娘が踵の皮膚をむしる癖

父親A
2009年10月29日 13:02

高校生の娘の父親ですが娘の癖でご意見をお聞きしたいです。

娘が小学生の頃は爪かじりをしていたのですが、中学生の途中あたりから爪ではなく、足の踵の皮膚をむしり取るような癖が始りました。かなり広範囲でむしり取り、入浴後に踵を見ると皮膚が赤く見えるほどで薄くなっています。
たまに本人も踵を上げて歩くほど痛みもあるようです。

1年ほど前に皮膚科に行ったのですが、水虫ではないとの診断で軟膏を処方されました。
しかしその軟膏を塗っても本人のむしり癖は止まりませんでした。
状態がひどいので妻は毎晩軟膏を強制的に塗り就寝時にむかないように包帯を巻きます。しかし入浴時やTVを見ている最中などむしっており、状況は全く改善しません。

爪かじりは精神的なストレスとも思われますが、踵の皮膚むしりも同様にストレスではないかと感じております。

原因は妻の子供への過干渉に思われます。
とにかく自宅に居ると些細なことでも指示を出し、また苦言を言っており、子供もイライラしていることが見てとれます。
妻に言いすぎだと私が言うと、逆切れされ、「あんたが何も言わないから言ってるんだ」との状態。私が子供を注意しても「それでは不十分だ、私が言ってやる」との状態で、結局子供にストレスを与え続けている状態です。そのような状況ですので私はいつも娘のなだめ役で相談にも乗って会話は良く行っています。しかし、私がやんわりと癖を止めないかと言っても効果はありません。

娘の踵の皮膚むしりが妻の過干渉とは私の勝手な推測でして根拠はありませんので、妻には指摘しておりません。

皮膚むしりは癖であるので気にせず関与しない方がいいのか?本人が止める良いアイデアは無いか?
なんでもかまいませんので、アドバイスお願いします。

ユーザーID:2086904359  


このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました。

私はお嬢さんと同じ癖が、小学三年生の頃からあります。
皮膚科も何度か行きましたが水虫ではありませんでした。
私の母はかなり厳格で、過干渉で私の頭に小さいハゲが沢山出来たこともあります。ですが母のおかげで姉も私も一流といわれる大学にいき良い仕事に就くことが出来たので、今では感謝しています。
今は結婚して子供もいてとても幸せですが、足の皮をめくる癖は未だに治りません。

多分お嬢さんにめくることを禁止したら、かなりストレスになるし隠れてすると思うので、見てみぬふりがいいと思います。

ユーザーID:4515294680

読む前は、娘さんは赤ちゃんなのかなと思ったんですけど
もう高校生なんですね・・・。

実は、私も中学生くらいのときから、かかとの皮を剥くのがクセでして(汗)
一度剥くと硬くなってまた剥けやすくなるので剥く、の繰り返しでした。
剥きすぎると血が出るときもありましたが、「やりすぎた~!」と反省するだけ。
広範囲に剥けると嬉しいんですよ。達成感といいますか・・・。

トピ主さんはお悩みなんですよね。失礼いたしました。

お子さんはどんな感じのお子さんですか?
私も親によく「皮を剥きすぎると痛くなるわよー!」と怒られましたが
痛くなっても血が出ても自業自得なのは分かっていたので
親もそれ以上は干渉してきませんでした。
奥様に強制的にお薬を塗られて嫌がったり文句を言ったりしませんか?
もう高校生なのですから、放っておいていいと思いますけど。

ユーザーID:0151930110

仲間です!このことでトピ立てようかと!娘さんよりは少しお姉さんですが、踵の皮をボリボリボリボリ…朝起きると布団の中の皮の掃除からです(笑)靴下を履いて寝てもいつの間にか脱いでいるみたいです…
剥いてるときは勿論無意識です。踵上げて歩く…わかる!わかります!剥きすぎて痛いのにまだ剥いてしまいます…
私の場合は憧れの先生に踵を見られるキッカケができたことで直ったんですよ。(クリーム塗ったりしてます)ただ今でも踵に手が伸びてしまうことが…私は家に一人なので誰からも言われないし。
やっぱりメンタル系に関係あるんですかね?私なんてそんなにたいした悩みもなく生きてるんですが…

