オキシーパーフェクトウォッシュの正しい使い方を教えてください250枚です

オキシーパーフェクトウォッシュの正しい使い方を教えてください
250枚です

オキシーパーフェクトウォッシュを使っているのですがにきびが治りません
正しい使い方を教えてください

ベストアンサーに選ばれた回答

オキシーは逆に肌が荒れますよ・・・・・
にきびなどの吹き出物にはタイプがあります。治し方もそれによります。

吹き出物の原因吹き出物の原因は様々なものがあります。環境の変化などで生活リズムが崩れたり、ホルモンバランスが崩れている時、精神的なストレスもそうですし、紫外線や排ガスなどの環境ストレスなどがあります。遺伝的なものも中にはありますが、刺激物のとりすぎや偏った食生活なども挙げられます。また、吹き出物のでる場所によっても原因がわかります。
あまりに改善されないようなら皮膚科に行ったほうがいいと思います。

■おでこ:自律神経、睡眠不足、慢性的な疲れ、ストレス
■鼻:ホルモンバランスの崩れ
■頬:食事のバランスがとれていない
■頬からあご:ストレス、冷え、水毒
■首:冷え、ホルモンバランスの崩れ

絶対につぶすようなことはしてはいけません。不潔な手で触ると化膿しますし、つぶしたあとがシミになったりします。クレーターのように肌が陥没してしまう場合もあり、一度陥没してしまった皮膚の再生は難しく完全に以前の肌には戻ることができません。何よりも吹き出物ができないよう普段の生活に注意し肌のスキンケアを怠らないことです。また、1日の中で肌が再生されるピークは午前0時から2時にかけてです。夜更かしするとせっかくの肌再生を邪魔しますので、ゆっくり睡眠をとりましょう。

★お手入れ法
・適度な運動とバランスのとれた食事を心がける。
・吹き出物の原因にもなる便秘にならないよう食物繊維を多く摂り、皮脂分泌を抑える効果のあるビタミンB群をとると良い。
・洗顔のしすぎは皮膚を刺激してよけいに皮脂を分泌してしまうので満遍なく優しく洗顔する。
・毛穴のつまりが吹き出物になるので、毛穴につまった角栓や汚れを取り除く。
・皮脂の分泌を抑えたり殺菌効果のある吹き出物用の化粧品で悪化を防ぐ。
・生理前などで肌がデリケートになっているときは、低刺激の化粧品に切り替える。
・吹き出物が出ている場所へのメイクは極力避け、ポイントメイクだけにする。
・化膿している吹き出物が多い場合は皮膚科を受診する。

<蒸しタオルで毛穴の黒ずみ除去と引き締め>
★日焼け止め・メイクをしている場合
クレンジング→蒸しタオル数分→もう一度クレンジング→洗顔→引き締め化粧水→乳液→保湿クリーム
★メイクをしていない場合(男性の場合)
蒸しタオル数分→洗顔→引き締め化粧水→乳液→保湿クリーム
※引き締め化粧水はお使いですか?
引き締めは、毛穴ケアにおいてとても重要なことです。毛穴を開き、効果的な洗顔やスキンケアで汚れをきれいにしたとしても、ひきしめずにそのまま放置してしまうと、古い角質、汚れた皮脂、ちりやほこりが入ってきてしまい、毛穴のトラブルを起こしてしまいます。効果的な洗顔やスキンケアをした後は、毛穴の引き締めを確実に行うようにしましょう。

★洗顔法
・基本、泡立ちのよい洗顔フォームか半透明の洗顔専用石鹸で1日2回洗顔する
・もしニキビなどで皮膚が荒れている方が気になるときは場合は、マイルドで低刺激の洗顔料で洗顔する。
・一週間に一度か二度、洗顔スクラブで古い角質と毛穴の奥に溜まった皮脂を洗い落とす。
・やり過ぎると肌を痛めるので肌荒れの原因になります。入浴時や血行が良くて毛穴が開いている時が効果的。
・化粧水には、アルコール成分の洗浄用のものもあるので、必ず脂性・にきび肌用(さっぱりタイプ)のものを使用する。
・洗顔料でまず手を洗う。それから洗顔料に少し水を多めに含ませ、通常よりも50%増しくらいの気持ちで、じっくり手の平で泡立てそっとマッサージするように顔に塗りつけていきます。小鼻やTゾーン周辺の脂浮きしやすいところを重点的に洗顔したあと、水やぬるま湯でしっかり洗い流します。そして、ここも手を抜きがちなのですが、すすぎ残しがないよう、顎の下も含めてしっかりすすいでください。脂性肌の人は、すすぎは水でした方が、毛穴が引き締められる効果があるそうですので実践してみてください。そして拭き取りです。清潔なタオルで拭きますが、当然ここでもゴシゴシと擦るのは厳禁です。軽く押し当てるか、もしくは叩くように当てるだけでOKです。
※汚れた手でどれだけ洗顔料を泡立てようとしたとしても、それは手の汚れを落としているだけであって、まったく効果が上がらないです。それどころか、むしろそのまま顔につけるのは、顔に手の汚れを塗りつけているのと同じことですので、逆効果といえます。
なので、顔を洗い始める前にまずは手をよく洗うようにしましょう
※気をつけて欲しいのは「擦らない」事です。何故かというと擦り過ぎによって肌表面の角質を痛めてしまう場合があるからなんです。ちなみに熱いお湯を使うのは刺激になりますのでやめてください。

できないこともあると思いますができることから改善されてはどうでしょうか

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