肌育は次代を予兆する新・スキンケア!肌が自分でキレイになっていく力、育てませんか

※超自然派肌育水「ub 潤水」は進化しつづける化粧水
のヴァージョンは8.3です。


肌育美肌水は超自然派の「ub 潤水」があればOK!

「肌育」は細胞レベルであなたの肌を目覚めさせる新しいスキンケア。自らうるおい、生まれ変わる力を養います。いくつからでも、いくつになってもみずみずしい肌に!

肌育とはそもそも、肌を育てるということです。肌には自ら学び、育つ力が元々備わっているのです。しかし、これまでの「与えること」が主のスキンケアでは、その力を発揮させることができません。

肌の目覚めをサポートする「ub 潤水」は美肌を育む情報を細胞に直接教えることで肌を育てます。どんな状態の肌でも自分から「美肌力」を発揮したいと待っているのですから、肌育に遅すぎるということはありません。

年齢によって肌のコンディションは変わってきますから、そのときどきで肌のことをよく見てあげることが大切です。

赤ちゃんには赤ちゃんの肌育、思春期には思春期の、また年齢を重ねた肌にはそれに応じた肌育が考えられますが、基本は実はひとつです。それが肌の力を引き出すことなんです。

紫外線がぐっと強くなる初夏から夏、冬とは違って湿度も高くなってきます。体調の変化も大きいことでしょう。肌には全身の健康状態が現れますから、表面的なスキンケアではなく広い意味での肌育が大切になります。

肌がうるおうと、それだけで気持ちもホッとしませんか。

肌の基本的な力が落ちていると、寒暖差や乾燥のダメージを受けやすくなります。また回復にも時間がかかります。

けれども肌は、回復して健康になる力を常に秘めていますから、あなたの肌を信頼し、肌育をメインにしたスキンケアを考えてみませんか

肌育でこれからの素肌はもっと美しくなるのです。

肌育上手になるために必要なものは?

美肌になるためには肌力アップが必須。高価な化粧品を使うことではなく、あなたと肌とのコミュニケーションからそれは始まります。肌の力を発揮させるためにはあなたが自分の肌をよく知り、感じてみることです。そのためにまずスキンケアをシンプルにします。

シンプルスキンケアと聞いて思い浮かぶのはどんなケアでしょうか。手間のかからないオールインワンタイプの化粧品を思い浮かべる人もあるでしょう。これはひとつの製品の中に多くの美容成分を詰め込んでケアの手間を省くものです。

しかし美肌を育てる肌育においては、効果があるとされる美容成分でさえも与えません。そうしたものがかえって肌ストレスを招いていることもあるからです。

肌育のためには、乾燥肌や脂性肌、あるいは若い肌や年齢肌など、肌質によって化粧水などのタイプを変える必要もありません。それは肌育の目指すものが「自ら学び育つ肌」だからです。

自らの力で美しさを発揮するように教え、肌を目覚めさせるケアが肌育なのです。

そんなケアができる化粧水、それが 「ub 潤水」なのです。

「ub 潤水」は肌育専用の化粧水として開発されました。原材料はたった2つというシンプルな作りで、肌に一切の負担をかけません。

そのシンプルな素材に独自技術で乗せているのは、細胞レベルで美肌を育む肌育情報です。こうして肌に直接教える全く新しいスキンケアアイテムの「ub 潤水」が誕生しました。

肌が自分で美しくなれるなんて、聞いたことがないかもしれません。しかし生物にとって欠かせない皮膚には優れた能力があることが最近の研究で分かってきました。それは「第3の脳」と言われるほど高度な働きだというのです。

指先の皮膚細胞には脳の神経細胞と同じような働きができることが分かったという報告もあります。私たちは皮膚が持っている力をまだまだ少ししか知らないのです。

その皮膚の力を引き出し、より美しくなるように教える。そのことを「肌育」と呼び、新しい時代のスキンケアとして役立てていきたいと思います。

天然水と完全天日海塩のみのシンプルなローション「ub 潤水」が美肌ケアの常識をくつがえしていきます。手間もお金もかからない根本からの肌育であなたの肌は生まれ変わります。

目覚めた肌は自分で潤う力を持ち、その肌理を整え、日々進化していくのです。

保湿はスキンケアの基本。肌育の基本は?

乾燥肌や肌荒れに悩む方は年齢を問わずとても多いです。そこでまずスキンケアは保湿から始まることが多いと思います。肌が十分に潤っていれば小じわやくすみは改善されます。また、赤ら顔で肌の表面がヒリヒリしやすい敏感肌の方にも保湿は大切です。

そして脂性肌、オイリー肌の方にも保湿は必要です。べたつく肌になるのは肌が自らを守ろうとしているからです。 保湿が十分なら、皮膚には透明感が出てすべすべになってきます。

肌荒れ対策は「補水→保湿=捕水」、つまり「潤いを補い、留めること」が基本です。

そこでよりリッチな美容成分配合や浸透力をうたった化粧品を考えるようになります。確かにそうした化粧品は使うとすぐに高い保湿効果や美白効果を感じるものが多いかもしれません。

しかしこれが肌育になるのでしょうか?

これで肌が育っていれば、あなたの肌ももうとっくに肌荒れ知らず、トラブルのないツヤツヤの素肌になっていていいはずです。でも、やっぱり悩みがあるとしたら、なぜでしょう。 それはやはり、肌そのものの力が弱っているからに他なりません。

肌育の基本もまず保湿にありますが、外から美容成分を与えて一時的なうるおいを作ることとは違います。

一時的な保湿では、表面は良く見えるものの、その裏側ではかえって肌の力が落ちていくことが多いものです。保湿も美白も、頼りにする美容成分がなくては維持できなくなります。

今、肌をとりまく環境は厳しいものになっています。肌ストレスがかつてないほど多くなっているからです。厳しい原因は化学物質や乾燥した都市の環境など、要素はいろいろあるでしょう。 結果として皮膚細胞から健康であるための美肌情報が奪われてしまい、力が削がれているのです。

そのため、うわべの「補水→保湿=捕水」では本来の「肌美人」に戻れません。表面的なスキンケアでなく、肌を育て直そうというのはそういうわけなのです。

高価な化粧品をあてにしなくても、シンプルでカンタンなケアでしっかりと保湿ができる。なぜなら肌が自分で潤う力を持っているから。そんな肌を目指していきたいと思いませんか?

シンプルな材料ですから、経済的にも助かるというメリットがあります。また環境や健康への安全性についても不安がありません。

ただ、美容成分を使わず、シンプルな肌育にするには少し勇気がいるかもしれません。肌の力が育っていないと、一時的にガサガサになるなど、肌の状態がしばらく悪くなる場合もあるからです。

しかし、だからこそ、肌育を始めるのは早いほうがいいのです。 早く育てて早く回復する。そのために「ub 潤水」があなたをサポートします。

コクリ独自の思索工学によって「ub 潤水」は次代を予兆するスキンケアアイテムとして磨きあげられてきました。

ダメージでおとろえていく肌から本来の力を引き出し、肌自らが美しさへ向けて自由に動き出すように導きます。

天然水は日本の自然が育んだ国産の天然水。ミネラルは人の体液に一番近いバランスの完全天日海塩です。デリケートな赤ちゃんの肌育や、敏感肌のケアにも安心な成分となっています。

他に特別な成分は入れていません。与えるのではなく、育成する、という考え方をもとに作られているからです。

肌の力を回復させることで肌の健康を取り戻し、いつまでも美しい肌をキープする。それが肌育です。

註1)塩分濃度は0.015%です。これは血液の塩分濃度の60分の1に相当します。