希望の命水Q&A

一日にどれくらい飲んだら良いですか?

体重が60kgの人で30ccが目安です。体重を2で割った数が目安です。最初の5日間は多めに飲むのがコツです。多めに飲まれても過分なミネラル分は排出されます。

生体ミネラルの成分は?

近年になって開発された誘導結合プラズマ質量分折装置(ICP-ms)によると、必須ミネラル16種類を含む36種類~60種類以上の微量元素と超微量元素が確認されております。マイクログラム(μg)やナノグラム(ng)単位の超微量元素はイオン化されていますので、測る測定器の精度によって多少変動しますが、重金属を含む有害な元素は一切検出不可域の範囲ですので、厚生労働省や保健所等でその安全性が保証されております。 自然に湧き出るミネラルウォーターや海洋深層水、植物ミネラル等と違い、そのミネラル含有量やミネラルの種類から言っても圧倒的な開きがあります。 カルシウム(Ca) カリウム(K)ナトリウム(Na) マグネシウム(Mg) 鉄(Fe) 亜鉛(Zn) 硫黄(S) 銅(Cu) マンガン(Mn) リン(P) クロム(Cr) バナジウム(V) コバルト(Co) ヨウ素(I)セレン(Se)モリブデン(Mo)リチウム(Li)ニッケル(Ni)アルミニウム(Al)チタン(Ti)ルビジウム(Rb)スカンジウム(Sc) アンチモン(Sb)バリウム(Ba) ジルコニウム(Zr)ロジウム(Rh)パラジウム(Pd)テルル(Te)ビスマス(Bi)プラセオジウム(Pr)ジスプロジウム(Dy) イッテルビウム(Yb) タングステン(W)ケイ素(Si)ゲルマ二ウム(Ge)ルテチウム(Lu)

生体ミネラル水は何から出来ているのですか?また、賞味期限・保存方法は?

生体ミネラル水は、黒雲母花崗岩(雲母)を原材料として特殊製法で抽出ろ過しています。 特殊な製法で精製し、36種類以上(※ICP測定器)の天然鉱物ミネラルをイオン化した水です。無機質なので理論的に賞味期限はありませんが、未開封で冷暗所に保存の場合は2年となっております。開封後はなるべく冷蔵庫に保存してください。未開封の保管については、直射日光を避けて冷暗所に保管してください。冷蔵庫で冷やすと美味しくいただけます。

希望の命水の安全性

希望の命水は18工程という濾過作業と徹底したバランス調整、そして厳重な殺菌システム(高温殺菌、紫外線殺菌、オゾン殺菌)によって安全に作られています。

生体ミネラル水を薄めて飲むことはできますか?

もちろん薄めて飲むこともできます。生体ミネラル水は生活習慣病など身体に良いと考えられているのは勿論のこと、更に100倍に薄めると美味しいミネラルウォーターが完成します。ただし温めたり翌日の作り置きなどをすると、成分のミネラル分が沈澱することがありますので、温めたりせずに、できるだけすぐに飲み終わる分量だけを薄めて飲まれることをお勧めします(※炊飯や鍋物に入れる場合は構いません)。お茶やジュースなどで薄めても別段問題はありませんが、ミネラルの作用により、吸収率は落ちると思われます。お子様の場合そのまま飲むのに抵抗があればジュースで薄めて飲ませてあげてください。ただし、場合によってはお茶やジュースは変色することがあります。牛乳はミネラル分の吸収を抑える働きがあり、せっかくのミネラル分がもったいないので、同時併用は避けてください。

植物ミネラルとの違いや、通常のミネラル水との違いは?

