる部位は、日焼け止めをしっかりと塗ってください。 - Q施術後、診察は必要ですか?
- 特にありません。気になることがございましたらお問い合わせ下さい。
- Qどれぐらいの間隔で治療しますか?
- 1ヶ月半の間隔で照射が可能です。
- Q施術費用以外に料金が発生しますか?
- レーザー照射代金以外に、軟膏(1本¥770)・麻酔クリーム代(¥1,000)別途ご料金がかかります。
※範囲によっては軟膏の本数が変わります。
また皮膚を保護するためにシリコンシートを使用致しますので、別途¥10,000かかります。
※範囲の狭い方は使用しない場合がございます。
そのピコレーザーの中でも、最新にバージョンアップされたピコレーザーエンライトンⅢを使用しています。
ピコレーザーのピコとは、Qスイッチレーザーのナノと同じく長さを表す単位です。
レーザーは、照射時間が短ければ短いほど皮膚を熱変性させずに、色素を破壊させことができます。
その照射時間を短くする研究を重ね、ついにナノ秒より短いピコ秒での照射ができるレーザーが開発されたのです。
それがピコレーザーエンライトンⅢです。
これにより、従来のレーザーでは取りきれなかった皮膚の深部の色素や、黒色や茶色だけでなくほぼ全ての色素の除去も可能になりました。
従来のピコレーザーの機能は素晴らしいものなのですが、エンライトンⅢは更に機能がバージョンアップされたため、最低回数・最短期間での治療も可能になりました。
今まで刺青除去やアートメイク除去にかかる期間やコストに絶望し、諦めかけていた患者様や、皮膚移植を視野に入れていた患者様には是非試して頂きたいレーザーです。
従来のピコレーザーの機能は素晴らしいものなのですが、エンライトンⅢは更に機能がバージョンアップされたため、最低回数・最短期間での治療も可能になりました。
今まで刺青除去やアートメイク除去にかかる期間やコストに絶望し、諦めかけていた患者様や、皮膚移植を視野に入れていた患者様には是非試して頂きたいレーザーです。
刺青・アートメイク・アザを効果的に除去するためには
①標的の粒子の大きさに合わせた照射
②特定の色に反応すること
③皮膚内に到達する深さ
が重要となります。W CLINICのピコレーザー エンライトンⅢは、この3つの条件を全て兼ね備えています!
②特定の色に反応すること
③皮膚内に到達する深さ
が重要となります。W CLINICのピコレーザー エンライトンⅢは、この3つの条件を全て兼ね備えています!
①標的の粒子の大きさに合わせた照射刺青やアートメイクのインクの粒子やアザやしみのメラニン色素にはザイズがあり、その大きさは様々です。
小さな粒子が残ってしまうと、刺青・アートメイク・アザはまだら状態になります。ピコレーザーエンライトンⅢは、大きな刺青やアートメイクのインク粒子を破壊して小さな粒子にしてから、更に小さくなった粒子を破壊することで綺麗に除去することができます。
ピコレーザーエンライトンⅢは2ナノ秒と750ピコ秒の2種類のパルス幅(レーザー照射時間)を使用することができますので、2ナノ秒のパルス幅で大きな粒子を破壊してから、750ピコ秒のパルス幅でさらに細かく破壊することが可能です。
そのため、ナノ秒しか照射できないレーザーより綺麗に消すことができるのです。②特定の色に反応することピコレーザーにも種類があり、W CLINICのピコレーザーエンライトンⅢはYAGレーザーという種類です。他社のピコレーザーでアレキサンドライトレーザーを照射するピコレーザーもあります。YAGレーザーとアレキサンドライトレーザーは、発生するレーザーの波長が異なり、YAGレーザーは1064nm、アレキサンドライトレーザーは755nmとなります。この波長の違いにより、効果のある色に差が出たり、レーザーが到達する深さが違ってきたりするのです。
ピコレーザーはYAGレーザーで1064nmの”長い波長”のレーザーです。
この1064nmの”長い波長”は、黒色だけでなく、多色の刺青に効果があり、真皮にある色素を表皮をほとんど火傷さすことなく破壊することができます。
そしてピコレーザー エンライトンⅢは、世界で初の670nmを搭載されたことで、青色と緑色の吸収が劇的に良くなったため、今まで困難だった青系カラーもきれいに取ることができるようになりました。③皮膚内に到達する深さレーザーの波長は長いほど皮膚の奥深くに到達します。
波長が1064nmと長いYAGレーザー(エンライトンⅢ)は、755nmと比較的波長の短いアレキサンドライトレーザーよりも、より皮膚の奥深くまで届きます。
こういった理由から、YAGレーザーの方がアレキサンドライトレーザーよりも深い層にある刺青やアートメイクの除去に優れていることは明らかです。痛みが少ないレーザー治療!
