「ミュゼは高校生でも脱毛できるの?」
答えは
「ミュゼは高校生でも脱毛できます」
ただ高校生であっても生理周期が安定していないとミュゼに脱毛を断られてしまいます。
ミュゼのサイトでも書かれています。
年齢制限はありますか?
年齢制限はありませんが、生理をむかえられ毎月順調に生理がきていることがご契約の条件となります。※完了コースは16歳以上の方を対象としております。あらかじめご了承ください。
高校生であっても生理が安定するまで脱毛はガマンしましょう!
ではミュゼで脱毛をしようと考えている高校生が知っていても損ではない情報を3つにまとめました。
- 高校生が楽にミュゼの申し込みができる方法は『お母さんと一緒』
- 高校生におすすめのコースと理由
- 高校生におすすめできないコースと理由
また最後に『どこで申し込むとお得なのか』調べたので参考になれば幸いです。
1.高校生が楽にミュゼの申し込みができる方法は『お母さんと一緒』
楽にミュゼの申し込みができる方法として契約時に母親が同伴しているとスムーズに対応してもらえます。
基本ミュゼでは高校生(16歳17歳18歳)の申し込みには親権者の同伴が必要です。
留年などして19歳であっても未成年なので親権者の同伴が必要です。
親権者とは『親』。
そして親でも母親と一緒がいい理由は
『ミュゼは男性入店禁止』
父親であっても男性のため入店できません。
そのため申し込みするとき母親のほうがスムーズに対応することができます。
でも『スタッフに質問したいけど母親に聞かれたくない』『仕事などで親権者が同伴できない』などの理由で親に来てほしくない、親が来れないことってありますよね。
そんなときは同意書に親権者のサインがしてあるものを持ち込めば大丈夫です。
親が来れなくても『同意書』があれば大丈夫
「同意書はいつ必要なの?」
同意書は申し込み(契約)をするときに必要で無料カウンセリングのときは必要ありません。
「同意書はどこで手に入れるの?」
同意書はミュゼのホームページからダウンロードできますしカウンセリングのときに貰うこともできます。
「同意書だけ持っていけば高校生でも契約できるの?」
同意書を持参した方には『本当に同意書にサインしたか』『ミュゼに通うことに問題ないか』など確認するためミュゼから親に電話がかかってきます。
親への確認の電話が取れないと『親権者は同意していない』とみなされ申し込みを受け付けてくれなく施術の予約ができません。(ミュゼはカウンセリングと施術日は別日)
親が離婚・再婚している場合の親権者とは
両親が離婚しているなら親権を取得している方のサインが必要です。
例えば母親が親権を取得していたら同意書には母親のサインが必要で、親権をもっていない元父親のサインは無効です。
また親が再婚した場合、母と(新)父が裁判所に養子縁組の手続きをしていないと親権者は母だけになります。新父は親権者ではないので新父が同意書にサインしても無効です。
高校生は未成年なので必ず親の同意が必要です。(スマホの契約でも親の同意書が必要なのと同じ)
ただ高校生であっても結婚している方は民法上『成年者』と同じ扱いになるので親の同意書は必要ありません。その分責任はすべて自分が負うことになります。
まとめると
- お母さんと一緒に行くと契約がスムーズに行く
- 母親が来れないときは同意書が必要。
- 同意書を提出後、ミュゼから親へ連絡が来る
2.高校生におすすめのコースと理由
「親の了解も取れたしミュゼに行ける!」
と思っているアナタ。
ミュゼでどの部位の脱毛をしようと思っていますか?
