気になるムダ毛ともお別れ♪自宅でできる永久脱毛♡
2017/4/8 23:00 美容マガジン myreco(マイリコ)
だんだん暖かくなってきて、徐々に春夏時期のコーディネイトをネットで検索したりするのが楽しい季節になってきましたね♡暖かくなって、肌を露出する時期になると一番気になるのが「ムダ毛」ですよね。今回は、自宅で手軽にできる脱毛方法を紹介していきます!
自宅でできる簡単な脱毛方法を紹介!
出典:www.weheartit.com
脱毛するのに、エステに通うのは面倒だしお金がかかる…とお悩みの方はとても多いのです。
脱毛サロンは予約が取りにくいので、なかなか思い立った時にツルスベ肌!という訳にはいかないことも。
今回ご紹介する脱毛方法は、自分の好きなタイミングで脱毛できるので、ストレスフリー!
お手軽に自宅でできる方法をご紹介していきます♪
・自宅で永久脱毛するメリットは?
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自宅で永久脱毛をするのは、少し前までは不可能だと思われていました。
しかし、美容施設であるエステや、医療機関であっても完全な「無毛」の状態にすることは難しいとされているのです。
永久脱毛を「長期間に渡って、毛を目立たなくしていくこと」を目標だと捉えると、自宅でセルフケアしていくことで経済的・時間的にもメリットが多いのも事実。
また自宅で行うセルフケアのメリットは、
1.思い立ったらすぐにできる
2.予約待ちなどのストレスがない
3.手軽な値段で続けられる
4.人に肌を露出したり、触れられたりすることがない
などが挙げられます。
・自宅で永久脱毛するデメリットは?
逆に自分でやるのが、デメリットな場合も当然あります。
1.自分で行う手間がかかる
2.自分では脱毛しにくい箇所もある
3.美容機器を購入するなど初期費用がかかる
これらのメリットやデメリットも検討した上で、自分に合っているのはどちらかを考えてみてくださいね。
脱毛でかかる価格の相場は、自宅で行う場合には5,000〜100,000円。エステや医療機関は50,000〜300,000円と言われています。
今回は、自宅でもできる永久脱毛の方法をご紹介して行きますが、脱毛機器の特徴をつかむことが必要。
しっかり検討してベストな脱毛方法をチョイスしてくださいね!
画期的な製品!家庭用脱毛器の選び方♡
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自宅でできると話題の家庭用脱毛器は「3タイプ」で、それぞれ特徴があります。
1.フラッシュ脱毛
最もポピュラーで光が黒い色に反応するタイプの脱毛器。
照射範囲が広いのと、痛みが少ないのが特徴です。脱毛サロンでも同じタイプを使っていますが、家庭用は安全性を重視した出力の弱いものが多いと言われています。
時間をかけて続けていくことでしっかり効果が現れてきますので、寒くなり始めた時期から始めるのがオススメ!
2.レーザー脱毛
脱毛クリニックで主に使われる医療レーザーの家庭用版なので、顔や狭いデリケートな範囲を脱毛するのに優れていると言われています。
フラッシュよりも脱毛力や照射範囲が狭いため、照射回数や時間が長くかかってしまうことがデメリット。
また、フラッシュよりも若干痛みを感じやすいのも難点です。
3.熱線式脱毛器
熱の熱さで脱毛する機器になります。
仕上がりはカミソリに近いですが、熱で焼く処理をしているため「ジョリジョリ感」は少ないのが特徴。
すぐに処理したい方にはとてもオススメですが、永久脱毛の効果は100%ないのがデメリット。
しかし、値段も手頃なのでカミソリで処理するよりは断然オススメです。
それぞれの家庭用脱毛器の特徴が理解できましたか?
また、コスト面を考えると初期費用を抑えたい方は本体価格を重視しがちですが、一回の照射回数が多い製品を選んでしまうと結果的に値段が上がってしまいます。
また、専用のジェルなどが必要な脱毛器もあるため、付属品の有無を併せて確認すると良いでしょう。
オススメの家庭用脱毛器や脱毛方法♪
ここからは、オススメを選びました!
検討する際の比較に使ってくださいね♪
・ケノン
本体価格:64,806円+税~ ※キャンペーン・セールなどによって異なる
1回の面積:横3.5cm×縦2.0cm(標準装備のラージカートリッジ使用時)
種類:フラッシュ脱毛器
お顔にも使えて、効果があると人気の商品。
使用回数やメリットを考えるとエステより断然お得です。
カートリッジも交換タイプなので、長期的に使えることも良いですね。
キャンペーンで安くなっている時を狙うのがオススメ!
・家庭用IPLフラッシュ脱毛器 LVA500
本体価格:39,800円 ※キャンペーン・セールなどによって異なる
1回の面積:照射面積7.4c㎡とワイドな設計
種類:フラッシュ脱毛器
こちらもお顔にも使えて、照射範囲が広いのが特徴。
またカードリッジを交換するだけで「フォトフェイシャル」としても使用できるのが嬉しい!
ただ、ジェルを使用するなどの付属品負担も考えて購入することがオススメとなります。
家庭用脱毛器には、近年色んな種類が発売されています。
どれを選んだら良いのか分からない方も多いはず。
まずは、1回に処理できる面積や、価格と照射回数、カートリッジが交換タイプか、自分が脱毛したい箇所に使えるかなどを調べて長く使えるものを購入することが大切。
思いついたらすぐにできるので、手軽に長く続けてみてくださいね!