レーザーを照射すると熱が発生し、その熱が周囲の組織に影響を与えて痛みが発生します。レーザーを照射する時間が長ければ長いほど熱が発生し痛みが大きくなります。エンライトンⅢは最短時間のピコ秒でのレーザー照射のため、従来のレーザーに比べて周囲の組織への熱影響を非常に少なく抑えることができます。タトゥーやアートメイク除去の治療の場合は、しみやそばかす治療の場合よりも、強めにパワー設定をするため塗るタイプの麻酔を行います。
※それでも痛みがご心配な方には、局所麻酔をご用意しておりますのでご安心くださいませ。しっかりとしたカウンセリングが大切
刺青除去や眉のアートメイク除去、アザの治療には、施術前のしっかりとしたカウンセリングが非常に大切です。
刺青や眉のアートメイクの場合は、いつどこでどのような施設で刺青を入れたのか、などといったことからカウンセリングさせて頂きます。
適切なカウンセリングにより、どのぐらいの回数や期間がかかるのか?治療費用はいくらかかるのか?などといった心配事を全て取り除いてからご納得いただいた上で治療をさせて頂いております。無理なく治療してほしい!安心の料金設定
W CLINICのタトゥー・刺青除去治療は、コースの料金は設定していません。
1回ずつのお支払いのみになっております。
それは、回数を重ねるごとに色が落ちていき、範囲が狭くなってくるからです。
タトゥーによって異なりますが、数回ピコレーザーを照射し範囲が狭くなってくると計測をしなおし、お見積りを再度お出しさせて頂きます。
タトゥー・刺青治療は、料金のお悩みで途中で断念してしまう方も多いため、できるだけ負担なく治療して頂けるように料金設定をしています。よくあるご質問
- Q施術の痛みはどんな感じですか?
- クリームタイプの表皮麻酔をしますので痛みはかなり緩和されますが、レーザー特有のパチパチ油がはねたような痛みがあります。
どうしても我慢が出来ない場合は、局所麻酔やブロック麻酔(有料)もございます。 - Qレーザーの後はテープ保護が必要ですか?
- 小さい範囲ならテープ保護は必要ありませんが、広い範囲の場合は軟膏とガーゼで保護する必要があります。
紫外線は極力避けた方が良いので、小さい範囲の場合でも保護すればより綺麗な仕上がりになります。 - Qお風呂やシャワーはいつから大丈夫ですか?
- 当日からシャワーはして頂いても大丈夫です。
湯船に浸かるのはヒリヒリした痛みのある間(2~3日)は避けて下さい。 - Qレーザー後、気を付けないといけないことはありますか?
- 特に日常生活に大きな支障はありません。
紫外線に当たる部位は、日焼け止めをしっかりと塗ってください。 - Q施術後、診察は必要ですか?
- 特にありません。気になることがございましたらお問い合わせ下さい。
- Qどれぐらいの間隔で治療しますか?
- 1ヶ月半の間隔で照射が可能です。
- Q施術費用以外に料金が発生しますか?