「腕も足も脱毛したい!」
「全身脱毛しよう」
など考えているアナタ。できれば高校生は両脇・Vラインだけ脱毛することをおすすめします。理由
ミュゼの脱毛なら両脇・Vラインだけ?その理由は料金設定
では説明していきます。
ミュゼの脱毛なら両脇・Vラインだけ?その理由は料金設定
ミュゼの両ワキ・Vラインの脱毛コースは美容脱毛完了コースになります。
この美容脱毛完了コースは他のコースには無い魅力が3つあります。
- 料金支払いが一度きり
- いつまでも脱毛できる
- 何回でも脱毛できる
では解説していきます。
美容脱毛完了コースの3つの魅力を解説
高校生にとって料金の支払いも気になると思います。
そんなアナタに美容脱毛完了コースをすすめる理由は『支払制度』です。
美容脱毛完了コースの料金
- 脇だけ・・・3600円
- Vラインだけ・・・3600円
- 脇+Vライン・・・2400円
この値段は一回の施術代ではありません。
例えば脇だけなら3600円支払えば何度でもいつまでも脱毛体験できます。(ミュゼでは同じ箇所の脱毛は1ヶ月間隔で予約できます)
追加料金を求められることはありません。
両ワキ+Vラインのセットなら2400円で両脇とVラインの脱毛を満足するまで脱毛体験できます。
しかも『高校生の間だけ』など期限はありません。
3.高校生におすすめできないコースと理由
高校生なら料金的に両脇・Vラインの脱毛がおすすめとご紹介しました。
ただ人によってはお金は問題ないと思っている方もいるでしょうが、そんな方にも両脇・Vラインの脱毛だけをすすめる理由として
成長期真っ盛り!毛の量も真っ盛り!?
脱毛が原因?体育・部活で肌がシミだらけ!
の2つご紹介します。
成長期真っ盛り!毛の量も真っ盛り!?
高校生は成長期でもあります。
成長期はホルモンの関係で毛の量が安定しない時期。
せっかくキレイに脱毛したのに新たに生えてくることもあります。しかも両脇・Vライン以外は回数制で1回ごとにお金がかかります。
両脇・Vラインなら料金を気にすることなく脱毛できますが他の部位は脱毛のたびに支払いが必要。
そのため高校生のうちは両脇・Vラインの脱毛だけにしておくことがいいでしょう。
脱毛が原因?体育・部活で肌がシミだらけ!
ミュゼの注意書きで
『脱毛後は日焼けしてはいけない』
となっています。
そのため脱毛後に日焼けをする予定のある方は脱毛するのを控えるように言われます。
なぜなら脱毛後は軽い日焼け状態で肌が敏感になっています。このとき日焼けしてしまうといつも以上に日に焼けてしまい最悪シミ(色素沈着)ができてしまいます。
特に高校生は外で体育・部活動を行い日を浴びる機会が多い時期。
せっかくキレイになるために脱毛したのに日焼けが原因でシミ(色素沈着)を作ってしまい肌が汚くなっては意味がありません。
対応策として日焼け止めをすすめる方がいます。ただ日焼け止めを塗っても日焼けしてしまったことってありませんか?
残念ながら日焼け止めでは完全に日焼けを防ぐことはできません。また日差しは季節関係なく強くなっています。
そのため外で活動することの多い高校生は肌の露出が少ない脇・Vラインのみの脱毛にとどめておくのが賢い脱毛方法です。
また脇脱毛後はキャミソールなど両脇に日が当たる服装は控えるように言われるほど脱毛と日焼けは相性がよくないのです。
どこからミュゼに申し込むとお得?
「今回は両脇・Vラインの脱毛だけにしよう」
と考えているアナタ。
少しでも安く申し込みができたらうれしいですよね。
そんなときはミュゼのキャンペーンをチェックしましょう。
キャンペーンは毎月実施しています。
基本キャンペーンの対象コースは美容脱毛完了コース。
ただ脱毛箇所は『脇だけ』や『両脇+Vライン+好きな箇所』など毎月変わり料金も違います。
しかしキャンペーン中であっても美容脱毛完了コースのいつまでも何度でも通えるのは同じ。
違うのは美容脱毛完了コースの最低料金2400円より安くなることぐらいです。
キャンペーンの内容や料金は毎月変わるので詳細は『無料カウンセリングの申し込みやキャンペーン情報はコチラ』でご確認いただけます。
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