ユーザーID:9607526194

私は30歳ですが、トピ主さんのお嬢さんと同じような行為を10年以上しています。
踵の皮をめくり、時には出血したり、歩くのが痛くてたまらないことがあります。
痛くてもどうしてもやめられません。

結婚して家を離れ、いったんはおさまっていたのですが
結局またむしってしまうのです。


自分も皮膚疾患ではなく精神的なものだと思っています。
これはやはりカウンセリングなど専門の方のお力を借りるしかないのではないかと思います。
しかし自分はまだ勇気もなく、またどうしてもやめなければいけないという強い意志も持てないことから
放置しています。
親や夫に注意されても治りません。
そのことに注目されていることが不快なのです。
しかし同時に安堵感をもたらすのです。
この不思議な気持ちは、恐らく本人以外には理解できないのではないかと思います。

お嬢さんのその行為が早くおさまりますように。

ユーザーID:9569063721

以前テレビで(抜毛症)について、放映したのを見たのですが
お嬢さんの踵をむしる行為も(抜毛症)に通じていると思えます。
・・・抜毛症・ストレスにより、自分の頭髪を抜いてしまう
   その結果 可也頭髪が薄くなり、学校でも笑われても
   止めたくても、髪を抜かないと落ち着けない。大人に
   なってストレス源の父親と離れても、止められない・・・

精神的なストレスによるもので、テレビの例では 父親の
厳しすぎる躾及びそれを見ている母親が、父親がこわくて
娘をかばってやれないと言うような内容でした。

一度 御当人のお嬢さんとトピ主さん御夫婦三人ご一緒に
カウンセリングを お受けになる事をお勧めします。
(多分母親の過干渉が原因かと思われますので、母は必ず同行)

身体を傷つける事で、精神のバランスを保っていると思われますが
目に見える事象だけとも限りませんので、心のケアにも注意して
差し上げて下さい。

ユーザーID:8040758157
tokumei
2009年10月29日 17:48

ちょうど私も3週間ほど前から踵むしり癖がつきました。
ストレスがあると言えばあるけど、
それが原因では無いような…

寒くなると踵が乾燥してささくれが出来るんですよ。
それが畳やなんかに引っかかったりして
ふと、柔らか踵に憧れてしまったんです。

一回剥くと面白いように剥けるし、
端が乾燥して、次から剥きやすくなっちゃうんです。
んで、ついついやっちゃう。
でも、たまに剥きすぎて痛いです。

私も踵にウレタン張って歩いたりしてます。
反省するけど、暇だとついつい…
耳かきも汁が出るまでやっちゃうのと同じ感じです。

どっちかと言うと乾燥肌だからいろいろむしっちゃうんだと思います。
だから気になるなら、踵に毎晩オロナインでも塗って、靴下はいて寝れば
そのうち治るんじゃ?
又は一回エステに行くか、踵専用クリームでも塗って、
美しい踵に仕上げてあげるといいですよ。

ユーザーID:4598301339

私も同じ悩みを抱えています
踵の皮膚をむしってしまい止められません

私の場合きっかけはストレスでした
といっても、場所は踵ではなく親指の皮・・・
真っ赤になって指紋もわからなくなるくらい、親にはよく怒られました
ばい菌が入って指がもげるって
でも、そのうち癖になっちゃうんですよ
暇になる&かさついてむきやすくなると無意識にやってしまいます
今は踵の皮むき
ストレスではないんですが、止められません
剥けた瞬間が気持ちよくて(日焼け後のアレみたいで)