- レーザー照射代金以外に、軟膏(1本¥770)・麻酔クリーム代(¥1,000)別途ご料金がかかります。
※範囲によっては軟膏の本数が変わります。
また皮膚を保護するためにシリコンシートを使用致しますので、別途¥10,000かかります。
※範囲の狭い方は使用しない場合がございます。
小さな粒子が残ってしまうと、刺青・アートメイク・アザはまだら状態になります。ピコレーザーエンライトンⅢは、大きな刺青やアートメイクのインク粒子を破壊して小さな粒子にしてから、更に小さくなった粒子を破壊することで綺麗に除去することができます。
ピコレーザーエンライトンⅢは2ナノ秒と750ピコ秒の2種類のパルス幅(レーザー照射時間)を使用することができますので、2ナノ秒のパルス幅で大きな粒子を破壊してから、750ピコ秒のパルス幅でさらに細かく破壊することが可能です。
そのため、ナノ秒しか照射できないレーザーより綺麗に消すことができるのです。
ピコレーザーにも種類があり、W CLINICのピコレーザーエンライトンⅢはYAGレーザーという種類です。他社のピコレーザーでアレキサンドライトレーザーを照射するピコレーザーもあります。YAGレーザーとアレキサンドライトレーザーは、発生するレーザーの波長が異なり、YAGレーザーは1064nm、アレキサンドライトレーザーは755nmとなります。この波長の違いにより、効果のある色に差が出たり、レーザーが到達する深さが違ってきたりするのです。
ピコレーザーはYAGレーザーで1064nmの”長い波長”のレーザーです。
この1064nmの”長い波長”は、黒色だけでなく、多色の刺青に効果があり、真皮にある色素を表皮をほとんど火傷さすことなく破壊することができます。
そしてピコレーザー エンライトンⅢは、世界で初の670nmを搭載されたことで、青色と緑色の吸収が劇的に良くなったため、今まで困難だった青系カラーもきれいに取ることができるようになりました。
ピコレーザーはYAGレーザーで1064nmの”長い波長”のレーザーです。
この1064nmの”長い波長”は、黒色だけでなく、多色の刺青に効果があり、真皮にある色素を表皮をほとんど火傷さすことなく破壊することができます。
そしてピコレーザー エンライトンⅢは、世界で初の670nmを搭載されたことで、青色と緑色の吸収が劇的に良くなったため、今まで困難だった青系カラーもきれいに取ることができるようになりました。
③皮膚内に到達する深さレーザーの波長は長いほど皮膚の奥深くに到達します。
波長が1064nmと長いYAGレーザー(エンライトンⅢ)は、755nmと比較的波長の短いアレキサンドライトレーザーよりも、より皮膚の奥深くまで届きます。
こういった理由から、YAGレーザーの方がアレキサンドライトレーザーよりも深い層にある刺青やアートメイクの除去に優れていることは明らかです。痛みが少ないレーザー治療!
レーザーを照射すると熱が発生し、その熱が周囲の組織に影響を与えて痛みが発生します。レーザーを照射する時間が長ければ長いほど熱が発生し痛みが大きくなります。エンライトンⅢは最短時間のピコ秒でのレーザー照射のため、従来のレーザーに比べて周囲の組織への熱影響を非常に少なく抑えることができます。タトゥーやアートメイク除去の治療の場合は、しみやそばかす治療の場合よりも、強めにパワー設定をするため塗るタイプの麻酔を行います。
※それでも痛みがご心配な方には、局所麻酔をご用意しておりますのでご安心くださいませ。しっかりとしたカウンセリングが大切
刺青除去や眉のアートメイク除去、アザの治療には、施術前のしっかりとしたカウンセリングが非常に大切です。
刺青や眉のアートメイクの場合は、いつどこでどのような施設で刺青を入れたのか、などといったことからカウンセリングさせて頂きます。
適切なカウンセリングにより、どのぐらいの回数や期間がかかるのか?治療費用はいくらかかるのか?などといった心配事を全て取り除いてからご納得いただいた上で治療をさせて頂いております。無理なく治療してほしい!安心の料金設定
W CLINICのタトゥー・刺青除去治療は、コースの料金は設定していません。
1回ずつのお支払いのみになっております。
それは、回数を重ねるごとに色が落ちていき、範囲が狭くなってくるからです。
タトゥーによって異なりますが、数回ピコレーザーを照射し範囲が狭くなってくると計測をしなおし、お見積りを再度お出しさせて頂きます。
タトゥー・刺青治療は、料金のお悩みで途中で断念してしまう方も多いため、できるだけ負担なく治療して頂けるように料金設定をしています。よくあるご質問
- Q施術の痛みはどんな感じですか?
- クリームタイプの表皮麻酔をしますので痛みはかなり緩和されますが、レーザー特有のパチパチ油がはねたような痛みがあります。
どうしても我慢が出来ない場合は、局所麻酔やブロック麻酔(有料)もございます。 - Qレーザーの後はテープ保護が必要ですか?
