どうも、ワタシです!
先月発売された2DSが話題ですが、3DSソフトも遊べる(New 3DS専用は除く)ということで、今回は3DSで発売中の評価が高いおすすめRPGをご紹介していきます( ^ω^ )
歌の力が、世界を変える-。剣と魔法のメロディアスSRPG ・歌って闘うシュミレーションRPG。
ストーリーは王道で突出した部分はないものの、物語や音楽、システムに至るまで丁寧に作られていて遊びやすいです。
子供から大人まで安心してプレイできます( ^ω^ )
プレイ時間も40時間を想定ということで、ボリューム面も及第点ですね。
今度のモンハンはRPGで描かれる新たな『モンスターライダー』の物語。
戦闘もRPGということで今作ではじゃんけんのような3すくみのターン制バトルになってます。
この3すくみの駆け引き部分は絶妙なバランスで良くできていて、従来シリーズ同様素材からの装備作成ももちろん健在。
そして「オトモン」としてモンスターを育てることが今作の醍醐味ですね( ^ω^ )
発売前は地雷臭がプンプンでしたが良い意味で裏切ってくれた良作。
以前に発売された『ファンタジーライフ』に様々な新要素を追加して『ファンタジーライフ LINK!』として登場。
ネット通信対応になり遠くのフレンドとも最大3人でのマルチプレイが可能になりました。
そしてマルチプレイが面白い( ^ω^ )
多彩なライフ(職業)を選んで世界を救う冒険に出るもよし、のんびりとした生活を送るもよし、自由気ままな生活を楽しめます。
ほのぼのとした世界観で、素材集めや育成要素が強いので、「壮大なストーリーを楽しみたい!」より「作業ゲーが好き!」な人向けかも。
王道ストーリーで展開していくダンジョンRPG。
スキルを選択取得したり、モンスターを仲間(装備品的扱い)にしたりクエストの受注などやり込み要素もあります。
が、いかんせん難易度は高く雑魚戦で全滅の可能性有り。
じっくりと準備して攻略していく歯ごたえは抜群ですが、サクサク進めたいライトゲーマーには向かないかも。
あ、えっと、あと乳揺れキャラ有りです。
さらわれたピーチ姫を助けるため、ルイージの“夢”の中を舞台に、お馴染みの兄弟が冒険へと旅立ちます。
ストーリーやアクションにメリハリがあり、寄り道要素などのボリュームもありシステム面はさすがの出来。
難易度は結構高いですが、どうしても勝てない場合でもヒントやサポート機能があるので安心です。
シリーズ物ですが今作から入っても問題はないでしょう( ^ω^ )
牧場物語にアクションの戦闘要素を取り入れたような作品。
世界観はほのぼのとしていて、主人公や登場キャラクター達は聖人のような良い人ばかりですw
恋愛や作物の育成、モンスターを仲間にしたり季節ごとのイベントなどととにかくやれる事が多いのでかなりの時間遊べます。
スキルを鍛えたり、生産などでキャラのステータスを上げてメインストーリーの攻略というRPG要素もしっかりあります( ^ω^ )
かつてはゲームソフト、中でもRPGというジャンルの中では無双していたが、昨今ではなにかと叩かれがちなスクウェア・エニックス産の良RPG。
勝てない敵にはレベルを上げて再度挑むという当たり前のような、昔ながらの絶妙なバランスで、古き良き往年のRPGを彷彿とさせます( ^ω^ )
ジョブのやり込みなども充実していて、単なるゴリ押しだけでは勝てず「キャラを育てる」ということが純粋に楽しめる良作です。
Xenoblade(ゼノブレイド) (New3DS専用ソフト)
SFとファンタジーが融合するWiiのRPG 『ゼノブレイド』 を、Newニンテンドー3DS専用ソフトとしてリメイク。
ストーリーやサウンド、広大なフィールド探索にやり込み要素など超大作を匂わせるボリューム感です。