TVとかネットとかじゃなくて、体を動かす趣味とか他に意識をむけるようになると止められるんじゃないかと
だって掃除してる時は剥きたい衝動なんて忘れてますから(苦笑
実践できてないので説得力無いですが

経験上、周りがどんなに心配してくれても無意識にやってしまうので、小言は効果ないです
でも、細菌が入ったら大変なことになり、心配ですよね
包帯より大き目の絆創膏を用意して入浴時も貼っておき、出たら貼りかえるほうがいいかもしれません

ユーザーID:8607405724

奥さんのストレスがそのままストレートに娘さんのストレスになっているように
思います。トピ主様と奥さんの関係は文章から相当な恐妻に見て取れるのですが
結婚当時からそんな風だったのですか?
失礼ですが父親になってから奥さんに対していたわりの言葉や態度で接してこられましたか?

女親というのは男親のいたわりがあって初めて情緒が安定し、育児に関われるという
話ですがトピ主様は奥さんの事をただ怖がっているとしか思えず
少し奥さんの気持ちがわかるような気がします。

イライラする奥さんにただ嵐が過ぎるのをじっと待っていませんか?
娘さんはどちらの親も見ているし力関係が通常よりももっと見えているんだと思います。

会話があるのはとてもいいことだと思いますが娘さんを
はずして一度奥さんとがっつりと向き合って欲しいと思います。
お二人の関係がうまくいけば娘さんの気持ちもやわらぐと思います。

子供はかすがいですね。子供に現れるストレスはほとんどが親の問題だろうと
思っています。

ユーザーID:6516068043

というものです。
私の場合は指先の皮膚をむきむきしてしまいます。
やめようやめようと思いつつ、気づくとやってしまいます。
悩み事やストレスがある時は特にひどいです。
やはり精神的なものでしょうね。

その行為により、なんとか必死に精神バランスを保っているのだという娘さんの心中を
どうか察してあげて下さい。
頭ごなしにむりやりやめさせるのではなく、
癖が出る時がどんな時なのかを見極めて、他の事に意識を向けるようにする他なさそうです。

それから、お母さんの過干渉はあきらかに原因のひとつだと思いますので、
奥様にきちんと話し、態度を改めさせるようにして下さい。

私の場合は子供の頃から46歳の今現在でもやめられていません。
母親の事も未だに許せていません。
お父さんの力で早いうちに解決してあげて下さいね。

ユーザーID:6197490642

私の場合、更に剥いた皮を集めて缶で収集しています。
身元不明の遺体でみつかったらこの缶の皮でDNA鑑定してねーなんて・・・
耳垢をためたこともあります。
髪の毛もためていました。
これは癖なんですね。
夏にかかとがつるつるになって剥がれなくなったらカッターで切り込みいれます。
血がでます(笑)
直したほうがいいとは思いますけどあったかい眼で見守ってあげてくださいな。

ユーザーID:9579521498

私は小学校高学年に入った辺りから始まってます。
足の裏の皮までむしり、時には痛くなるまでむしってしまいます。
20代の頃、不眠症を患った際に受診した心療内科でも相談しました。
私の場合、原因はストレスです。
皮むしりが始まった当時、一部のクラスメイトからいじめられていた事
両親が兄にばかり注目していた事で私には感心が見られなく、愛情に飢えていたこと
同い年の従姉妹とやたら比較され苦痛だった事などが思い当たる主なストレスでした。

親元を離れ、ストレスを溜めていた原因から遠ざかる事で大分軽減されましたが
30代前半になった今でもすごく苛ついている時はやってしまいます。
足の裏皮がでこぼこしていて見栄えも悪く、リフレクソロジーなどには行けません。