「植物ミネラル」は根の先から根酸を出し鉱物を溶かし、ミネラル分を吸い込んでいるので、一般的に吸収率が良いと言われていますが、人間にとっては全く足らないのが現状です。「生体ミネラル」は安全で有用な岩石を選び特殊抽出しているので、その絶対量が多く、吸収率はさらに良く、細胞の自己活性力が高まります。また一般的なミネラル水は、常量ミネラルといわれているカルシウム・マグネシウム等のように水に溶けやすいミネラル分は含まれていますが、本当に身体に必要で水に溶けにくい微量元素ミネラルはほとんど含まれていません。なぜならば、原則的に微量元素は水には溶けないからです。 その水に溶けない微量の元素(チタン・バナジウム・白金等)が身体には必要不可欠なのです。 生体ミネラル水は水に溶けない微量元素を特殊な方法で溶かし込み、ろ過し全ミネラル分をバランスよく含んでいます。

炊飯には使えますか?

実はあるお寿司屋さんでは、お米を研ぐ時の最初の「出会い水」に、約100倍希釈(※米1合に対し3cc程度)した生体ミネラル水を混ぜ、炊くときも少量を入れて炊いているそうです。お米の美味しさがぐんと引き立ち、ミネラルたっぷりの1ランク上のお米に変身するとのこと。一番のポイントは、あらかじめミネラル水を希釈した「出会い水(洗米用)」を作っておき、その中にはじめてお米を入れて少しかき混ぜ、1時間ほど放置して置きます。 乾いたお米がミネラル分を全て吸い取り、その後は普通の水道水で研ぐだけでも最高の品質に早変わりします(※炊飯時にも100倍希釈水を炊き水として入れます)。 お米に含まれる農薬の害を防止したり、デトックス効果もあるようなのでお勧めです。乾燥シイタケの戻し水や味噌汁、鍋ものに少量入れるのも良いでしょう。 しかし、多く入れ過ぎたりするとミネラル同士の結合によって茶褐色になる場合がありますのでほどほどに。

料理で他にどんな使い道がありますか?

生体ミネラル水を浸した布の上にネタをおいておくと鮮度が保たれます。例えばかつおなどは鮮度が落ちるのが非常に早いのですが、生体ミネラル水(※飲料用原液)を浸した布の上に置いておくと、鮮度が非常に長時間保たれるということです。 葉野菜、肉や魚を5倍ほど薄めた溶液に浸しておくと、食物に含まれる農薬やダイオキシンなどをキレートし、味も食感も変わると評判です。 焼酎などのアルコールと割ってお飲み頂くと味もまろやかになり、二日酔いがしなくなったとの声も多く聞かれます。肝臓の働きが活性化しますので、二日酔いや飲んだ後の悪酔いがなくなる方が多いようです(※紹興酒に入れると、十年以上熟成させた味に変化するとか?)。 その他、料理中にありがちな火傷や切り傷にスプレーすると治りも早いとの報告もいただいております。

ペットや小動物に飲ませても?

全く大丈夫です。 よく手を噛んでしまう犬にこの生体ミネラル水を希釈して、食事や水に100倍以上薄めて少量与えたところ、「全く噛まなくなった…」という声も頂いています。 これはワンちゃんの日頃のストレスが解消した結果だと思われます。 かといっておとなしくなったのではなく、むしろ、うるさいくらいにとても元気になっていきます。 人間の生活に溶け込んだペットも、人間と同じようにかなりのストレスとミネラル欠乏症を引き起こしています。 このミネラル欠乏症によって凶暴になったり、人間と同じように、人間と同じ生活習慣病になったり、ストレス過多によるトラブルが続出しています。 弱ったウサギ、猫、カメにもごく微量に薄めて与えてください。ペットの皮膚病や鼻炎、ペットのガンも劇的に治った例も数多くあります。 薄めて身体に吹きかけてのブラッシングも、様々な皮膚病が治った…との報告を、動物病院の院長から伺っています。 消臭に使うのも最適ですが、洋服等にはシミになったりする原因にもなりますので、なるべくかからないようにしてください。

希望の命水の購入方法は?

希望の命水はお電話、FAXにてご購入いただけます。