サブクエストも豊富で少々お使いチックで面倒な部分はありますが、携帯機という特性を生かして空き時間にちまちまやるのも良いでしょう( ^ω^ )
戦闘システムも秀逸で、とにかく広大なフィールドやボリュームが膨大なので長くじっくりやりたい人におすすめ。
こちらはNew3DS専用ソフトなのでご注意を。
PS2版での発売から10年以上の歳月を経て、オリジナル版では語られなかった新たなシナリオが追加してニンテンドー3DSで復活。
さらに新しい仲間として女盗賊のゲルダ、モンスター・バトルロード主催者のモリーが加わりました。
VIIIではそれまでのドット絵で描かれていたドラクエの世界が3Dになったところですよね( ^ω^ )
リメイクで改悪されることって結構多い印象有りますが、本作はシステム面など特に大きく手を加えることなく新要素の追加メインな良リメイクに仕上がってます。
デビルサバイバー オーバークロック アトラス ベスト コレクション
現代社会を舞台にした極限状態での人間ドラマと、マルチエンディング。
高い戦略性とテンポを両立したバトルに、やり込める悪魔育成が楽しいシミュレーションRPG。
キャラがフルボイス化になりました( ^ω^ )
引き込まれるストーリー展開と、そこそこの難易度でやり応えはあります。
世界樹の迷宮IV 伝承の巨神 アトラス ベスト コレクション
アトラス産の人気タイトルでダンジョンRPG。
シンプルながら洗練されたシステムで、戦闘も難易度は高めでやり応えあります。
キャラ育成や編成を考えてボスを突破していくRPGの醍醐味が味わえます( ^ω^ )
シリーズでも高い人気を誇ったPS2版アビスが3DSで登場。
シリーズごとにストーリーやキャラの性格などで肯定派、否定派がすっぱりと分かれる印象の強いテイルズシリーズ(;´∀`)
しかしそれはしっかりとストーリーやキャラ設定がされているということ。
分かりやすく楽しい戦闘システムもテイルズの人気要素ですが、アビスはストーリー面での人気が高いので、ストーリー重視の人におすすめ。
1998年にニンテンドウ64用ソフトとして発売された『ゼルダの伝説 時のオカリナ』が新たに描き直されたグラフィックや数々の新規要素と共に、ニンテンドー3DSで復活。
ゼルダ特有の謎解きやアクション、そして冒険。
かつて64でプレイした人はもちろんまだゼルダに触れたことが無い人にもおすすめできるゼルダです。
デビルサマナー ソウルハッカーズ
女神転生シリーズの作品であり、デビルサマナーシリーズの第2作目。
初登場はセガサターンで、その後PSにも移植されましたね( ^ω^ )
システムはやや複雑なところもありシリーズ初経験者にはちょっと敷居が高いかも?
メガテンやペルソナシリーズ好きなら世界観などはきっと好みの内容。
ヒトは、神殺しの道具なのか・・・?
「真・女神転生IV」の世界観を継承しつつ、全く新たなシナリオで贈る完全新作RPG。
一応話の繋がりはありますが、前作を知らなくてもストーリーは楽しめると思います( ^ω^ )
戦闘の難易度はシリーズ中でもやや簡単になっていて、悪魔勧誘や合体など女神転生ならではの楽しみも健在です。
シリーズはファミコン時代から続く戦略的要素を持つロールプレイングシミュレーションシリーズ。
ファイアーエムブレムのコアなファンからは新システムや戦闘難易度などで評価は悪いみたいですね(;´∀`)
しかしこのシリーズに馴染みがなく強い思い入れがなければ、シミュレーションRPGとして楽しめます。
ゲーム中に登場するモンスターを育成するRPGであるドラゴンクエストモンスターズシリーズ。
GB版のリメイクにあたりますが、システムは一新されほぼ新作というような内容。
GB版を懐かしんでプレイする場合は違和感あります(;^ω^)
新作という目線で見れば面白いですし、新規の人もモンスター集めなど楽しめる要素はたっぷりです。