こうなる前に是非一度、親子で病院に行って頂きたいです。
主さんのトピを読んで、娘さんには是非ストレスの軽減をしてあげて欲しいと思いました。

ユーザーID:4717443747

大げさには考えなくて良いです。でも、病院へ連れて行ってあげてください。

私も似たような癖で精神科へ行った事があります。原因は、母親に対する恐怖心でした。恐怖心があると、軽い自傷をするようです。
さて、私の診察結果ですが、

まだ病気とはいえないから、お守りに精神安定剤を持っていなさい。

と言うものでした。
先生から原因を聞いたらなんだかすっきりして、癖は大分減りました。あと数年で消えるかもしれません。
たぶん、お嬢さんも同様な感じだと思います。病院で癖を話して、原因を教えていただくだけでも、癖が治りますよ。

ユーザーID:7354876852

タイトルを拝見した瞬間、ドキリとしました。
私もそうだからです。
トピを開いてみて、こんなに沢山の方が書き込みをされているのを知って、更にドキドキしました…私だけかと思っていたからです。

私の母も過干渉で、怖い存在でした。心底から甘えきって接した記憶がありません。
母が他界した今も、時々、昔の事を思い出して胸が苦しくなります。

気が付くと踵の皮をめくってしまうんですよね…お嬢様はそれで、何らかの安心感を得ているような気がします。
ただ、あまり剥き過ぎると、皆さんも書かれていますが血が出てしまったり、歩くのに痛みを覚えてしまったりします。見た目も、あまりよろしくはありません。
薬の塗布や包帯巻きはともかく、お嬢様と奥様の関係が変わらない限り、この癖はやみません。一度、本腰を入れてご家族で話し合うか、カウンセリングをお勧めしたいです。

ユーザーID:3365623775

私もつい2年前まで踵の皮をむく癖がありました。
私の場合はストレスとは関係ないように自分では思っています。

なぜ治ったか。
それは劇的な踵お手入れグッズに出会ったからです。
小さなダイアモンドの踵削り(通販生活)
これで堅くなった踵を削ると、細かい削り屑がたくさん出て面白い。
それからいいにおいのするロクシタンや、ボディショップのクリームを刷り込むのが習慣になりました。

お嬢様はストレスからのようですので、カウンセリングが先かと思いますし、
赤くなった踵を踵やすりで削ると良くないと思いますので、とりあえずアロマ系のオイルかクリームでお手入れすることから始めてみると、アロマの香りで精神的にも癒される効果もあると思います。

お父様だけだと、なかなか足を踏み入れにくいお店ですが、ご本人に薦めてみて下さい。

ユーザーID:1691498073

娘の癖は特殊なものかと思い、こんなに沢山の方からレスを頂くとは思ってみませんでした。
レスして下さった方に本当に感謝します。
結構似たような悩みでそのような症状をお持ちの方が居るのですね。

もんちゃん様
厳しいお母様のおかげで良い就職が出来たのですね。
実は娘の高校は地元で超一流高校です。中学はトップで卒業しております。
私も妻に強く否定できないものの理由として、娘が最高の結果を出しており厳しい妻の躾も一因と思っております。しかし感情的な躾には疑問があるのですが。

ゆっぴ様
ご指摘の通りに思います。確かに恐妻家で私自身不満も我慢してしまうためじっくりと本音では話し合えていない気がします。
夫婦間の問題で妻へのストレスの改善が効果がありそうなアドバイスは我が家の実情に近い気がしました。娘のケアを考えていましたが、妻への接し方も変えてみようと思います。

皆様のレスから、あまり干渉しないでも良いとのご意見、ストレスは原因の可能性が強いこと、必要に応じ精神科への受診も必要なこと、どれも貴重なご意見ありがとうございました。

ユーザーID:2086904359

私も指、唇、かかと、あちこちの皮をむしります
皮膚摘み取り症なんて初めて聞きました
イライラしている時ではなく、リラックスしているひまな時にやります
ネットをまったりしながら、本をのんびり見ながらです
乾燥してかさかさしているからですね
むけかけのところがあるといっそのことむしっちゃうんです
平らにしたくなるんです