- 小さい範囲ならテープ保護は必要ありませんが、広い範囲の場合は軟膏とガーゼで保護する必要があります。
紫外線は極力避けた方が良いので、小さい範囲の場合でも保護すればより綺麗な仕上がりになります。 - Qお風呂やシャワーはいつから大丈夫ですか?
- 当日からシャワーはして頂いても大丈夫です。
湯船に浸かるのはヒリヒリした痛みのある間(2~3日)は避けて下さい。 - Qレーザー後、気を付けないといけないことはありますか?
- 特に日常生活に大きな支障はありません。
紫外線に当たる部位は、日焼け止めをしっかりと塗ってください。 - Q施術後、診察は必要ですか?
- 特にありません。気になることがございましたらお問い合わせ下さい。
- Qどれぐらいの間隔で治療しますか?
- 1ヶ月半の間隔で照射が可能です。
- Q施術費用以外に料金が発生しますか?
- レーザー照射代金以外に、軟膏(1本¥770)・麻酔クリーム代(¥1,000)別途ご料金がかかります。
※範囲によっては軟膏の本数が変わります。
また皮膚を保護するためにシリコンシートを使用致しますので、別途¥10,000かかります。
※範囲の狭い方は使用しない場合がございます。
波長が1064nmと長いYAGレーザー(エンライトンⅢ)は、755nmと比較的波長の短いアレキサンドライトレーザーよりも、より皮膚の奥深くまで届きます。
こういった理由から、YAGレーザーの方がアレキサンドライトレーザーよりも深い層にある刺青やアートメイクの除去に優れていることは明らかです。
※それでも痛みがご心配な方には、局所麻酔をご用意しておりますのでご安心くださいませ。
刺青や眉のアートメイクの場合は、いつどこでどのような施設で刺青を入れたのか、などといったことからカウンセリングさせて頂きます。
適切なカウンセリングにより、どのぐらいの回数や期間がかかるのか?治療費用はいくらかかるのか?などといった心配事を全て取り除いてからご納得いただいた上で治療をさせて頂いております。
1回ずつのお支払いのみになっております。
それは、回数を重ねるごとに色が落ちていき、範囲が狭くなってくるからです。
タトゥーによって異なりますが、数回ピコレーザーを照射し範囲が狭くなってくると計測をしなおし、お見積りを再度お出しさせて頂きます。
タトゥー・刺青治療は、料金のお悩みで途中で断念してしまう方も多いため、できるだけ負担なく治療して頂けるように料金設定をしています。
- Q施術の痛みはどんな感じですか?
- クリームタイプの表皮麻酔をしますので痛みはかなり緩和されますが、レーザー特有のパチパチ油がはねたような痛みがあります。
どうしても我慢が出来ない場合は、局所麻酔やブロック麻酔(有料)もございます。 - Qレーザーの後はテープ保護が必要ですか?
- 小さい範囲ならテープ保護は必要ありませんが、広い範囲の場合は軟膏とガーゼで保護する必要があります。
紫外線は極力避けた方が良いので、小さい範囲の場合でも保護すればより綺麗な仕上がりになります。 - Qお風呂やシャワーはいつから大丈夫ですか?
- 当日からシャワーはして頂いても大丈夫です。
湯船に浸かるのはヒリヒリした痛みのある間(2~3日)は避けて下さい。 - Qレーザー後、気を付けないといけないことはありますか?
- 特に日常生活に大きな支障はありません。
紫外線に当たる部位は、日焼け止めをしっかりと塗ってください。 - Q施術後、診察は必要ですか?
- 特にありません。気になることがございましたらお問い合わせ下さい。
- Qどれぐらいの間隔で治療しますか?
- 1ヶ月半の間隔で照射が可能です。
- Q施術費用以外に料金が発生しますか?
- レーザー照射代金以外に、軟膏(1本¥770)・麻酔クリーム代(¥1,000)別途ご料金がかかります。
※範囲によっては軟膏の本数が変わります。
また皮膚を保護するためにシリコンシートを使用致しますので、別途¥10,000かかります。
※範囲の狭い方は使用しない場合がございます。