ユーザーID:0195208798

私も娘さんと似ていて、小6くらいから現在24歳までずーーーーと手と足の指を剥き続けています。
大きな原因はわかりません。
弟の生死に関わる事故で母がおかしくなってしまったことや、中学受験、弟の後遺症などなど、そのあたりが関わっているんだと思いますが、今は穏やかに暮らしていますし、それでもやっぱり癖は直りません。
原因が解決しても、癖はなおらなかったのです。

皮膚が再生する力も弱くなった部分は、色素が変わってしまい、ちゃんと皮膚が再生しなくなってきています。プールや海や温泉に入ると、死人のような皮膚の色に変色してしまいます。

さらに私の場合は、異食もしてしまいます・・・・。本当に恥ずかしいのですが、異常にも思われるとは思いますが、むしった皮膚を食べてしまいます。そういう方はネット上でもあまりいなく、相談もできずさらに悩んでおります。
今はちょうど冬ですので、24時間靴下を履き、保湿効果の高いクリームをたっぷり足全体に塗って触れないようにしています。靴下だけでは無意識に脱いで剥き始めてしまうので、タイツを履き、その上から長い靴下を履くようにしています。

ユーザーID:5216083268

すみません、続きですが・・・・

高校生の頃は皮膚の再生力も高く、いつでも治せると思っていました。
本人が危機感を持たなければなかなか改善しないやっかいな癖です。
半日でも1日でも、むしらない時間があれば褒めてあげてみたり、いろいろためしてみるしかないと思います。

私は24歳で働いていますが、今でも数日剥かないでいられた時は、母親に「見て見て、最近剥いてないよー!えらいでしょ★少し皮が張ってきた!!」と報告してますし、報告すれば「えらいねー!その調子で靴下履いてなさい」と褒めてもらえます。
もちろん、無我夢中で剥いて食べている時は、かなーり怒られますし、たたかれたりもします。イヤではないですが、むしって食べたいのにむりやり靴下を履かせられたりもします。

母も自分が原因だと心の中で思っているようで、今は別に原因ではないので、私の意志の弱さもあるので見張ってもらいながら頑張っています。

ロクシタンや、ニベア製品、アロマクリームなどを愛用しています。クリスマスやちょっとしたイベントに、娘さんにクリームをプレゼントしてみるのも手かもしれませんね。

ユーザーID:5216083268

以前、こどもラジオ相談で、5才の女の子が爪を噛む癖をやめたいと相談していたのを聞いたことがあります。うろ覚えなのですが、不安やストレスを感じたりする時に無意識で爪を噛んだりする癖をすることで脳が心地よく感じるのだそうです。貧乏ゆすりなども同じらしいです。

ラジオで答えていた医者は、癖が出そうになったら、代わりに頬をさわってみる、とか何か違う行動パターンを決めて気持ちをそらしてみては、とアドバイスしていました。ぎゅっと自分を抱きしめてみるのもいいかもしれませんね。テレビを見ている時に手持ち無沙汰になっているようなら、ツボ押し用のボールだとか何かニギニギするおもちゃを渡してみるのもちょっとした話題になるかと思います。

歩くのが辛くなるほどの癖ならきっと本人も良くないこととわかっているはずなので、あまりガミガミ指摘せずに長い目で見守ってあげる方が良いかと思います。お父様の愛情はきっと伝わっていると思いますよ。

ユーザーID:5719018438

「~してはいけない」と繰り返し注意することで、「してはいけないこと」
が無意識の中に定着し、「してはいけない」と言われる内容を繰り返してしまうと聞いたことがあります。

だから、「してほしいこと」をした時に褒める。「してはいけないこと」をした時は、他のことに意識を向けるため、あえて「してはいけないこと」を
言わないようにする。


 例として、繰り返し遅刻する子供に、「遅刻してはいけない」と注意していた頃、いつまでも遅刻をくりかえしていました。

 ところが、「時間通りに来ようね」と言うようにしたら遅刻しなくなったのです。

 親や周りの大人の言葉のかけ方ひとつで子供は変わる、と身をもって体験しました。

ユーザーID:9924637781